【東京採用/直接雇用】UI/UXデザイナー
- 年収
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360万円〜960万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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■概要
・㼁㻵㻛㼁㼄デザイン制作(ゲームの画面、レイアウト設計など)
・グラフィック制作(タイトルロゴ、アイテムパーツ、バナー、エフェクトなど)
・その他デザイン制作(WEBサイト、グッズなど)■配属予定
有名IPタイトルの新規ソーシャルゲーム開発■雇用形態
正社員/契約社員 - 企業名
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株式会社JORO
- 本社所在地
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東京都墨田区亀沢1丁目9-7SPビル2F
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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GW,有給休暇,出産育児休暇,慶弔休暇
- 情報更新日
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2026/03/17
AIが推定した求人関連情報
想定給与
360万円〜960万円
リモートワーク
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平均年齢
32歳
ポジションの魅力
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有名IPタイトルへの参画:
『コードギアス』など大人気アニメIPのソーシャルゲーム開発に直接携わることができます。知名度の高いコンテンツに関わるやりがいは大きく、自分の手がけたデザインが多くのユーザーに届く体験が得られます。 -
ゼロから一貫して開発に関与できる環境:
企画・開発・運用まで完全内製で行っているため、デザイナーとしてゲームのリリースから運用まで全工程に携わることができます。大手では担当しにくい「全体を俯瞰した開発体験」が可能です。 -
少数精鋭ならではの裁量の大きさ:
約25〜30名の少数精鋭体制であり、UI/UXデザインだけでなく、グラフィック・WEB・グッズなど多彩なデザイン領域を担当できます。自主性があればデザイン領域を超えた挑戦も可能です。 -
フラットで風通しの良い組織文化:
職位・職能にとらわれずに意見が言える社風で、若いうちから自分の意見や提案を通しやすい環境です。役職のしがらみが少なく、スピード感のある意思決定が特徴です。 -
業界歴10年以上のプロフェッショナルから学べる環境:
各チームリーダーは業界歴10年以上のベテランが揃っており、実践的なノウハウを日々吸収できます。ゲーム業界のトッププロデューサーが直接率いる環境でスキルを磨けます。
必須スキル(ハード)
以下のいずれかの経験・スキルが求められます。
- UI/UXデザインの実務経験
- ゲームまたはアプリのUI画面・レイアウト設計経験
- グラフィックデザイン制作経験(ロゴ・バナー・アイコン等)
- Adobe Photoshop / Illustratorなどのデザインツール操作スキル
- Figma / Adobe XD等のプロトタイピングツールの使用経験
必須スキル(ソフト)
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自主性と主体的な行動力:
少数精鋭の環境のため、指示を待つのではなく、ゴールを見据えて自ら考え動く姿勢が必要です。自分でやることを決め、能動的にチャレンジできる人材が求められます。 -
チームワークと協調性:
担当職種にこだわらず、作業が遅れているメンバーをフォローし合う文化があります。自分の領域だけでなく、チーム全体の成功を意識した動きが期待されます。 -
コミュニケーション能力:
社員数が少ないからこそ、密なコミュニケーションが重視されます。エンジニアやプランナーなど他職種と連携しながら、デザインの意図を正確に伝えられる能力が必要です。 -
柔軟性と対応力:
ベンチャー環境ならではの変化に素早く対応できる柔軟性が求められます。まだ構築中の仕組みや制度にも積極的に関わり、自ら改善・提案できるマインドセットが重要です。 -
ゲームや新規タイトルへの熱意:
ユーザーが何を求めているかを分析・理解し、エンターテインメントとして優れたデザインを追求する姿勢が求められます。ゲームコンテンツへの深い関心や熱量があると活躍できる環境です。
歓迎スキル
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ゲームUI/UXデザイン経験:
ソーシャルゲームやモバイルゲームにおけるUI画面設計・レイアウト経験があると即戦力として活躍できます。 -
エフェクト・アニメーション制作スキル:
SpineやAfter Effectsなどを用いたアニメーション・エフェクト制作の経験があると業務範囲を広げやすいです。 -
WEBデザイン・バナー制作経験:
公式サイトやキャンペーンページのデザイン、バナー制作など、ゲーム外のデジタルコンテンツのデザイン経験も歓迎されます。 -
グッズ・印刷物のデザイン経験:
ゲームグッズ(ポスター・パッケージ等)の制作経験があると、マーチャンダイジング関連業務でも貢献できます。 -
ユーザーリサーチ・データ分析の知識:
ユーザー行動の分析を踏まえたUI改善の経験があると、質の高いUX設計に活かすことができます。
この求人で得られるスキル
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有名IP向けゲームUI/UXデザインの実践力:
知名度の高いIPタイトルのUI/UX設計を一貫して担当することで、エンターテインメント性の高いゲームデザインの専門スキルを習得できます。 -
グラフィック〜UI/UX横断のデザインスキル:
UIデザインに留まらず、ロゴ・アイテムパーツ・バナー・エフェクト・WEB・グッズなど幅広いデザイン業務に携わることで、マルチなクリエイティブスキルを身につけられます。 -
ゲーム開発の全工程への理解:
企画〜リリース〜運用まで内製で行う環境のため、デザイナーとしてゲーム開発サイクル全体への深い理解と知見を獲得できます。 -
自律的なプロジェクトマネジメント能力:
少数精鋭かつ裁量が大きい環境で、自ら判断・推進する経験を積むことで、プロジェクト管理やディレクション能力も自然と培われます。 -
クリエイティブディレクションへのステップアップ力:
多様なデザイン業務を経験することで、アートディレクターやクリエイティブディレクターとしてのキャリアに必要な視野と判断力を磨けます。
キャリアマップ
- 現在:UI/UXデザイナー
- シニアUI/UXデザイナー 複数タイトルのUI/UX設計をリードする存在として、デザイン品質の基準策定やジュニアメンバーへの指導を担います。
- アートディレクター ゲーム全体のビジュアルコンセプトやデザイン方向性を統括する役割。UI/UXにとどまらずグラフィック全体のクリエイティブをマネジメントします。
- クリエイティブディレクター ゲームのUI・グラフィック・演出を含むクリエイティブ全体を統括し、プロデューサーやエンジニアとも連携して開発全体に影響力を持つポジションです。
- フリーランス・独立 業界歴やポートフォリオを活かし、複数IPや大手ゲームメーカーとの業務委託・フリーランス契約でさらなる高収入・高裁量のキャリアを目指すことも可能です。
AI 口コミまとめ
業界口コミ情報によると、少数精鋭体制ならではのフラットな社風や、自分の意見が通りやすい環境が評価されています。一方で、ベンチャー企業特有の「仕組みがまだ整っていない」面や、自律的に動けない人には難しいと感じる声もあります。働き方の柔軟性(リモートワーク対応)や社員同士の距離の近さはポジティブに評価される傾向があります。ただし、組織マネジメントや社内プロセスの整備途上という面は、入社前に理解しておく必要があります。
【ポジティブな評価】
1. 裁量の大きさ・成長機会:職種の枠を超えてさまざまな業務に挑戦でき、若いうちから大きな裁量を持って仕事ができるという声が多くあります。
2. フラットな組織文化:職位や職種に関係なく意見が言いやすく、代表・リーダーとの距離も近いため、意思決定のスピードが速いと評価されています。
3. 働き方の柔軟性:週3日リモートワ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り343文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。