労務マネージャー候補(人事部)【HR Techリーダー企業で、従業員の「自己実現」を支える労務基盤を創る】
- 年収
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510万円〜650万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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労務マネージャー(もしくはその候補)として、労務組織の構築と労務戦略の立案をお任せします。日々の労務業務の推進はもちろん、労務チームのマネジメント、労務戦略の立案、経営層への提案まで、幅広く携わっていただきます。
具体的な業務内容は以下の通りです:
1. 労務組織の構築とマネジメント
- 現在2名の労務チームを次のステージに向けて強化
- メンバーの育成、業務分担の最適化、採用計画の立案
- メンバーとの1on1を通じたチーム成長支援2. 労務戦略の立案と実行
- 次のステージに向けた労務戦略の立案と実行
- IPOに向けた労務体制の検討
- 組織拡大に伴う労務の仕組みづくり
- 事業会議での労務戦略提案3. 労務業務全般の推進と高度化
- 給与計算、勤怠管理、社会保険手続き
- 労務規程の整備
- 業務の効率化、精度向上、システム導入4. IPO準備業務の推進
- 労働時間管理の高度化
- 労務コンプライアンスの徹底
- 労務監査対応
- 監査法人との連携5. 労務データの分析・活用と経営層への報告
- 労務データの分析と組織の健康状態の可視化
- 経営層への定期的な労務データ報告
- データに基づく経営判断支援6. 労働環境の改善と制度設計
- 社員が最高のパフォーマンスを発揮できる労働環境の創出
- 新しい人事制度の労務面での実現可能性検証
- 制度設計や改善提案の実施人事部の一員として、少数精鋭で業務を推進し、CFOや経営層と直接対話しながら、組織全体の人事戦略を創り上げていきます。
- 企業名
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株式会社リーディングマーク
- 本社所在地
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東京都港区虎ノ門3丁目8番21号虎ノ門33森ビル10F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・完全週休二日制(土、日)、祝日 ※年間休日実績:128日(2025年) ・年末年始休暇、夏期休暇 ・年次有給休暇(初年度10日:試用期間満了後翌日に付与)、慶弔休暇 ・産休・育休 ・子の看護休暇 ・ウェルビーイング休暇 ※年間1日、法定の有給休暇とは別に付与され、記念日等に休暇取得していただくことができます。入社日に付与します。
- 情報更新日
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2026/04/23
AIが推定した求人関連情報
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IPO準備の最前線を担う希少な経験:
IPOに向けた労務体制の構築・監査法人対応・労働時間管理の高度化など、上場準備における労務の核心を担うことができます。IPO経験は市場でも極めて希少なキャリア資産となります。 -
経営層と直接対話できる裁量の大きさ:
CFOや経営層と直接コミュニケーションを取りながら、労務戦略を立案・提案する機会があります。少数精鋭の人事部だからこそ、経営に直結する意思決定に関与できます。 -
急成長中のHR Techリーダー企業での就業:
直近3年間で売上・企業価値が2倍以上、社員数も3.6倍に拡大した急成長フェーズの企業です。自らが手がけた労務基盤が、スケールする組織を支えるダイナミズムを体感できます。 -
労務組織を「ゼロから創る」醍醐味:
現在2名の労務チームを次のステージへ引き上げるべく、組織設計・採用計画・メンバー育成まで一貫して担います。単なる業務遂行者ではなく、組織そのものを創るリーダーとして活躍できます。 -
自社プロダクトの思想と一致した労働環境:
「ウェルビーイング」「自己実現」をミッションに掲げる企業において、従業員が最高のパフォーマンスを発揮できる労働環境を自ら設計・実現できます。自社サービスの理念と業務が深く連動している点が魅力です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 給与計算・勤怠管理・社会保険手続きなどの労務実務経験
- 労務規程の整備・改訂経験
