■モバイルゲーム開発事業
■マーケティング支援事業
同社はスマートフォン向けRPG『ラストピリオド』のプロデューサーである松田晃佑氏が2018年に立ち上げた企業です。2021年10月にリリースした『コードギアス Genesic Re;CODE』は完全内製で開発・運営を行っています。現在は新規IPタイトルやブロックチェーンゲームの開発も行う、少数精鋭のゲーム開発会社です。
◆代表メッセージ「人生をより楽しく、感動的に」
一人でも多くの人に影響を与えることができる存在になりたい。そのために私たちが一番大切にしていることは、自分たちがまずは「楽しむこと、夢中になること」が大切であると考えています。私たちが熱狂的なコンテンツを提供することで、人と人が繋がりを持つことができ、人生がより楽しく感動的になる。身近な人に、日本中に、そして世界中に、感動を与えることができる存在になりたい。そしてその想いに共感し喜びを分かち合うことができる仲間たちと実現できることが何よりもの幸せであると思っています。夢中であれ。熱狂させ続けよう。
◆社名の由来
「JORO」の由来は、植物に水をかけるために用いられるジョーロ。あらゆる種(サービス)に、私たちにしか創れない価値をプラスすることで、可能性は無限大に広がっていく。世の中を潤わすことができる存在になるという想いを込めています。
◆自主性重視の社風
分業制が進んでいる大手のゲームメーカーでは、開発の一部分にしかタッチできないことも多いと思います。一方、少数精鋭の同社では常に全体を俯瞰しながら自らの専門領域に関わることができ、「やりたい」という自主性があれば、職能に関わらずどんな分野でも活躍の幅を広げていただけます。社内の風通しは良く、職能や職位に関わらず意見が言える環境です。
少数精鋭のベンチャー企業として、社員同士の距離が近くコミュニケーションが活発な職場環境が特徴。代表との距離も近く、若手でも裁量を持って働ける自由度の高い社風が好評。一方で、ベンチャーならではの体制構築途上の課題もあり、自発的に動ける人材が求められる傾向にある。平均年齢は約32歳と若く、チャレンジ精神旺盛な組織風土がある。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。