■映画の企画、製作及び製作請負
■映画の配給及び売買
■映画その他の興行
■テレビ及びインターネット等で放送又は配信される番組の企画、制作、制作請負、販売及び賃貸
■出版物、オーディオソフト、ビデオソフト及びキャラクター商品等の企画、制作、販売及び賃貸
■著作権、商品化権、商標権その他の知的財産権の取得、使用、利用許諾その他の管理
■演劇の企画、製作及び製作請負
■演劇の興行
■土地及び建物の賃貸、管理、売買及びこれらの仲介並びに駐車場の経営
東宝グループは、「映画」「演劇」「不動産」を柱とする全ての事業において、お客様の立場で考え続け、皆様に望まれるものを鮮やかに提案してまいります。いつも「何かを 企(くわだ)てて画(え)にする」=「企画」する会社であり続ける、そうした毎日の弛(たゆ)まぬ努力で成長を実現する、それが我々の目指すところです。「朗らかに、清く正しく美しく」。創業者・小林一三の精神を原点に、東宝グループはこれからも、新しい可能性へ向かって挑戦を続け、お客様にわくわくして頂けるような最高のエンタテインメントを提供してまいります。
◆健全な娯楽を広く大衆に提供すること
創業者が起業したいくつもの事業は、そのどれもが「大衆本位」、すなわち「お客様本位」の事業でした。東宝の柱である大衆娯楽に関しても同様です。多くの人に楽しんで頂ける良質なエンタテインメントを通じて、お客様の幸福に寄与したい。東宝は、創業の精神を忘れず、映画・演劇を核とした健全なエンタテインメントを「多くの幅広い層のお客様」に提供することを企業の使命と考えます。
※2025年2月期 通期実績
3,131億7,100万円
前年同期比 +10.5%
(前期: 2,833億4,700万円)
647億2,700万円
前年同期比 +9.2%
(前期: 592億7,500万円)
644億6,900万円
前年同期比 +11.9%
(前期: 576億2,700万円)
433億5,700万円
前年同期比 +12.6%
(前期: 385億900万円)
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映画業界国内最大手として安定した経営基盤と高い年収水準が評価されている。エンタテインメントに携わるやりがいや社会的知名度の高さが魅力とされる一方、部署による業務量の格差や管理職の処遇面での課題も指摘されている。少数精鋭の組織体制で一人当たりの裁量が大きい反面、繁忙期の負荷が大きいとの声もある。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。