■ゲームソフト開発
2008年に株式会社カプコンのグループ企業になり、有名タイトルを多数開発。自社開発比率のUPを進める方針の親会社に従って、今後より開発案件が増えることが見込め、実績を積んでスキルアップしていける仕事環境です。
◆ゲームソフトウェア開発
ユーザー様やクライアント様の嗜好やニーズに合わせた企画・開発。同社は「クリエイター」を原点に、ゲームづくりを通じて「自立し、成長し合える組織」を目指しています。スタッフ1人1人の夢を重ね合わせることこそが、ゲーム制作の原動力であり、この夢をケーツーのゲームを楽しんでいただくユーザーの方々とも重ね合わせたいという想いを込めております。
◆MT Framework
株式会社カプコンのゲーム開発エンジン「MT Framework」。同社では株式会社カプコンから委託された業務において「MT Framework」を使ったゲーム開発を行っています。これによりシステムの構築作業を大幅に短縮、ゲームの「面白さ」を深く追求出来る開発体制が可能となりました。
◆実績
バイオハザード HDリマスター(PlayStation3 / Xbox360)、モンスターハンター4G(Nintendo 3DS)、戦国BASARA4(PlayStation3)、逆転裁判5(Nintendo 3DS)、レイトン教授VS逆転裁判(Nintendo 3DS)、エクストルーパーズ(E.X.TROOPERS)(Nintendo 3DS / PlayStation 3)、Dragon’s Dogma(PlayStation 3 / Xbox360)
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カプコングループの子会社として、バイオハザードやモンスターハンターなど世界的なビッグタイトルの開発に携われる点が大きな魅力として挙げられています。個々のスタッフの技術力が高く、最新の開発環境を活用できることへの評価が高い一方、給与水準や残業に関する改善を求める声も見られます。少人数体制のため裁量が大きく若手にもチャンスがある反面、人間関係やコミュニケーションの重要性を指摘する意見もあります。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。