【新規事業】制作PM(進行管理)/制作フロー構築とQCD管理/Web・エンタメのPM経験者
- 年収
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600万円〜1,000万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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弊社の「KLab AI Entertainment」Creative.&Production Center部門において、全社的な制作案件の進行管理を統括し、リソースの最適配分と納期遵守を実現する役割となります。事業部からの制作依頼(チケット)に対し、要件の明確化、スケジュールの精査、担当クリエイター(社内/社外)のアサインまでを一貫してコントロールしていただきます。制作過程におけるボトルネックを早期に特定・解消し、複数のプロジェクトを同時に進行させながら、品質基準と利益率(原価率)を維持・管理していただきます。
主な業務内容は以下の通りです:
- 全プロジェクトのマイルストーン管理と進捗モニタリング
- リソースプランニングおよび稼働率管理
- 外部委託費用の予実管理およびコスト交渉
- トラブルシューティングおよびエスカレーション対応
- 上記に付随する業務 - 企業名
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KLab株式会社
- 本社所在地
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東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー28階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、会社の指定した休日(年末年始・夏季など)。年次有給休暇(初年度最高10日)、産前産後休暇、生理休暇、慶弔休暇、罹災休暇、長期勤務休暇(勤続5年毎)も含む。
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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新規事業・新部門の立ち上げへの参画:
「KLab AI Entertainment」Creative & Production Centerという新設部門にて、制作PMのポジションを担います。ゼロから制作フローや進行管理体制を構築できる、創業期ならではのやりがいがあります。 -
全社横断的な制作案件をワンストップで統括:
全事業部からの制作依頼(チケット)に対して要件整理からスケジュール管理、クリエイターアサインまでを一貫してコントロールする、影響範囲の広いポジションです。 -
QCD管理を通じたビジネスインパクトの実感:
品質・コスト・納期(QCD)を統合管理し、外部委託費用の予実管理やコスト交渉まで担当します。制作の現場から直接ビジネス成果に貢献できる環境です。 -
エンタメ×Web領域でのPM経験を深化:
モバイルゲーム・エンタメコンテンツというクリエイティブ産業において、PMとしての専門性をさらに高められます。社内外クリエイターとの協業を通じ、多様なプロジェクト経験を積めます。 -
東証プライム上場企業でハイブリッドワーク可:
六本木ヒルズ森タワーを本社とする上場企業でありながら、週4日リモートワーク可能なハイブリッドワーク制度が整備されています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- Web・エンタメ領域でのプロジェクトマネジメント(PM)経験
- 制作進行管理・フロー構築の実務経験
- マイルストーン管理・進捗モニタリングの実績
- リソースプランニング・稼働率管理の経験
- 外部委託費用の予実管理・コスト交渉の経験
- 社内外クリエイターへのアサイン・ディレクション経験
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課題の早期発見・解決力:
複数プロジェクトを同時進行しながらボトルネックを素早く特定し、適切なエスカレーションや解消策を実行できるプロアクティブな問題解決能力が求められます。 -
ステークホルダーとの折衝・調整力:
事業部・社内クリエイター・外部パートナーなど多様な関係者との調整を円滑に行うため、高いコミュニケーション能力と交渉力が必要です。 -
数字・コストへの感度:
原価率(利益率)を維持・管理する責任を担うため、予実管理やコスト意識を持ちながらプロジェクトを推進できる能力が求められます。 -
マルチタスク管理能力:
複数案件を同時並行で進めるため、優先度の判断と緻密なスケジューリングを行えるタスク管理能力が必要です。 -
要件定義・言語化能力:
事業部からの制作依頼の要件を明確化し、クリエイター側が実行可能な形に落とし込む論理的な整理・言語化力が求められます。
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ゲーム・エンタメ業界でのPM経験:
モバイルゲームやエンタメコンテンツ制作の現場を知っていると、社内外クリエイターとのコミュニケーションや品質基準の理解において即戦力となれます。 -
AI活用・デジタルツールを用いた制作管理:
生成AIや最新の制作管理ツール(Jira、Asana、Notionなど)を活用した効率的なプロジェクト管理の経験があると、部門のDX推進にも貢献できます。 -
外注・外部パートナーマネジメントの実績:
外部クリエイターや制作会社との委託契約・費用交渉・品質管理の経験は、本ポジションにおける業務範囲と直接合致します。 -
制作フロー・業務プロセス設計の経験:
既存の制作フローを見直し、新しい標準化されたプロセスを設計・運用した経験がある方は、新設部門のフロー構築に大きく貢献できます。
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エンタメ×AI領域における制作PMの専門性:
「KLab AI Entertainment」という新設部門にてAI活用も含めた制作進行を統括することで、エンタメ×テクノロジー領域における希少なPMスキルを身につけることができます。 -
全社横断プロジェクトのQCD管理スキル:
品質・コスト・納期を統合管理する実務を通じて、制作現場の管理職として求められる高度なマネジメントスキルを体系的に習得できます。 -
コスト管理・外注費交渉のビジネス感覚:
外部委託費用の予実管理やコスト交渉を繰り返すことで、制作ビジネスにおける原価構造への理解と交渉スキルが身につきます。 -
制作フロー設計・標準化の実践知識:
新規部門ゆえに制作フローをゼロから構築する機会があり、業務標準化・効率化のプロセスデザインに関する実践的な知識を得られます。 -
クリエイティブ組織のリソースマネジメント:
社内外クリエイターの稼働率管理や最適アサインを担うことで、クリエイター組織特有のリソース計画スキルを習得できます。
- 現在
- シニア制作PM プロジェクト管理の実績を積み上げ、より大規模・複雑な案件のリードや、後輩PMの育成を担うシニアポジションへのステップアップが見込まれます。
- 制作管理マネージャー Creative & Production Centerの管理職として、チームメンバーのマネジメントや部門全体の制作フロー改善・KPI設計を主導するポジションへ成長できます。
- プロデューサー / 事業企画職 制作PM経験を活かし、コンテンツ制作全体の企画・プロデュース側へのキャリアシフトも可能です。エンタメ事業の上流工程から新規コンテンツ立案に携わることができます。
- 部門長 / クリエイティブディレクター Creative & Production Center全体を統括するリーダーとして、全社的な制作戦略の立案・実行を担う最上位ポジションを目指すキャリアパスも想定されます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: 週4日リモートワーク可能なハイブリッドワーク制度が整備されており、育児中の社員や家庭を持つ社員からワークライフバランスが取りやすいという評価が多い。有給取得もしやすく、柔軟な勤怠運用が評価されている。
2. クリエイティブな職場環境: 裁量を持って仕事に取り組める環境で、やりたいことに挑戦しやすい文化があるとの声がある。同僚間の雰囲気が良く、和気...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り394文字)
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