クラウドエンジニア(AWS)/事業開発室
- 年収
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650万円〜900万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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部門紹介
社長直下組織の事業開発室は、国内トップレベルのシェアを有するサービスから日々膨大に蓄積されているデータを分析し、AIをはじめとする先端技術のR&Dや全事業(ビズリーチ、HRMOS、ビズリーチ・キャンパス等)横断の幅広い領域において、新たな価値を創造しています。
当社はこれまで急成長してまいりましたが、今後も非連続な成長を遂げるために、事業開発室にて最先端の技術をトップスピードで事業応用することで競争優位を生み出し、既存のアセットを活かした新規事業開発・事業改革を推進します。募集背景
弊社は中期の事業戦略テーマとして、「ビズリーチ」の更なる拡大、人的資本経営の実現に向けて「ビズリーチ」と「HRMOS」シリーズのデータ連携を通じた人的資本データプラットフォームの構築、継続的な新規事業創出やM&Aの活用を掲げております。
そうした中で、データと先端技術を活用した事業開発、事業部の垣根を超えた新規事業開発の重要性が高まっており、クラウドインフラ、DevOps、生成AIやRAGの運用まで幅広く対応し、新規サービス開発や既存サービスの機能拡張をリードし、システム全体の設計・開発・運用に携わる方を求めています。業務内容
新規事業の立ち上げを技術面からリードし、クラウドネイティブなインフラ基盤の設計・構築から運用までを幅広く担っていただきます。
AWSを中心としたインフラ構築に加え、生成AI・RAGにおける推論基盤の安定稼働や、LLMOps(MLOps)の観点を取り入れた運用プロセスの確立に携わっていただくことを想定しております。
どの領域を重点的に担っていただくかは、ご経験やキャリア志向に合わせて柔軟に調整可能です。・クラウド基盤の設計・構築・運用:新規/既存アプリケーションにおけるAWSリソースの最適化
・LLMOps / RAG運用基盤の構築:生成AIパイプラインのモニタリング、ベクトルDBの管理、評価プロセスの自動化
・CI/CD・自動化の推進:IaC(Terraform)を用いた環境管理とデプロイフローの高速化
・オブザーバビリティの確立:メトリクス監視、ログ収集、アラート設計を通じた安定稼働の実現
・アーキテクチャ改善:パフォーマンス向上やコスト最適化(FinOps)に向けた技術選定と改善提案事業開発室の特徴
・事業開発室は社長直下組織で、非連続な事業成長を実現するためのイノベーションの創出を担っています。
・社長特命の全社重要プロジェクトの推進、データマネジメント体制の構築、先端技術の研究開発推進、共同研究、概念検証、事業実装推進、新規事業開発などを手掛けてきました。
・ビジネス職、エンジニア、マーケター、プロダクトマネージャーなど各ロールごとのプロフェッショナルが集まった少数精鋭組織となります。
・フラットな組織で、オープンなコミュニケーションが活発な環境です。応募資格
必須(MUST)・Amazon Web Services(AWS)、Google Cloud、Microsoft AzureなどのクラウドプラットフォームでIaCによるインフラ構築・構成管理や運用経験
・Terraformの運用経験
・Dockerベースのコンテナに関する業務経験
・標準的なTCP・IPネットワーキングとDNSやHTTPなどの一般的なプロトコルの理解歓迎(WANT)
・商用サービスでの監視ツールの運用経験
・ホスティングサービスの運用経験
・ソフトウェアセキュリティに関する深い知見
・インターネット事業会社での業務経験求める人物像
・ビズリーチ社のビジョン「『キャリアインフラ』になる」/ ミッション「キャリアに、選択肢と可能性を」に共感いただける方
・お客様に価値を届けるために、何ができるのかを思考できる方
・チームで働くことを大切にされる方
・高い目標を達成していくことにやりがいを感じ、その過程における困難を楽しめる方
・最新の技術などへのキャッチアップを貪欲に行う、学習意欲の高い方
・お客様の声を真摯に受け止め、プロダクトの改善に取り組める方参考記事
事業開発室の取り組みが分かる記事です。
・独自のデータ×最新のテクノロジー。進化し続ける「ビズリーチ」を象徴する「GPTモデルのレジュメ自動作成機能」の開発秘話をお届けします。
https://blog.visional.inc/n/nac7004ef152a?gs=45087af9068b・ダイレクトリクルーティングの先駆者が語る社外・社内の壁を超えた人材戦略の必然性
https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/ONB/24/bizreach0131/【雇入れ直後】
所属部門での業務及びこれに付随する業務全般
【業務内容の変更範囲】
会社の定める業務 - 企業名
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株式会社ビズリーチ
- 本社所在地
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東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー12F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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【休日・休暇】 ・土・日・祝日 ・年次有給休暇、慶弔休暇、夏季・年末年始休暇 ・特別休暇、産休・育休 等
- 情報更新日
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2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
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社長直下組織での新規事業開発:
