■コンピュータ、通信機器、電子ゲーム機器等を利用したソフトウェア及び 情報通信システム
の企画、設計、開発、制作
■映像情報ソフトウェア、音声ソフトウェアの企画、制作
■ネットワークを利用したソフトウェア及びコンテンツの企画、開発、制作
同社は、任天堂株式会社が96%出資する開発会社で、幸いに「ものづくり」を極める技術経営に特化しています。
◆代表挨拶
2010年「Wii Party」の販売を初めとして、現在、当社が開発に携わった1000万本以上の商品を世界中のお客様に遊んで頂いております。昨今、過酷な経済環境変化の中、日本の多くの企業は品質の高い「ものづくり」は得意としているものの、付加価値のある顧客価値を高める「価値づくり」には結び付きにくくなっている様です。その様な中、敢えて同社は「調整しながら作りこむ」高コストに繋がる「摺り合わせ型のものづくり」を実践し、そこでプラスにかかるコスト以上に世界中のお客様への顧客価値を作り出す事に専念しています。また、その様な技術経営を目指しております。同社は、顧客価値を提案出来る「ものづくり集団」と経営が一体となって、世界中のお客様へ安心して楽しんで頂ける商品を今後も開発していきたいと思っています。
◆開発情報
◇どうぶつの森 amiiboフェスティバル◇マリオパーティ 10◇マリオパーティ アイランドツアー◇Wii Party U◇マリオパーティ 9◇Wii Party
※2025年3月期 通期実績
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11億2,486万円
任天堂グループの子会社として世界的に有名なタイトルの開発に携われることにやりがいを感じる社員が多い。社長室がなく、役職の垣根が低いフラットな社風が特徴。一方で、初任給が他社と比べてやや低いとの声や、旧ハドソン時代の文化が残る面への指摘もある。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。