シニアプロジェクトマネージャー(事業・プロダクト・開発横断)_note.com事業
- 年収
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1,000万円〜1,500万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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◆具体的な業務イメージ
各種コミュニケーションツールやAI等を活用しながら以下のような業務を担当いただきます。
複数開発プロジェクトの横断推進
複数の開発プロジェクトにおけるロードマップ、マイルストーン、リリース計画の設計・運用
事業優先度、ユーザー価値、開発リソースを踏まえたプロジェクト優先順位・スコープ調整
プロジェクト間の依存関係、技術的制約、リスクの特定と解消推進
新規イニシアティブ立ち上げ時の論点整理、推進体制設計、進行管理
事業・プロダクト・開発の意思決定支援
PdM、エンジニア、Bizなどを巻き込んだ論点整理・合意形成・意思決定支援
経営層および事業責任者に対するプロジェクト状況、リスク、意思決定事項の可視化・報告
事業KPIやリリース後の成果を踏まえたプロジェクト推進上の課題整理
プロジェクト運用・開発プロセスの仕組み化
開発プロセス、プロジェクト運用、会議体、レポーティングの改善
BRD/PRD/要件整理/意思決定フローの整備・運用
KAIZENバックログやリソース活用状況の可視化・改善◆このポジションで期待すること
本ポジションは、PdMやエンジニアの役割を代替するものではありません。
PdMが事業価値や優先順位を定義し、エンジニアが技術的実現性や品質を判断する中で、シニアプロジェクトマネージャーはその間に立ち、プロジェクトを実行可能な形に整えて前進させる役割です。
具体的には、以下のような動きを期待しています。複数プロジェクトの全体最適(ポートフォリオ管理)
単独のプロジェクト管理にとどまらず、並行する複数の開発プロジェクトにおける「依存関係」「優先順位」「リソース配分」「リスク」を整理し、全体として最も大きな事業成果につながる状態をつくること。
エンジニア組織との建設的な対話
技術責任者ではありませんが、複数の開発プロジェクトを推進するために、技術的な制約、システム間の依存関係、開発プロセスを理解し、エンジニアと対等に議論・合意形成ができること。
事業成果、KPIへのコミット
事業上の目的やKPIを深く理解したうえで、プロジェクト単位の局所最適ではなく、プロジェクト群全体を通じてnoteの非連続な成長をリードすること。◆ポジションの魅力
noteの成長に直結する重要プロジェクト群を、経営層や事業責任者と近い距離で推進できます。
単一プロジェクトの進行管理にとどまらず、複数プロジェクトを束ね、優先順位・依存関係・リソース配分を設計することで、事業全体の成果を最大化する経験を積むことができます。
個別プロジェクトの成功だけでなく、プロジェクト群全体を通じてnoteの非連続な成長を実現する役割を担うことができます。
PdM、エンジニア、Bizなど多様な職種と連携し、事業・プロダクト・開発の接続点で大きな価値を発揮できます。
開発ロードマップ、意思決定プロセス、プロジェクト運用の仕組み化など、組織の実行力そのものを高める仕事に関われます。
新しいポジションとして、noteにおける横断型PjMの型づくりに関わることができます。◆noteについて
私たちは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。
noteはクリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿して、ユーザーがそのコンテンツを楽しんで応援できるメディアプラットフォームです。
サービスを開始したのは2014年4月。現在、約7,520万件の作品が誕生し、会員数は1,178万人(2026年2月末)に達しています。また、2019年より法人向け高機能プラン・note proの提供を開始。ブランディングやリクルーティングなどを目的に、多くの法人に利用いただいています。
さらにnote社は2022年12月、東証グロース市場への上場を果たし、第二のフェーズへと歩みはじめました。
これからも素敵なクリエイターのみなさんを支援し、noteをさらに成長させるため、新たな仲間を探しています。 - 企業名
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note株式会社
- 本社所在地
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東京都千代田区麹町6-6-2番町麹町ビルディング
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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休日休暇 完全週休二日制(土曜、日曜)、祝日、年末年始休暇 有給休暇:入社時に10日間付与 特別休暇:慶弔休暇、生理休暇、裁判員休暇 休業制度:産前産後休業、育児・介護休業、子の看護休暇
- 情報更新日
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2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
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経営層・事業責任者との近距離での推進:
noteの成長に直結する重要プロジェクト群を、経営層および事業責任者と近い距離で推進できます。単なる実行担当にとどまらず、意思決定そのものを支援・可視化する立場でビジネス全体に関与できます。 -
複数プロジェクトのポートフォリオ管理経験:
単一プロジェクトの進行管理にとどまらず、複数の開発プロジェクトを束ね、優先順位・依存関係・リソース配分を設計する「全体最適」の経験を積めます。シニアPjMとして市場価値の高いスキルを体系的に習得できます。 -
新ポジションの「型づくり」に関与できる:
