■デジタルコンテンツの企画、制作、配信
同社は「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メディアプラットフォーム・noteは、クリエイターのあらゆる創作活動を支援しています。クリエイターが思い思いのコンテンツを発表したり、メンバーシップでファンや仲間からの支援をうけたり、ストアでお店やブランドオーナーが商品を紹介したり、note proを活用して企業や団体が情報発信をしたりしています。
◆note
noteはクリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿して、ユーザーがそのコンテンツを楽しんで応援できるメディアプラットフォームです。だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。個人も法人も混ざり合って、好きなものを見つけたり、おもしろい人に出会えたりするチャンスが広がっています。
◆note pro
法人向け情報発信プラットフォーム。多くのひとが集まるnoteの街でメディアをかんたんにつくり、情報を届けることができます。「ブランディング」「リクルーティング」「ファンコミュニティ作り」「サブスクリプション」など目的はさまざま。届ける仕組みと充実したサポートで、企業がポジティブなユーザーとつながって関係を深めるお手伝いをします。
◆note pro無償提供プログラム
「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteが創作の芽を育て盛り上げていくために、「note pro」を特別に無償提供するプログラムです。
◆法人向けサービス
◇note place:note placeは、クリエイターとファンや、クリエイター同士の出会いが生まれる場所として2020年6月に誕生したイベントスペースです。◇企業・団体協賛型コンテスト:noteのコンテストは、企業や団体などがnoteのクリエイターに向け、誰もが投稿できるコンテスト形式で作品を募集するもの。クリエイターの才能を発掘する機会であると同時に、企業や団体にとっては、自分たちが大切にしているテーマでクリエイターとつながり、みんなで深く考えるきっかけとなるものです。
※2025年11月期 通期実績
41億4,100万円
前年同期比 +25.0%
(前期: 33億1,300万円)
2億5,600万円
前年同期比 -592.3%
(前期: -5,200万円)
2億6,200万円
前年同期比 -449.3%
(前期: -7,500万円)
4億4,000万円
前年同期比 -549.0%
(前期: -9,800万円)
口コミ情報によると、フラットな企業文化で社長との距離が近く、提案や企画が採用されやすい風通しの良い社風が評価されている。クリエイティブなコンテンツに日常的に触れられる刺激的な環境がある一方、ベンチャー企業ならではの組織体制や仕組みの整備途上といった側面も指摘されている。ミッションドリブンな組織であり、ビジョンの実現を最優先にできる点が特徴的。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。