■大手優良企業特化型システム内製支援事業
社員は、会社のための歯車ではない。社員の健全な成長こそが、クライアントを真に満足させるサービスの提供に繋がるんだ。情報戦略テクノロジーという組織は、これを証明するために設立した企業です。まだ会社の規模が小さく、資本関係もない不利な立場だった頃から獲得が非常に難しい「1次請け(プライム)案件」のみの取引にこだわり抜き、また更に“対等にお付き合いしてくれる”優良なクライアントを厳選。売上がどんなに苦しくても、たとえ高額な案件でも、社員を疲弊させるだけの無茶な案件には一切手を出さないというポリシーを創業当時から貫き通すことで、社員が本当に働きやすい環境作りに取り組んできました。情報戦略テクノロジーは今後も「社員にとって1番いい会社になる」ことを徹底追及。スキルアップのための転職を繰り返さなくとも、グループ会社間を行き来することで継続的な成長機会を得続けられる企業グループへと進化していく途中です。
◆「エンジニア」を再発明し、憧れの職業No.1に変革していく
実際に、実績も上げています。例えば、某有名求人サービス企業の案件では、競合他社よりもはるかに少ない、わずか2ヶ月という稼働時間で、クライアント企業の社員全体における月あたり稼働時間のロス600時間を50時間にまで抑えるシステムを開発したこともあります。労働環境さえまともなら、こんなに多彩な開発経験を積める環境は、エンジニアにとって面白いに決まっています。クライアントの期待を超え続ければ、クライアントのエンジニアに対する理解は深まって優秀なエンジニアに対して高いお金を払うようになり、エンジニアはさらに技術力を磨いていくでしょう。
◆世界中の企業の情報システム部を席巻する
ITは本来「ツール」に過ぎません。ITを使いこなすはずの人間が逆にITによって業務範囲を狭められていたり、「ツール」をつくることが業務となり日々大量のコストと時間が費やされている。情報戦略テクノロジーはこの状況を目の当たりにし、その解決策をも模索し始めています。世界が動くスピードはますます加速しています。一瞬の無駄さえ、ビジネスの成否を左右するかもしれません。
※2025年12月期 通期実績
58億4,800万円
前年同期比 +10.4%
(前期: 52億9,600万円)
4億1,300万円
前年同期比 +6.4%
(前期: 3億8,800万円)
3億9,700万円
前年同期比 +3.1%
(前期: 3億8,500万円)
2億7,300万円
前年同期比 -0.7%
(前期: 2億7,500万円)
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口コミサイトの集計データによると、大手顧客との直接取引による上流工程への関与や、エンジニアファーストの企業姿勢が高評価される一方、SES形態による帰属意識の薄さや、案件によるスキルアップ機会の差がネガティブな意見として挙がっている。総合評価スコアは業界平均水準。成長意欲の高いエンジニアには合う環境との声が多い。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。