【正社員】映像プロデューサー/アシスタントプロデューサー(映画/テレビ/配信)
- 年収
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700万円〜1,200万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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劇場映画、テレビ、配信プラットホーム向け映像コンテンツ、ライセンスビジネスを主軸にした映像コンテンツの企画開発、各種プロデュースワーク。
- 企業名
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東宝株式会社
- 本社所在地
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東京都千代田区有楽町1-2-2
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休二日制(土・日),祝日,年末年始休暇(12月31日~1月3日),年次有給休暇(入社日により初年度最大10日付与),夏期休暇(6~10月に5日間),慶弔休暇
- 情報更新日
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2026/05/01
AIが推定した求人関連情報
想定給与
700万円〜1,200万円
リモートワーク
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平均年齢
35歳
ポジションの魅力
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日本映画業界トップ企業でのプロデュース経験:
国内興行収入トップクラスの映画会社として、「ゴジラ」シリーズや「君の名は。」など世界的ヒット作を手掛けてきた東宝で、劇場映画・テレビ・配信プラットフォーム向けコンテンツを一手にプロデュースできます。 -
マルチプラットフォームの企画開発経験:
劇場映画にとどまらず、テレビ・Netflix等の配信プラットフォーム向け映像コンテンツやライセンスビジネスまで幅広く手掛けるため、時代の変化に対応したマルチな企画力が磨けます。 -
業界最高水準の年収:
プロデューサー職の想定年収は約700万円〜1,200万円と、エンタメ・放送業界の平均を大きく上回る水準です。企画プロデューサー人材への投資を経営戦略の重点と位置づけており、実力次第で高い報酬が期待できます。 -
充実した働き方制度:
コアタイムなしのフレックスタイム制を導入し、テレワーク制度も整備。有給休暇の半日取得制度など、プロデューサーとしてクリエイティブな環境で成果を出しやすい体制が整っています。 -
グローバル展開とIPビジネスへの参画:
東宝はTOHO Globalや海外拠点を通じてグローバル展開を加速中。ゴジラ等のIPライセンス事業や海外配信まで視野に入れた、国際的なコンテンツビジネスに関与できる環境があります。
必須スキル(ハード)
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 劇場映画もしくはテレビドラマのプロデュース経験
- 映像コンテンツの企画開発経験
- 配信プラットフォーム向けコンテンツ制作・プロデュース経験
- ライセンスビジネスに関する知識・実務経験
- 制作現場における進行管理・スケジュール管理経験
必須スキル(ソフト)
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企画立案力:
市場トレンドやオーディエンスのニーズを読み取り、劇場・テレビ・配信それぞれに最適なコンテンツ企画を立案できる創造的思考力が求められます。 -
クリエイターとのコミュニケーション能力:
監督・脚本家・俳優・スタッフなど多様なクリエイターと信頼関係を構築し、プロジェクトを推進できる対人折衝力が必要です。 -
プロジェクトマネジメント力:
複数の制作案件を同時に管理し、予算・スケジュール・品質を統括しながらプロジェクト全体をゴールへ導くマネジメント能力が求められます。 -
市場・ビジネス感覚:
興行収益・配信数・ライセンス収入といったビジネス視点を持ちながら、コンテンツの価値最大化を追求できる商業的センスが必要です。 -
粘り強さと情熱:
長期にわたるコンテンツ開発プロセスにおいて、困難な局面でも折れずに推進し続ける強い情熱と精神的タフネスが求められます。
歓迎スキル
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全国公開の劇場映画プロデュース経験:
全国規模の劇場映画を企画・製作したプロデュース経験は特に歓迎されます。大型プロジェクトを牽引した実績がある方に向いているポジションです。 -
配信・デジタルコンテンツへの知見:
NetflixやAmazon Prime Video等のグローバル配信プラットフォームの動向に精通し、デジタル時代のコンテンツ戦略を理解している方が歓迎されます。 -
IPビジネス・ライセンスビジネスの経験:
キャラクターや映像IPを活用した商品化・ライセンス展開の実務経験を持つ方は、東宝のビジネスモデルに直結するスキルとして高く評価されます。 -
海外市場・グローバルビジネスの経験:
英語力や海外ネットワークを活かして国際的なコンテンツビジネスに関与した経験のある方は、東宝のグローバル展開戦略において即戦力となります。
この求人で得られるスキル
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大型映像プロジェクトのプロデュース実務:
劇場映画・テレビ・配信という三つのプラットフォームにわたるコンテンツをプロデュースする実務経験を積むことで、業界でも希少な幅広いプロデュース能力が身につきます。 -
IPビジネス・ライセンス戦略の構築スキル:
東宝が持つ「ゴジラ」をはじめとする国内外の強力なIPを活用したライセンスビジネスの企画・運営を通じて、コンテンツのマネタイズ戦略を実践的に学べます。 -
クリエイターネットワークの構築:
国内トップクラスの監督・脚本家・俳優・制作会社との協業を通じて、日本映画・映像業界における強固な人的ネットワークを形成できます。 -
グローバルコンテンツビジネスの知見:
TOHO Globalや海外配信パートナーとの連携を通じて、国際的なコンテンツ流通・海外マーケティングに関する実践的な知識と経験を獲得できます。 -
映像コンテンツの企画開発力:
市場調査から企画立案・脚本開発・製作まで一連のプロセスに関与することで、ゼロからコンテンツを生み出す体系的な企画開発メソッドを習得できます。
キャリアマップ
- 現在
- アシスタントプロデューサー プロデューサーのもとで企画立案・現場調整・ライセンス交渉など実務を担当。業界人脈の構築と制作フロー全体の理解を深める段階です。
- 映像プロデューサー 独立した作品の企画・製作・プロデュースを主導。劇場映画・テレビ・配信の複数プラットフォームにわたるコンテンツを自律的に手掛けます。
- シニアプロデューサー/チーフプロデューサー 大型プロジェクトや複数作品を統括するシニア職として、若手プロデューサーの育成も担いながら会社の映像戦略を牽引します。
- 映像本部管理職(部長・本部長) 映像事業全体の戦略立案・予算管理・組織マネジメントを担うリーダーポジション。事業全体の成長を牽引する経営層に近い役割です。
- グローバル事業展開 TOHO Globalや海外拠点のプロジェクト責任者として、国際的なコンテンツ配信・共同製作・IPビジネスのグローバル展開を主導するキャリアパスも開かれています。
AI 口コミまとめ
東宝は日本映画業界のトップ企業として、コンテンツへの情熱と高い専門性を持つ社員が集まる環境です。業界水準を大きく上回る年収水準と、フレックスタイム制・テレワーク制度による柔軟な働き方が評価されています。一方で、少数精鋭の組織体制ゆえに業務集中が生じやすい面もあるという声もあります。仕事内容に強いやりがいを感じる社員が多く、映像・エンタメへの情熱がある人材にとって非常に魅力的な職場といえます。
【ポジティブな評価】
1. やりがいと業界的地位:劇場映画・アニメ・演劇といった国内最大規模のエンタメコンテンツに直接携われる点が高く評価されています。「好きなことに全力を尽くせる」という声も見られます。
2. 年収・待遇水準:有価証券報告書ベースで平均年収が1,084万円と業界内で際立って高い水準にあります。プロデューサー職はさらに高い年収が期待できる傾向があり...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り364文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。