プロダクトマネージャー(PdM)
- 年収
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600万円〜800万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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❐ エンジニアファーストの働く環境・文化
「顧客に最高の体験を高速かつ継続的に届けられる組織」をエンジニア組織のあるべき姿として掲げ、日々お客様に選ばれるプロダクトや機能を早くリリースし続けることに挑戦しています。
理想状態を叶えるため、「Product Centric 戦略」と呼ばれる戦略を取っており、プロダクトの目指すゴールに対して、全エンジニア・デザイナーがビジネスゴールや競合・マーケットの情報をインプットし日々の開発に活かしています。直近では、エンジニア主体の理想の組織を構築するために、テックリード&PdMを中心とした組織課題解決プロジェクトを立ち上げ、3ヶ月スパンでテーマを選定し、OODAループを回しながら組織課題の解決を推進しております。
トップダウンではなく、ボトムアップで主体的に動くということが浸透しており、年次や部署の垣根を超えて「もっと良い組織・良いプロダクトを作るためには何ができるのか」を前向きに議論しながらチャレンジしております。❐ 開発体制について
スクラムのフレームワークを採用し、アジャイル開発を行っています。
マイクロサービスごとに各チーム3-8人のチーム構成で開発を進めています。チーム毎に1-2週間の単位で「プランニング→開発→レビュー→振り返り」のサイクルをまわし、細かい粒度で動くものを開発しています。このサイクルの中で、チーム外の関係者とも密に連携を取り、不確実性の削減に取り組んでいます。❐ プロダクトマネージャー(PdM)の業務内容
既存プロダクトまたは新規プロダクトを担当していただきます。
・プロダクトビジョンや目標、ロードマップの策定
・SaaSのプロダクト企画立案
・ユーザーヒアリング
・プロダクト要件(仕様)定義・決定
・開発優先度の決定
・開発ディレクション
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般❐ 技術スタック
開発言語:Go, TypeScript
フレームワーク: chi, React
インフラストラクチャ:Google Cloud(Cloud Run, Cloud Storage, Cloud Pub/Subなど)
データベース:CloudSQL, AlloyDB
CI/CD:GitHub Actions, Cloud Build
監視・アラート:Cloud Monitoring, Datadog, Sentry, PagerDuty
リポジトリ管理:GitHub❐ 社内ツール
・Google Apps
・Slack
・Zoom(Web会議)
・GitHub
・Docker(仮想化技術)など
SaaS企業として社内ではモダンなサービスに積極的に投資。
必要があれば柔軟に見直しを行っています。求人の特徴
・自社サービス開発
・SaaSプロダクト開発
・服装自由❐ 参考記事について
下記記事もご覧ください
・会社紹介資料:https://www.docswell.com/s/HRBrain/ZJ44VG-HRBrain_recruit
・プロダクトサイト:https://www.hrbrain.jp/
・TechBlog:https://times.hrbrain.co.jp/
・Qiita:https://qiita.com/organizations/hrbrain
・採用サイトトップ:https://www.hrbrain.co.jp/recruit
・HRBrain Developer Meetup(HRBrainに関連するイベントについて):https://agate-lark-d52.notion.site/HRBrain-Developer-Meetup-ec00293aaa1d4d9f9160263fbe3dc338 - 企業名
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株式会社HRBrain
- 本社所在地
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東京都港区三田三丁目5番19号住友不動産東京三田ガーデンタワー5F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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夏季休暇,年末年始休暇,慶弔休暇,産休,育休,子の看護休暇
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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成長著しいHRTech市場でのプロダクト開発:
HRTechクラウド市場は年平均31.8%増で成長を続けており、2027年度には3,200億円規模への拡大が見込まれています。その最前線で人事DXを推進するSaaSプロダクトのPdMとして市場の拡大フェーズに携われます。 -
エンジニアファーストのプロダクト開発文化:
「Product Centric戦略」を掲げ、全エンジニア・デザイナーがビジネスゴールや競合・マーケット情報をインプットして開発に臨む文化があります。PdMはその中心として、テックリードと連携しながらボトムアップで組織課題の解決を推進できます。 -
マルチプロダクト戦略による幅広い裁量:
タレントマネジメント、人事評価、労務管理、組織診断サーベイなど10以上のサービスを展開するマルチプロダクト戦略を掲げており、既存・新規プロダクト双方のPdMとして幅広い裁量を持って事業に関与できます。 -
スクラム×アジャイルによる高速なプロダクトリリース:
1〜2週間スプリントでのアジャイル開発を採用しており、短いサイクルで「動くもの」を継続的にリリースし続ける環境です。OODAループを回しながら仮説検証・改善を高速で繰り返す実践的なPdM経験が積めます。 -
モダンな技術スタックと充実した開発環境:
