■ソリューション事業本部
■コンテンツプロパティ事業本部
「まじめに面白いを創る会社」です。一見、「真面目」と「面白い」は相反しているように思われますが、本当に面白いことを創造するには真面目さが不可欠です。真面目さとは、ただ指示されるままに作るのではなく、常にユーザーのニーズを調査・分析し、工夫を重ねながら、より良いエンターテインメントを提供する、つまり、ユーザーと真剣に向き合う姿勢です。同社は社員全員が真剣に面白いことを想像し、創造することで、常に新しい驚きを世の中の人たちに与えていきたいと考えています。
◆「提案力・開発力」に自身あり。各分野で「Quality」を発揮するプロフェッショナル集団です
各種プラットフォーム向けソフトウェア受託開発サービスとして企画~開発~運営フェイズまで幅広く対応可能です。また、クリエイター・プロダクションとして人財ソリューションサービスも行っております。お客様と共に良質なコンテンツを生み出すことを第一に考え、きめ細やかでより高度なサービスを提供しております。
◆「made in cool JAPAN」を発信し続けることを常に意識しています
自社にてオンラインゲーム・ソーシャルアプリ・携帯電話向けコンテンツなどを企画・開発しております。意識しているのは「made in cool JAPAN」。「萌え」「アニメ」「オタク」といった今では世界で通用するようになった日本独自のカルチャーをコンテンツのエレメントとして取り入れることを常に意識しています。
◆ゲームの世界からリアルの世界へ「創造」を「形」にします
同社代表IPである「桃色大戦ぱいろん」のライセンス事業をはじめ、家庭用ゲーム等で人気を博した「ラングリッサー」「超兄貴」「重装機兵ヴァルケン」など、「メサイヤ」ブランドの営業権・許諾管理業務を行っております。各種グッズなどで人気を博した「うみにん」も同社で取り扱っているキャラクターです。
◆同社が提供するエンタテイメントで世界の人々を繋げます
「ぱいろん」ブランドをはじめとした自社コンテンツを世界中の人々へ発信していきます。「桃色大戦ぱいろん」は台湾を皮切りにアジア諸国でサービスを行なっています。
また、海外で人気の高いゲームタイトルのライセンスを取得し、日本国内向けにサービスしています。
※2025年3月期 通期実績
113億円
前年同期比 +10.6%
(前期: 102億2,000万円)
15億1,700万円
前年同期比 +38.3%
(前期: 10億9,700万円)
16億6,400万円
前年同期比 +14.9%
(前期: 14億4,800万円)
11億3,000万円
前年同期比 +9.3%
(前期: 10億3,400万円)
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口コミサイトの集計データによると、多様なプロジェクトに参画でき幅広いスキルを身につけられる環境が評価されている一方、常駐先によって業務内容や働き方に差があるとの声もある。残業は比較的少なく、ワークライフバランスを重視する社風がうかがえる。年間休日が多くプライベートとの両立がしやすい点もポジティブに受け止められている。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。