事業開発室は代表直轄の組織であり、全社横断的な視点で新規事業の立ち上げに技術面からダイレクトに関わることができます。意思決定のスピードが速く、裁量の大きい環境で自らのアイデアを事業に反映できます。 -
生成AI・LLMOpsの最先端領域への挑戦:
LLMOpsやRAG運用基盤の構築、ベクトルDBの管理など、生成AI領域の最前線で実務経験を積める数少ないポジションです。AIをはじめとする先端技術のR&Dに直接携われる希少なポジションです。 -
クラウドネイティブ設計の全工程に関与:
AWSリソースの最適化から、IaC(Terraform)によるインフラ自動化、オブザーバビリティの確立まで、クラウドエンジニアリングの幅広い領域をエンドツーエンドで担当できます。 -
FinOpsやパフォーマンス改善を主体的に推進:
コスト最適化(FinOps)や技術選定の意思決定にエンジニア自身が提案・実行できる環境です。単なるオペレーターではなく、アーキテクチャレベルの改善に携わることができます。 -
即戦力人材が集まるプロフェッショナル組織:
各業界の上位企業出身者や優秀な中途人材が多く在籍しており、ハイレベルな環境の中で自身のスキルを磨くことができます。社員同士の相互尊重の文化も高く評価されています。
以下の経験・スキルをお持ちの方を求めています。
- AWSを用いたクラウドインフラの設計・構築・運用経験
- IaC(Terraform等)を用いた環境管理経験
- CI/CDパイプラインの構築・改善経験
- コンテナ技術(Docker / Kubernetes等)の活用経験
- オブザーバビリティ(メトリクス・ログ・アラート設計)の構築経験
- 生成AI・LLMを活用したシステム(RAG・LLMOps等)の開発または運用経験
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自律的な課題発見・解決力:
新規事業の立ち上げフェーズにおいて、課題を自ら見つけ、主体的に改善提案・実行できる姿勢が求められます。 -
技術選定における説明責任:
アーキテクチャ改善やパフォーマンス向上のための技術選定を、ビジネス観点も踏まえて論理的に説明・提案できるコミュニケーション能力が必要です。 -
事業横断的な視点と柔軟性:
事業開発室は全社横断の組織であるため、複数の事業部と連携しながら柔軟に対応できる協調性と視野の広さが求められます。 -
不確実性の高い環境への適応力:
新規事業開発という性質上、要件や優先順位が変化しやすい環境の中で、試行錯誤しながら前進できるメンタリティが重要です。 -
継続的な学習意欲:
LLMOpsやFinOpsなど急速に進化する技術領域に携わるため、常に最新技術へのキャッチアップを怠らない姿勢が求められます。
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生成AI・LLMパイプライン構築経験:
LangChainやLlamaIndex等を用いたRAGシステムやLLMOpsの構築・運用経験があれば、即戦力として活躍できます。 -
FinOpsの実践経験:
AWSコスト分析・最適化の実績や、クラウド費用の見える化・削減に取り組んだ経験は高く評価されます。 -
AWS認定資格の保有:
AWS認定ソリューションアーキテクト(SAP等)など上位資格の保有は、専門性の証明として歓迎されます。 -
SRE・プラットフォームエンジニアリングの経験:
サービスの信頼性設計やSLO・SLAの策定・運用経験を持つ方は、オブザーバビリティの確立に即座に貢献できます。 -
スタートアップ・新規事業立ち上げの経験:
ゼロベースでのインフラ設計や、少人数チームでの幅広い役割を担った経験がある方は文化的にもマッチしやすいです。
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生成AI基盤エンジニアリングの実践知識:
LLMOpsやRAGパイプラインの構築・運用を通じて、生成AI分野における設計・実装スキルを体系的に習得できます。 -
クラウドネイティブアーキテクチャ設計力:
AWSを中心としたマルチサービスの組み合わせによる本番環境設計の経験を積み、クラウドアーキテクトとしての実力を高められます。 -
FinOps・コスト最適化の実務スキル:
実際のプロダクト環境でのコスト管理・最適化に取り組むことで、ビジネス視点を兼ね備えたクラウドエンジニアとしての市場価値が高まります。 -
新規事業開発における技術リードスキル:
社長直下組織での新規事業立ち上げを通じて、技術選定から実装・運用まで一気通貫で責任を持つ経験を積めます。 -
プロダクト全体を俯瞰するオブザーバビリティの知見:
メトリクス・ログ・トレーシングを組み合わせたシステム監視設計を実践し、SREエンジニアとしての専門性も養えます。
- 現在
- シニアクラウドエンジニア AWSやLLMOps領域での実績を積み、アーキテクチャ設計や技術選定をリードするシニアポジションへのステップアップが期待できます。
- クラウドアーキテクト / プラットフォームエンジニアリングリード インフラ全体を設計・標準化するアーキテクト職、またはSREやDevOps基盤をリードするプラットフォームエンジニアとして専門性を深めるキャリアパスです。
- テックリード / エンジニアリングマネージャー 技術的な卓越性を発揮しながらチームをリードするテックリード、またはエンジニア組織のマネジメントを担うエンジニアリングマネージャーへの道があります。
- 新規事業技術責任者 / CTO候補 事業開発室での実績を活かし、新規事業の技術責任者として技術戦略の立案・実行を担うポジション、将来的なCTO候補としてのキャリアも視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: フルフレックス(コアタイムなし)が導入されており、子育て世代の中抜けや、プライベートな急用でのリモートワーク切り替えも柔軟に対応可能という声が複数見られます。有給消化率も業界平均を上回る水準です。
2. 社員同士の相互尊重・士気の高さ: 口コミサイトでは「社員の相互尊重」や「社員の士気」の項目が上位評価を獲得してお...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り361文字)
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