■モバイルゲームやスマートフォンアプリ、PC向けサービスの企画・開発
2013年にスタートしたベンチャー企業ですが、大手上場会社のバックアップのもと会社運営しているので安定感があります。大手戦略コンサルティングファーム、最大手ソーシャルゲームプラットフォーム会社、大手ゲーム会社、最大手証券会社出身といった優秀な社員が日夜、新たなサービスを生み出すことに挑戦しているのも特徴です。
◆受託開発で築いた安定した基盤のもと、新規事業の立ち上げを計画
同社の急成長の背景には、受託開発の好調があります。ソーシャルゲーム事業では自社サービスの開発も行っており、会員数60万人を超える恋愛ソーシャルゲーム『恋戦!!』シリーズやすごろく育成ゲーム『コスチェンLOVEウィッチーズ』といった人気サービスを開発・運営してきた実績があります。その実績をもとに、大手ソーシャルゲームパブリッシャーとの取引を増やしてきました。一方のソーシャルラーニング事業では、関西に拠点を持つ大手学習塾を顧客とし、授業配信システム、オンライン教材、動画教材配信サービスの開発を受託しています。塾と受講生、あるいは受講生同士がネットワークを介してつながり合うシステムの企画から開発まで携わっています。こちらは株主である上場企業の大手教育会社が営業面をバックアップしています。いずれも、企画からデザイン(ソーシャルゲームではカードのイラストも含む)、開発、運営までを社内一貫体制で行うことで高いクォリティを実現しており、それによってリピートオーダーが増え、設立1年目での飛躍的な成長に繋がりました。「ゲームに留まらず、世界にインパクトを与えるようなサービスの創出を目指しています。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。