- 労務チームのマネジメントまたはリード経験
- 労務コンプライアンス対応・監査対応の経験
- HRシステム・労務系ツールの導入・運用経験
- 労務データの分析・可視化・経営層への報告経験
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経営視点での労務推進力:
CFOや経営層と直接対話しながら労務戦略を提案するため、自社の経営課題と労務課題を結びつけて考え、ビジネス視点で優先順位を判断できる力が求められます。 -
変化を楽しめる柔軟な適応力:
IPO準備・組織拡大・制度整備が同時並行で進む急成長フェーズにおいて、状況変化を前向きに受け止め、臨機応変に対応できる姿勢が重視されます。 -
チームを育てるマネジメント力:
1on1を通じたメンバー育成や業務分担の最適化など、メンバーの成長を支援しながらチーム全体のパフォーマンスを高めるリーダーシップが必要です。 -
課題発見・解決力:
業務の非効率やリスクを自ら見つけ、システム導入・制度改善などの具体的な打ち手を立案・実行できる問題解決思考が求められます。 -
ミッションへの共感と高いコミット力:
「自己実現の支援」を掲げる企業文化への共感が重要です。ベンチャー環境特有の業務量・スピード感の中でも主体的に動き続けられる高い内発的動機が求められます。
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IPO準備・上場経験:
労務デューデリジェンス対応や監査法人との連携、労働時間管理の高度化など、IPO準備特有の業務経験は即戦力として高く評価されます。 -
社会保険労務士(社労士)資格:
人事規程・労務管理体制の整備に携わる上で、社労士資格はコンプライアンス対応力の証明となりプラス評価につながります。 -
HRシステム・DX推進の経験:
労務業務の効率化・精度向上を担う本ポジションでは、労務系SaaSやHRシステムの導入・運用経験がある方は即座に貢献できます。 -
スタートアップ・ベンチャー企業での労務経験:
少人数で広範な業務を担うプレイングマネージャーとしての働き方に慣れており、組織の仕組みをゼロから作った経験は特に歓迎されます。
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IPO労務対応の専門スキル:
監査法人連携・労働時間管理の高度化・労務コンプライアンス徹底など、上場準備における労務実務を一から経験することで、市場で極めて希少な専門性を獲得できます。 -
経営レイヤーとの折衝・提案スキル:
CFOや経営層への定期的な労務データ報告・戦略提案を通じて、経営視点での課題整理・プレゼンテーション能力が身に付きます。 -
労務組織のゼロ構築経験:
チームの採用・育成・業務設計まで一貫して担うことで、組織マネジメントとチームビルディングのスキルを実践的に習得できます。 -
データドリブンな労務管理能力:
労務データの分析・可視化・経営判断への活用を通じて、エビデンスベースで経営に貢献する人事データ活用スキルが鍛えられます。 -
HR Tech・人事制度設計への深い理解:
自社がHR Techリーダー企業であることから、最新のHRツール・テクノロジーを活用した制度設計・業務改善の知見を自然に吸収できる環境にあります。
- 現在
- 労務マネージャー(確立期) IPO準備を牽引しながら労務チームを強化・拡大し、労務組織の責任者として確固たるポジションを確立します。
- 人事部長 / 上場企業の労務責任者 IPO達成後は上場企業の人事部長として、より高度なガバナンス・労務体制の運営を担うキャリアパスが開けます。
- CHRO(最高人事責任者) 経営層との密な連携経験を活かし、人事・組織戦略全体を統括するCHROへのステップアップが視野に入ります。
- 独立・社労士事務所開業 / HRコンサルタント IPO準備から上場後運営まで一貫した労務経験を持つ専門家として、独立や顧問・コンサルタントとして活躍する道もあります。
【ポジティブな評価】
1. 成長・キャリア開発: 社員の平均年齢が20代後半〜30代前半と若く、ベンチャーならではのチャレンジ精神が評価される文化があります。責任ある業務を若いうちから任され、自ら先頭に立って施策を推進したい人には圧倒的な成長環境との声があります。
2. 実力主義の評価制度: 年齢に関係なく高いポジションへの抜擢が行われ、年2回の昇給機会と平均12.5%の昇給率(2024...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り390文字)
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