【中途】アートマネージャー
- 年収
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660万円〜840万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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◆チームのマネージャー業務全般
・ゲーム開発/映像制作における人員/スケジュール/アサイン管理
・チームビルディング(採用/育成/評価)
・社内の他部署や外部協力会社との連携【雇用形態】
正社員【試用期間】
3か月 - 企業名
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ARSTECH GUILD株式会社
- 本社所在地
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東京都港区三田3-5-19住友不動産東京三田ガーデンタワー30F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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フレックスタイム制or裁量労働制(ポジションにより異なります) コアタイム/10:00~17:00 標準的な勤務例/10:00~19:00 休憩時間 6時間を超える場合:45分以上、8時間を超える場合:1時間以上 時間外労働あり 完全週休二日制(土日)、祝日 ※有給休暇、年末年始休暇、入社時休暇、特別休暇等
- 情報更新日
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2026/09/17
AIが推定した求人関連情報
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ゲーム・映像の両領域をまたぐマネジメント経験:
ゲーム開発だけでなく映像制作プロジェクトも手がける同社において、アートマネージャーとして双方の制作現場を横断する稀有なマネジメント経験が積めます。 -
ハイクオリティなCG開発スタジオでの管理職:
自社を「CG領域の精鋭・職人集団」と称し、リアルタイムレンダリング技術に定評のあるスタジオで、ハイレベルなクリエイターチームのマネジメントを担えます。 -
国内有数の実績を誇るスタジオへの参画:
コンシューマーゲームでのミリオン達成とスマホゲームのアプリストア1位という2つを同時に実現した、国内でも数えるほどしかない開発スタジオの一員となれます。 -
海外進出フェーズでの組織づくりへの貢献:
海外ゲームメーカーからの受託開発を目指す成長フェーズにおいて、採用・育成・評価を含むチームビルディングを主導し、組織の根幹を担える機会があります。 -
チームの力を重視するフラットな組織文化:
カリスマ個人に依存せずチーム全体の力で価値を生み出す文化が根付いており、マネージャーとして一人ひとりのクリエイターが活躍できる環境を自ら設計できます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- ゲーム開発または映像制作現場でのリーダー・マネージャー経験
- 人員・スケジュール・アサイン管理の実務経験
- チームビルディング(採用・育成・評価)の経験
- 社内他部署や外部協力会社との折衝・連携経験
- アート(CG・デザイン)制作ワークフローへの理解
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リーダーシップ:
ハイスキルなクリエイター・アーティストが集まる職人集団を率いるため、技術的な敬意を示しながらチームを牽引できるリーダーシップが求められます。 -
調整・交渉力:
ゲーム開発・映像制作の両現場で社内外のステークホルダーと円滑に連携するため、的確なコミュニケーションと折衝能力が必要です。 -
スケジュール・リスク管理能力:
複数プロジェクトが並行するクリエイティブ現場において、納期やリソースのリスクを早期に察知し対処できる計画管理力が求められます。 -
人材育成・評価への意欲:
採用から育成・評価まで一貫して担うため、メンバーの成長を自分事として捉え、公正かつ丁寧に向き合える姿勢が重要です。 -
高い品質へのこだわりと柔軟性:
「クオリティファースト」な文化の中で、納期や工数とクオリティのバランスを取りながら、現実的な意思決定ができる柔軟な思考力が求められます。
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CG・アート制作ツールへの実務知識:
Maya、Houdini、Unreal Engine等のCG・ゲームエンジンを使った制作経験があると、クリエイターとの技術的な対話がよりスムーズになります。 -
外部協力会社(アウトソース)の管理経験:
社外のパートナー企業やフリーランスとの品質・進捗管理の実務経験があると、即戦力として活躍できます。 -
海外クライアント・グローバル案件の経験:
海外進出を積極的に目指す同社において、英語でのコミュニケーションや海外ゲームメーカーとの連携経験は高く評価されます。 -
コンシューマー・スマホの両プラットフォームへの理解:
ハイエンドコンソールからモバイルまで幅広い開発実績を持つ同社において、複数プラットフォームの制作フロー知識はプラスになります。
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ゲーム・映像制作双方のプロジェクトマネジメントスキル:
ゲーム開発と映像制作という異なる制作文化を持つプロジェクトを同時にマネジメントする経験は、業界横断的な市場価値向上につながります。 -
ハイエンドCGスタジオ水準のクオリティ管理ノウハウ:
リアルタイムレンダリングや高品質CG制作を強みとするスタジオで培われる品質管理の知見は、業界トップクラスの基準として評価されます。 -
グローバル対応を見据えた組織構築経験:
海外進出フェーズにある組織で採用・育成・評価を担うことで、国際競争を意識したチームビルディングの実践ノウハウが習得できます。 -
外部協力会社との高度なパートナーシップ構築:
社内外のクリエイターと連携しながら案件を推進することで、多様なステークホルダーをまとめるコーディネーション能力が強化されます。
- 現在
- シニアアートマネージャー 複数チームの横断管理や大型プロジェクトの統括を担うシニアポジションへのステップアップが想定されます。マネジメント実績を積み重ねることで昇格が見込めます。
- アートディレクター(管理×ビジョン兼任) チームの方向性とビジョンを定める役割を兼任し、クリエイティブとマネジメントの双方をリードするキャリアパスです。
- プロデューサー / プロジェクトマネージャー アート領域を超えてプロジェクト全体の予算・進行・クライアント対応まで担う、上位マネジメント職へのキャリアチェンジが考えられます。
- 執行役員 / スタジオヘッド 組織全体の経営・戦略立案に携わる経営層ポジションを目指すキャリアパスです。海外進出を加速させる同社においては、グローバル視点を持つ人材への需要が高まっています。
【ポジティブな評価】
1. 働きやすさ・残業の少なさ: 口コミ情報によれば残業が比較的少なく、プライベートの時間を確保しやすいとの声があります。
2. 職人文化・技術への誇り: 高い技術力を持つメンバーが集まり、CG領域のプロとして誇りを持って働ける環境との評価があり...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り268文字)
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