■SIPS事業
■独自ソリューション開発
■新規事業開発
ネットイヤーグループは、これからのデジタル時代に求められるWebセントリックマーケティングを提唱し、新しいビジネスモデルの開発をミッションとしています。主に大企業に対して、インターネット技術を活用したマーケティング業務の支援をするSIPS (Strategic Internet Professional Services) 事業、独自ソリューション開発、および新規事業開発に取り組んでいます。
◆事業形態紹介
企業に対し、インターネットのビジネス活用を支援する事業を展開する同社。その業務領域は、ネット戦略のコンサルティングから、Webサイトのデザイン構築、コンテンツ制作、システム開発等非常に広範囲となっている。事業形態は「SIPS (Strategic Internet Professional Services) 事業」、「独自ソリューション開発」、および「新規事業開発」の三つである。その中でも『Webセントリックマーケティング』という新しいマーケティングモデルが特徴的だ。ここでは、顧客の事業成長を支援するために、インターネット技術を中核にしたデジタルメディア戦略を推進している。そして、事業計画やマーケティング戦略の策定をはじめ、PC・ モバイル等各種Webサイトの設計・構築・運用、プロモーション、ソーシャルメディア開発、新サービスのプロトタイピング、カスタマーサポートまで総合的に支援しているのだ。このサービスの特徴は、Webやインターネットだけで完結するWebマーケティングとは異なり、PCや携帯電話で見られるホームページはもちろん、スマートフォン・ゲーム端末・地上デジタルテレビ等、すべてのインターネット接続可能端末を対象としたものであることだ。ユーザーと顧客企業をつなぐあらゆる接点を戦略的にプロデュースしていくことこそ、これからのデジタル時代で必要とされるサービスだと、同社の鋭い視線は捉えている
※2025年3月期 通期実績
33億7,700万円
前年同期比 -7.0%
(前期: 36億3,056万円)
8,200万円
前年同期比 -43.4%
(前期: 1億4,490万円)
8,300万円
前年同期比 -42.4%
(前期: 1億4,408万円)
-3,300万円
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口コミサイトの集計データによると、総合評価は3.0前後でやや平均を下回る水準。UXデザインやデジタルマーケティングの専門性を活かした成長環境が評価される一方、給与の昇給が限定的との声が見られる。リモートワークや有給取得のしやすさなどワークライフバランスには一定の満足度がある。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。