広告, ゲーム(コンソール以外), ネットメディア, マンガ・WEBTOON, eスポーツ
設立:1998年3月18日 / 従業員数:2588名 / 本社:東京都渋谷区
■メディア事業
■インターネット広告事業
■ゲーム事業
■投資育成事業
同社は「21世紀を代表する会社を創る」というVISIONを掲げ、創業来25期増収を継続し事業拡大を続けております。インターネット広告事業、ゲーム事業に続き、「ABEMA」を中心としたメディア事業を育てながら、次世代の技術者育成、スポーツ支援など、事業を通じた社会的価値を創造し、「 新しい力とインターネットで日本の閉塞感を打破する」というパーパスを志してまいります。
◆メディア
2016年4月に新しい未来のテレビ「ABEMA」を開局し、多くの方々に利用していただいています。また国内最大規模のブログサービス「Ameba」やマッチングアプリ「タップル」、通販化粧品の「N organic」など様々なサービスを提供しています。
◆インターネット広告
1998 年の創業以来、インターネット広告事業を展開しており、広告効果最大化を強みに国内トップクラスの規模を誇ります。現在は、広告販売にとどまらず、AI を活用したテクノロジーや3DCG等の最先端技術を駆使したクリエイティブ制作、新たにDX事業にも参入、各業界の大手企業との協業を拡大しDX推進に取り組んでいます。
◆ゲーム
主力タイトル8本を含む約50本のスマートフォン向けゲームを提供しています。「グランブルーファンタジー」など人気タイトルのアニメ化など、ゲームの世界観を様々なかたちで提供しています。
◆エンタメテック
同社は、ABEMAを中心としたインターネットサービスの提供を通じて培ってきたノウハウと保有する最新鋭の技術を活用し、新しいエンターテインメント体験の創出を進めています。音楽ライブやスポーツ・格闘技などの興行を中心とした産業に対し、デジタルプラットフォームでの配信とPPVによる収益化支援を行うほか、ファンコミュニティアプリでは、デジタル空間上でファンとタレント・アーティストの関係を強固にし、海外進出を後押ししています。 また、2022年よりサイバーエージェントグループに参画したコンテンツスタジオ「BABEL LABEL」や2020年10月に設立したアニメ事業本部ではオリジナルIPの創出を進めています。クリエイティブと技術の力を活かし、グローバルでのエンターテインメント価値の最大化を目指してまいります。
※2024年9月期 通期実績
8,029億9,600万円
前年同期比 +11.5%
(前期: 7,202億700万円)
418億4,300万円
414億7,500万円
前年同期比 +66.5%
(前期: 249億1,500万円)
162億4,600万円
前年同期比 +204.7%
(前期: 53億3,200万円)
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口コミサイトの集計データによると、若手の成長機会が豊富で、実力主義の組織文化が根付いている企業として評価されている。初任給の高さやユニークな福利厚生が魅力とされる一方、ABEMAへの大規模投資の影響で決算賞与が出にくいとの声もある。チームワークを重視しつつも個人の裁量が大きく、挑戦を歓迎する社風が特徴的である。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。