■経営管理クラウド「Loglass」の提供、開発
同社は「良い景気を作ろう。」をミッションに、企業経営を推進する次世代型経営管理クラウド「Loglass」を開発し提供しています。これまで主に企業の経営企画や管理部門において、表計算ソフトなどを利用し、かつ属人的に行われてきた予算策定や予実管理などの経営管理業務を効率化する、SaaS型のプロダクトです。どの企業にも、経営に必要な数値管理をより効率化し、「高い生産性と分析力の向上によって、精度の高い経営の意思決定に寄与していく」を目指しています。
◆次世代型経営管理クラウド「Loglass」
Loglassは、散らばる経営データを一元化し、企業の経営判断を支える「経営管理クラウド」です。社内に散らばる予算、見込み、実績、KPIのデータを統合し、全ての経営管理プロセスを効率化。経営判断の精度やスピードを高めます。
◆同社が属するマーケット
同社が属するマーケットはEPM(経営管理ソフトウェア)、BIマーケットとなっており、双方ともに高い成長を続けている市場です。同社も2019年の創業からわずか3年で、日本経済新聞、ForbesをはじめとするメディアにもシリーズAスタートアップとしては異例の形で取材等もしていただきました。
◆同社がの目指す未来
同社はは人間が本来価値を発揮すべき仕事に専念できる。未来を見通す経営で、業務改善施策がすぐに打てる。そんな当たり前の世界を創り出したいと思っています。今の日本は極度の労働人口減少と働き方改革によって、近年企業のバックオフィスの様々な領域でクラウド化は加速しています。しかし、私たちが取り組む「経営企画・管理」の領域だけでは未だにスプレッドシートやExcelを利用した煩雑な業務が残存しており、この業務に頭を悩ませている企業が多く存在しています。CFO・経営企画の方が抱える課題を解決し、本来企業が発揮できる機動力を確保したい。そんな想いを持って立ち上がりました。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。