dip InnoVation IT:開発PM
- 年収
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500万円〜900万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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社内システムDX化を推進しています。社内システムの部署には珍しいかもしれないですが、「攻め」の部署です。保守はおまけで開発に9割の力を注ぎ込み、使いづらいシステムはすぐに壊して再構築し、手作業を許さず効率化を追い求めています。
今回参画をお願いしたいプロジェクトは、15年前に導入した基幹システム(販売管理領域)とその周辺のレガシーシステムを刷新するプロジェクトになります。2026年1月のシステム移行に向けて、現在は移行リハーサル実施中、今後STおよびUATを控えている状況です。
主な役割は以下の通りです:
- 移行リハーサルの進行管理
- システムテスト(ST)およびユーザー受入テスト(UAT)における進捗管理、課題解決
- ベンダーコントロール
- 自社開発メンバーのコントロール
- 見積、スケジュール策定
- QCDのコントロール
- テスト計画
- 移行計画プロジェクトの特徴:
- 基幹システムの刷新(販売管理領域)
- 2026年1月のシステム移行を目指す
- プロジェクト全体で社員30名以上、業務委託含めると50名以上
- ウォーターフォール型のプロジェクト管理(リリース後はアジャイル開発を予定)
- 複数システムの同時リリースで、品質担保が重要
- 企画と開発が一体となったプロジェクト - 企業名
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ディップ株式会社
- 本社所在地
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東京都港区六本木3-2-1六本木グランドタワー31F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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年間休日 120日 (内訳)土曜、日曜、祝日 有給休暇(入社月に応じて比例付与、就業年数に応じて最大20日間支給) 夏季休暇 年末年始休暇
- 情報更新日
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2026/04/29
AIが推定した求人関連情報
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大規模基幹システム刷新への参画:
15年前に導入した販売管理領域の基幹システムおよび周辺レガシーシステムの全面刷新プロジェクトを推進。社員30名以上・業務委託含め50名以上が参加する大規模プロジェクトのPMとして、上流から下流まで幅広く携われます。 -
「攻め」のDX推進組織:
社内システム部署でありながら開発に9割の力を注ぐ「攻め」の文化が根付いており、使いづらいシステムはすぐに再構築する機動力のある環境で働けます。保守運用にとどまらず、継続的なイノベーションに挑戦できます。 -
ウォーターフォールからアジャイルへの移行経験:
リリース後はアジャイル開発への移行が予定されており、ウォーターフォールとアジャイル双方のプロジェクト管理手法を実践的に習得できる貴重な機会です。 -
東証プライム上場企業の安定基盤と成長性:
ディップ株式会社は東証プライム上場(証券コード:2379)、売上高約538億円(2024年2月期)を誇る安定企業。AI・DX事業にも積極投資しており、企業としての成長性も高い環境です。 -
若手でも裁量を持てるフラットな組織文化:
年齢・年次に関係なく成果に応じてキャリアアップできる実力主義の文化があり、若手社員が入社3年目で管理職に昇格するケースも存在します。自律的に動ける人材が活躍できる環境です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- システム開発プロジェクトのPM(プロジェクトマネージャー)経験
- ウォーターフォール型開発プロジェクトの進行管理経験
- ベンダーコントロール・外部パートナー管理経験
- 基幹システム(販売管理・ERPなど)の導入・刷新経験
- システムテスト(ST)・ユーザー受入テスト(UAT)の計画・管理経験
- QCD(品質・コスト・納期)のコントロール経験
- 見積・スケジュール策定経験
- 複数システムの同時リリース管理経験
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リーダーシップ・推進力:
社員30名以上・業務委託含め50名以上の大規模チームを統率し、プロジェクトを前進させる強いリーダーシップと実行力が求められます。 -