Go・TypeScript・Google Cloud・GitHub Actionsなど最新の技術スタックを採用。SaaS企業として社内ツールにも積極投資しており、必要に応じて柔軟に見直しを行う文化があります。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- SaaSプロダクトのプロダクトマネージャー経験
- プロダクトビジョン・ロードマップ策定経験
- ユーザーヒアリング・要件定義・仕様策定経験
- アジャイル・スクラム開発環境での開発ディレクション経験
- 開発優先度の決定・ステークホルダーとの調整経験
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オーナーシップと当事者意識:
スタートアップらしく「Take ownership」が求められており、喜びや課題も自分ゴト化して主体的に動ける姿勢が重視されます。上からの指示を待つのではなく、自ら考え行動できることが必須です。 -
高速な仮説検証・意思決定力:
OODAループを活用した素早い観察・判断・行動が求められます。不確実性の高い環境でもデータや顧客フィードバックを基に迅速に判断し、プロダクトを前進させられる力が必要です。 -
クロスファンクショナルなコミュニケーション能力:
エンジニア・デザイナー・ビジネス部門など多様なステークホルダーと密に連携するため、論理的な説明力と協調性が求められます。チーム外の関係者とも積極的に連携し不確実性を削減できる人材が期待されます。 -
顧客理解とユーザー志向:
ユーザーヒアリングを通じて課題を深く理解し、顧客に最高の体験を届けることへの強いこだわりが求められます。HR領域の業務知識があるとさらに歓迎されます。 -
変化を楽しめる成長志向:
急成長中のベンチャー企業として業務範囲が流動的で変化のスピードが速い環境です。「Intensity(強度)」を大切にするカルチャーに共感し、変化を前向きに楽しみながら成長できる方が求められます。
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HR・人事領域の業務知識:
タレントマネジメント・人事評価・労務管理などHRドメインの知識があれば、顧客の課題理解やプロダクト設計に直結するため高く評価されます。 -
エンジニアリングバックグラウンド:
Go・TypeScript・Google Cloudなどの技術スタックへの理解や、エンジニアとしての開発経験があると、技術的な観点からプロダクト要件を定義・議論する際に強みになります。 -
データ分析・定量的な意思決定経験:
プロダクトのKPI設計やユーザー行動データを活用した意思決定の経験は、HRBrainのデータ活用を軸とするプロダクト開発において特に歓迎されます。 -
スタートアップ・SaaS企業での就業経験:
急成長フェーズのスタートアップやSaaS企業での業務経験があり、スピード感や変化への適応力を持つ方は即戦力として期待されます。
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マルチプロダクトのPdM実務経験:
タレントマネジメント・人事評価・労務管理など複数ドメインにまたがるSaaSプロダクトのPdMとして、幅広いプロダクト企画・要件定義・ロードマップ策定のスキルを実践的に習得できます。 -
アジャイル・スクラムによる開発マネジメントスキル:
1〜2週間スプリントのスクラム開発環境でPdMとして開発チームを牽引する経験を通じ、アジャイル開発マネジメントの実践スキルが身につきます。 -
HRTech・人事DXドメイン知識:
累計4,000社以上に導入されるHR SaaSのプロダクト開発に携わることで、人事・組織領域の深い業務知識と、DX推進に必要なHRTechの専門性が培われます。 -
モダンクラウド技術・最新開発ツールへの理解:
Google Cloud・GitHub Actions・DatadogなどモダンなインフラやCI/CD環境を持つ組織でPdMとして活動することで、技術的な素養と開発プロセスへの深い理解が得られます。 -
ボトムアップ組織でのリーダーシップ:
トップダウンではなくボトムアップで組織課題を解決するカルチャーの中で、テックリードと協働しながら主体的に組織改善・プロダクト改善をリードする経験が積めます。
- プロダクトマネージャー(PdM)
- シニアPdM 複数プロダクトや難易度の高い新規プロダクトを担当し、ロードマップ策定からリリースまでをリードします。6段階の等級制度のもと、成果に応じた昇給・昇格が期待できます。
- プロダクトオーナー / リードPdM エンジニア・デザイナーを含むプロダクトチーム全体の方向性を統括し、ビジネスゴールとプロダクトビジョンを繋ぐ役割を担います。チームのOKR設計や優先度決定に大きな裁量を持ちます。
- CPO(最高プロダクト責任者)補佐 / プロダクト戦略 マルチプロダクト戦略の全体最適化に関与し、新規プロダクトの立ち上げや事業戦略との連携をリードします。現在のCPO兼CHROポジションへの道筋として、事業全体への影響力を高めていくキャリアパスです。
- 執行役員 CPO HRBrainシリーズ全体のプロダクト責任者として、経営層と連携しながら会社の成長を牽引します。スタートアップならではのスピード感の中で、若手でも実力次第で経営に近いポジションへの昇格が期待できます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性:口コミサイトの集計データでは月平均残業時間は約20時間程度で業界平均を下回っており、有給消化率も約78〜84%と高水準。フレックスタイム制や週複数日のリモートワーク制度が整っており、ワークライフバランスを保ちやすい環境との声が多い。
2. 組織文化・人間関係:「挑戦したいことがあれば何でもさせてくれる」「上司部下問わず思いやりのある人が多い」といった声が多く、フラットで風通しの良い組織文化が評価されている。
3. 成長機会:「成果を出せば...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り486文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。