■Human work force (人材サービス事業)
■Digitall labor force (DX事業)
■Owned media(自社メディア)
少子高齢化による労働力の減少と先進諸国の中で大きく劣る生産性の低さを解消する“労働力の総合商社”として、Human work forceとDigitall labor forceの両面から個人がいきいきと働ける社会を実現するべく、サービス展開しています。
◆成長の原動力は、「夢とアイデアと情熱。」
私たちディップを突き動かしてきたものは、dipという社名に込められた『夢(dream)、アイデア(idea)、情熱(passion)』です。仲間もない、資金もない、まさにゼロからのスタートだった創業時から、これだけは揺るがずに持ち続けています。現在、新型コロナウイルス感染症拡大によって多くの人々は先の見えない日々に不安を抱えながら過ごしています。私たちは大切なユーザー、クライアント、パートナー、株主、従業員のために何ができるのか、「夢とアイデアと情熱」を原動力に日々議論を重ね、様々な施策を実行しております。
◆DX事業本部について
同社のDX事業本部は、SaaSプロダクトである『面接コボット』『人事労務コボット』、LINEミニアプリ『常連コボットforLINE』など、各業界・業務に特化したサービスで中小企業のDX化をトータルサポートすべく設立された部署です。私達は、日本の中小企業の働き方を変革し、「人に人らしい仕事」を促進する、ことを目指し、WebサービスやRPAを通じて、中小企業に特化したDXをサポートしている新規事業部です。今後は既存の自社サービスにとどまらず、SaaSプロダクトを開発するベンチャー企業と提携することで、中小企業の働き方を変革するソリューションを一気通貫で顧客へ提供し、当社でしかできないDX推進を行なっています。
※2025年2月期 通期実績
563億8,619万円
前年同期比 +4.8%
(前期: 537億8,230万円)
134億574万円
前年同期比 +5.0%
(前期: 127億6,134万円)
132億5,700万円
前年同期比 +5.1%
(前期: 126億1,896万円)
89億5,125万円
前年同期比 -29.9%
(前期: 127億6,134万円)
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口コミサイトの集計データによれば、ディップは若手にも責任ある仕事を任せるチャレンジングな社風が評価されている。フィロソフィーの浸透が進んでおり、仲間を称え合う文化が特徴的。一方で、営業職中心のため成果主義的な側面が強く、基本給は業界平均並みとの声もある。女性管理職比率が36.8%と高く、女性の活躍推進に積極的な点も評価されている。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。