課題解決・問題対応力:
ST・UATや移行リハーサルにおいて発生する多種多様な課題を迅速に特定し、関係者と連携して解決に導く論理的思考力と行動力が必要です。 -
コミュニケーション・調整力:
社内開発メンバー、複数のベンダー、ビジネス部門など多様なステークホルダーと円滑にコミュニケーションを取り、利害調整を行う能力が不可欠です。 -
品質・リスク管理への意識:
複数システムの同時リリースという難易度の高い環境において、品質担保を最優先に置いたリスクの先読みと対策立案ができる姿勢が求められます。 -
自律性・主体的な行動力:
「攻め」の開発文化を持つ組織において、指示を待つのではなく自ら課題を発見し改善提案を行い、チームを巻き込んで推進できる主体性が重要です。
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アジャイル開発の知識・経験:
リリース後はアジャイル開発への移行が予定されており、スクラムやカンバンなどのアジャイル手法の知識・経験があると即戦力として活躍できます。 -
基幹システム(ERP・販売管理)の業務知識:
販売管理領域の業務フローやERP製品(SAP、Dynamicsなど)の知識があると、ベンダーとの折衝や要件調整をよりスムーズに進められます。 -
PMPやプロジェクトマネージャ試験などの資格保有:
PMP(Project Management Professional)やIPAのプロジェクトマネージャ試験の資格保有者は、プロジェクト管理の高い専門性の証明として評価されます。 -
データ移行・システム移行の実務経験:
今回のプロジェクトでは移行リハーサルが進行中であり、データ移行や本番移行計画の策定・実施経験がある方は即戦力として期待されます。
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大規模基幹システム刷新のPM実績:
50名超の体制で行う基幹システム(販売管理領域)全面刷新プロジェクトのPMとして、エンドツーエンドの管理経験を積むことができ、転職市場でも高く評価される希少な実績となります。 -
ウォーターフォール・アジャイル双方の実践的マネジメントスキル:
ウォーターフォール型で確実なリリースを達成した後、アジャイル開発への移行を主導することで、両方の開発手法を実践レベルで習得できます。 -
マルチベンダーコントロール能力:
複数の外部ベンダーと自社開発メンバーを同時にコントロールする経験を通じて、IT業界で需要の高いベンダーマネジメントスキルを磨けます。 -
DX推進・システム刷新のプロジェクト設計力:
「攻め」の開発文化のもと、レガシーシステムの廃棄・再構築から新システムへの移行計画までを経験することで、企業のDX推進をリードできる高度な設計力が身につきます。 -
社内横断的なステークホルダーマネジメント:
企画部門と開発部門が一体となったプロジェクト環境で、経営層・ビジネス部門・技術チーム・外部ベンダーとの多層的な調整経験を積み、組織横断的なコミュニケーション力を高められます。
- 現在
- シニアPM / 開発部門リード プロジェクト成功後は、より大規模・複雑なDXプロジェクトや複数プロジェクトを横断的に統括するシニアPMポジションへのステップアップが期待されます。
- テックリード / ITアーキテクト 技術スペシャリストとして、システム全体のアーキテクチャ設計や技術戦略の立案を担うテックリードへのキャリアパスも社内制度(T1グレード〜テックリード複線型)として用意されています。
- DX推進マネージャー / 部門マネージャー 組織マネジメントを担うマネジャーとして、複数のPMを束ねてDX推進全体を指揮するポジションを目指せます。ディップ社内では年2回の人事評価で等級が変わる実力主義の仕組みが整っています。
- 執行役員 / CTO / DX担当役員 「Labor force solution company」を掲げ、AI・DX事業を成長戦略の柱に置くディップにおいて、DX・IT領域の経営幹部として事業全体をリードするキャリアパスを長期的に描けます。
【ポジティブな評価】
1. 成長環境・若手活躍機会: 年齢・年次に関わらず結果を出した人材が評価され、入社数年で管理職に昇格できる実力主義の文化が評価されています。自己啓発支援制度(外部研修費用補助・グロービス選抜研修など)も充実しているとの声が多く見られます。
2. 組織のフラットさ・風通しの良さ: 組織体制がフラットで上司とのコミュニケーションが取りやすい点が好評です。明るく前向きなメンバーが多いという声も多くあります。
3. 女性が働きやすい環境: 育休取得率100%、女性管理職比率36.8%と女性活躍推進の実績が高く評価されています。フレキシブル...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り560文字)
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