【大阪】中途シネマティックアーティスト
- 年収
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360万円〜720万円
- 勤務地
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大阪府
- 職務内容
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■仕事内容
コンシューマーゲームにおける映像演出に関する業務■使用ツール
Autodesk製品、Adobe製品など - 企業名
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株式会社ケーツー
- 本社所在地
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大阪府大阪市中央区淡路町2-2-14DAIWA北浜ビル6F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制(土、日、祝日)、年間休日120日以上 夏季休暇、年末年始、G.W.、慶弔休暇、育児休暇、介護休暇、年次有給休暇 有給規定:入社半年後10日
- 情報更新日
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2026/04/15
AIが推定した求人関連情報
想定給与
360万円〜720万円
リモートワーク
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平均年齢
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ポジションの魅力
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バイオハザードなど世界的AAAタイトルへの参画:
カプコングループ会社として『バイオハザード』シリーズや『モンスターハンター』シリーズなど、世界的に人気の高いコンシューマータイトルのシネマティック制作に携われます。 -
1人のアーティストが1シーンを担当する裁量の大きさ:
AAAタイトルのカットシーンを1人で担当することも多く、自分の感性とこだわりで映像演出を完結させる大きなやりがいと責任があります。 -
フォトリアル特化の高い技術環境:
ハイエンド機でのフォトリアルなゲーム開発を得意とする会社であり、最先端の3DCG映像演出技術を日常的に磨ける環境が整っています。 -
コンテ作成からポストエフェクトまで一気通貫で経験可能:
絵コンテ・プリビズ作成からモーション、カメラワーク、ライティング・ポストエフェクトまで、映像演出の全工程に携わることができます。 -
大阪の中心地でゲームクリエイターとして活躍:
大阪市中央区(北浜駅徒歩7分)という好立地のオフィスで、完全週休2日制・年間休日120日以上という就業環境のもと働けます。
必須スキル(ハード)
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- コンシューマーゲームにおける映像演出・カットシーン制作の実務経験
- Autodesk製品(Maya・MotionBuilderなど)を使用した3DCG制作経験
- Adobe製品(After Effects・Premiereなど)を使用した映像編集経験
- 絵コンテ・プリビズ作成の経験
- カメラワーク・アニメーション制作の実務経験
必須スキル(ソフト)
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映像演出への高い感性と表現力:
ゲームの世界観・ストーリーをカットシーンで伝えるため、映画的な構図や感情表現を理解し、ユーザーに没入感を与えられる映像センスが求められます。 -
自律的・主体的な制作姿勢:
1シーンを1人で担当することも多く、ただ指示をこなすのではなく、自ら積極的に意見を出し提案できる姿勢が重要です。 -
スケジュール管理能力:
ゲーム開発はチームでの共同作業であり、締め切りを厳守する責任感とスケジュール遵守能力が必要とされます。 -
他職種との円滑なコミュニケーション能力:
VFX、サウンド、ゲームプログラマーなど複数のセクションと連携・調整しながら業務を進めるため、良好な対人コミュニケーション能力が求められます。 -
品質に対するこだわりと向上心:
世界水準のAAAタイトルに関わるため、常にクオリティへの高い意識を持ち、技術・表現ともに継続的に磨き続ける姿勢が期待されます。
歓迎スキル
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ライティング・ポストエフェクト経験:
被写界深度やモーションブラーなどの画面効果調整、光と影を使った演出スキルがあると即戦力として活躍できます。 -
映像制作・映画・アニメ業界での経験:
ゲーム業界未経験でも、映像制作会社やCGスタジオでのジェネラリスト経験者は歓迎される傾向があります。 -
カットシーンのディレクション・演出経験:
演出方針の立案や仕様書作成など、制作をリードした経験があるとリード候補としても期待されます。 -
ゲームエンジンを使ったリアルタイムカットシーン実装経験:
ゲームエンジンへの3DCGムービー実装経験があると業務フローへのキャッチアップがスムーズです。
この求人で得られるスキル
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AAAタイトル水準のシネマティック制作スキル:
バイオハザードなど世界規模で展開するフォトリアルタイトルの制作に携わることで、業界トップ水準の映像演出力が身につきます。 -
カットシーン制作の全工程スキル:
コンテ作成・モーション・カメラワーク・ライティング・ポストエフェクトまで一気通貫の制作経験を積むことで、映像演出の総合的な専門性を習得できます。 -
複数職種との協業・プロジェクト遂行能力:
VFX・サウンド・プログラマーなど多職種と連携しながら制作を進める経験を通じて、ゲーム開発全体を見渡せるプロジェクト遂行力が培われます。 -
Autodesk・Adobe製品の実践的な運用スキル:
Maya・MotionBuilder・After Effects・Premiereを実際のプロジェクトで使いこなすことで、業界標準ツールの高度な活用スキルが身につきます。
キャリアマップ
- 現在
- シネマティックアーティスト(担当者) カットシーンの演出・制作を1人で担当し、絵コンテからポストエフェクトまでの全工程を経験します。AAAタイトルへの参画を通じて実力を高めます。
- シニア・シネマティックアーティスト 複数プロジェクトの経験と高い制作品質の実績をもとに、より大規模・複雑なカットシーンの担当や、後輩アーティストのサポートを担うようになります。
- リード・シネマティックアーティスト チームの技術的な方向性を牽引し、パイプライン整備やスケジュール・品質管理を行うリーダーポジションとして活躍します。
- 映像演出ディレクター / アートディレクター ゲーム全体の映像演出方針を統括する立場として、クリエイティブの意思決定に関わる上位職を目指すキャリアパスです。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データによれば、平均年収は約370〜390万円前後と業界水準に比べてやや低めとの評価が多く見られます。一方で、AAAタイトルに携われるやりがいや、優秀なクリエイターから直接技術を学べる環境への評価は高い傾向があります。残業時間については月平均30時間前後との集計があり、繁忙期の長時間労働を懸念する声も一定数見られます。総合的な満足度は低めの評価が多く、特に給与・評価制度に対する不満が目立ちます。
【ポジティブな評価】
1. 技術力・やりがい: 実績あるクリエイターが在籍しており、質問すると丁寧に教えてもらえるとの声があります。数年のキャリアを積めばどの開発会社でも通用するスキルが身につくという評価も見られます。
2. タイトルへの誇り: 世界販売数百万本規模のAAAタイトルに関われることへのやりがいや達成感を語る声が多く、クリエイターとしての成長実...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り358文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。