noteにおける横断型プロジェクトマネジメントの仕組みを、ゼロから設計・構築する機会があります。BRD/PRD整備や意思決定フロー設計など、組織の実行力そのものを高める仕事に携われます。 -
事業・プロダクト・開発の三者を繋ぐ希少なポジション:
PdM、エンジニア、Bizなど多様な職種と連携し、事業・プロダクト・開発の接続点で大きな価値を発揮できます。職種横断的な視野と影響力を持つポジションは、今後のキャリアにおいても希少性が高いです。 -
上場企業でのスケールある事業成長への貢献:
2022年12月に東証グロース市場へ上場し、会員数1,178万人・作品数7,520万件超の規模を持つメディアプラットフォームの成長フェーズに、プロジェクト全体を牽引する立場で参画できます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 複数の開発プロジェクトを同時並行で管理した実務経験(3年以上)
- PdM・エンジニア・Bizなど多職種を巻き込んだ合意形成・意思決定支援の経験
- ロードマップ・マイルストーン・リリース計画の設計・運用経験
- プロジェクト間の依存関係・リスク特定と解消推進の経験
- BRD/PRD/要件定義ドキュメントの作成・整備経験
- 経営層・事業責任者へのプロジェクト状況報告・エスカレーション経験
- Jira・Notion・Confluence等のプロジェクト管理ツールの活用経験
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全体最適思考:
個々のプロジェクトの局所最適ではなく、複数プロジェクト全体を俯瞰し、事業成果の最大化を目指した判断ができること。 -
建設的なコミュニケーション力:
PdM・エンジニア・Bizなど異なるバックグラウンドを持つ関係者と対等に議論し、合意形成を円滑に進められること。 -
構造化・言語化能力:
複雑な論点や依存関係を整理し、経営層や各職種に伝わるかたちで可視化・報告できる文書化・整理力。 -
高い自律性と推進力:
新ポジションとして仕組みがない状態から型づくりを行うため、曖昧な状況下でも自ら課題を定義し、推進できるプロアクティブな姿勢。 -
事業・KPIへの感度:
事業上の目的やKPIを深く理解したうえで、プロジェクト推進の優先順位を判断し、成果にコミットできること。
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アジャイル・スクラム開発の知識・経験:
エンジニア組織のアジャイル開発プロセスを理解し、スプリント計画やバックログ管理などに対して建設的に関与できる知識があると即戦力として活躍しやすいです。 -
AIツールの業務活用経験:
求人票でも明示されているとおり、各種AIツールを活用した業務効率化・コミュニケーション改善の経験があると、noteの文化にフィットします。 -
事業会社でのプロダクト開発経験:
コンシューマー向けプロダクトやSaaS開発の現場でPjMまたはPdMとして従事した経験があると、note事業の文脈を素早く理解できます。 -
OKR・KPI管理の実務経験:
事業KPIやリリース後の成果をプロジェクト推進に紐づけて管理し、改善サイクルを回した経験があると即戦力として期待されます。
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マルチプロジェクト・ポートフォリオマネジメント:
複数プロジェクトの依存関係・優先順位・リソース配分を全体最適の視点で設計・管理するスキルを、実際の事業環境で実践的に習得できます。 -
プロダクト開発プロセスの設計・改善力:
BRD/PRD整備・意思決定フロー設計・会議体設計など、開発組織の実行力を高める仕組みづくりのノウハウが身につきます。 -
経営・事業視点の意思決定支援スキル:
経営層・事業責任者と近い距離でプロジェクト状況や意思決定事項の可視化・報告を繰り返すことで、ビジネスレベルでの判断力と報告スキルが磨かれます。 -
クリエイターエコノミー・メディアプラットフォームの事業知識:
国内有数のメディアプラットフォームであるnoteの事業推進に深く関わることで、コンテンツビジネスやクリエイターエコノミーに関する実践的な事業知識が得られます。 -
多職種連携・合意形成リーダーシップ:
PdM・エンジニア・Bizと継続的に連携することで、多様な専門職種を束ねるファシリテーション力と組織横断的なリーダーシップが養われます。
- 現在(シニアプロジェクトマネージャー)
- リード/プリンシパルPjM 横断PjMの型づくりを主導した実績を基に、より大規模・複雑なプロジェクトポートフォリオの責任者として、組織全体の実行基盤設計をリードするポジションへ。
- PMO責任者 プロジェクトマネジメント全般の組織標準・ガバナンス設計を担い、事業成長に合わせた開発プロセス・意思決定フレームワークを経営視点で構築するポジションへ。
- プロダクト責任者(VP of Product / CPO) PdMとの連携経験と事業KPIへのコミット経験を活かし、プロダクト戦略立案から実行まで一気通貫で担うプロダクト責任者へのキャリアパスも視野に入ります。
- 事業責任者・COO 経営層・事業責任者と近距離で事業推進を担う経験を積み、事業全体のオペレーション設計・組織運営を統括する事業責任者・COOクラスへのキャリアアップが期待できます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性:フルリモート勤務が基本で、フレックスタイム制(コアタイム11:00〜16:00)により就業時間の自由度が高いと評価されています。残業も比較的少なく、有給取得もしやすい環境との声があります。
2. 福利厚生の充実:コンテンツ購入補助(月5,000円)・テックチャレンジ補助(年12万円)・リモート勤務手当・シックリーブ・副業可など、成長支援・働きやすさを重視した制度が整...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り412文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。