【AMBL株式会社】THRD/ITエンジニア研修担当
- 年収
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500万円〜700万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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募集背景
弊社技術人材開発部では、データアナリスト(DA)職の新卒社員技術研修を実施してまいりました。
これまでDA職の指導は特定メンバーが主導していましたが、今後の研修需要増加および全社的なDX/AI人材育成の推進を見据え、
特定担当者への負担軽減と部内で完結する自立的な教育体制を構築するため、体制強化を行います。
AIエンジニアやデータアナリスト・データサイエンティストとしての経験・知見を幅広く発揮し、社内人材の成長を牽引していただける講師を募集します。仕事内容
社内の人材育成を担う技術人材開発部にて、ITスキルの研修業務(研修企画/教材作成~実施)担当を募集します。
・研修企画(新卒研修の設計など)
・研修実施(登壇、指導、評価など)
・研修教材の開発や選定 ・自己学習用ハンズオン演習の教材作成▼想定される研修領域
[IT全般領域]
・基礎研修:生成AI活用、アルゴリズム、Git[DA領域]
・クラウド研修:AWS
・SQL研修:Snowflake
・プログラミング研修:Python【AMBLを知る記事|公式note「TORQUE」】
■「攻め」と「守り」の両方で、金融の現場を支える。
マネーフォワードエックス様の代表と、AMBL副社長の対談記事です。新サービスをスピーディーに形にする「攻め」から、金融機関水準の品質を担う「守り」まで、AMBLがどのように信頼を積み重ねてきたかが語られています。実践型研修「Tech道場」やナレッジ共有の仕組み、AI駆動開発での生産性向上など、チームで成長できる環境も具体的にわかります。入社後に関わる開発現場のイメージとして、ぜひご覧ください。
https://note.com/torquejournal/n/n3de22103ec87■AIエージェントを、現場で使いこなす。
AMBLのエンジニアが部署を越えて共有しているナレッジから、Devin・Cursorの実践的な活用法をまとめた記事です。手戻りを減らすプロンプトの組み立て方やテストコードの生成など、実際の開発現場で磨かれたノウハウが具体的に紹介されています。最新のAIツールを日常的に使い、学び合う文化を感じていただける一本です。
https://note.com/torquejournal/n/n4a88a206a2f3■未経験からデータサイエンティストへ。ポテンシャルを信じる会社。
新聞記者、人材会社の営業を経て、未経験からデータサイエンスに挑戦したマネージャーHさんのインタビューです。現在は大手通信会社の決済データ基盤を担当しながら、社会人大学院でも学びを深めています。「やってみたい」という声をポジションに関係なく尊重する文化や、交流が盛んなチームの雰囲気も本人の言葉で語られています。これから新しいキャリアに挑戦したい方に、ぜひ読んでいただきたい記事です。
https://note.com/torquejournal/n/n766b6cc9e667【職場の雰囲気】
技術人材開発部には、全体で5名(部長:1名・マネージャー:1名・メンバー:3名)の社員が在籍しています。
今回は、ITスキルを担当する技術人材育成チームのメンバーを募集します。少数精鋭なので、コミュニケーションに壁がなく、意思疎通がしやすい環境です。
フルフレックス制で勤務するため各自が自律的に働いており、情報共有や相談/雑談が活発に行われています。日々変わるトレンドや人材育成の手法に対して貪欲に学び、
自らの成長も志すような方に向いている職場です。【雇用形態】
正社員【雇用形態補足】
(期間の定めなし / 試用期間3ヵ月)【勤務形態】
フルフレックス制
所定労働時間:8h(うち1h休憩)/月160h程度
※コアタイムなし
※例)①9:00-18:00②10:00-19:00
※時間年休制度あり(1h単位で有給取得可能) - 企業名
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AMBL株式会社
- 本社所在地
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東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー32階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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【Holiday】 ■年間休日125日 ■完全週休2日制(土日祝) ■有給休暇(入社日付与 初年度最大14日) ■夏季休暇(3日有給付与に変更) ■記念日休暇(1日有給付与に変更) ■年末年始休暇(12/29~1/3) ■時間年休制度(1時間単位で有給取得が可能) ■産休育休取得実績(復職率100%) ■子の看護休暇 ■介護休暇 ■慶弔休暇
- 情報更新日
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2026/11/02
AIが推定した求人関連情報
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DX推進企業の研修を内側から支える:
AMBLはAI・クラウドネイティブ・UXデザイン・マーケティングの4領域でDXを一気通貫支援するプロ集団です。そのエンジニア育成の中枢である技術人材開発部(THRD)にて、自社エンジニアの研修企画から実施まで担うやりがいの大きなポジションです。 -
幅広い技術領域の研修に携われる:
ネットワーク・セキュリティ・Docker・DB(SQL)などのエンジニア基礎から、Java・Python・PHPのプログラミング、AWS・Terraformのクラウド、さらには最新の生成AI活用まで、最前線の技術領域に横断的に関われます。 -
充実した教育・資格支援制度:
資格取得支援制度(合格時の受験料会社負担+月次手当支給)、社外研修受講促進制度(ビジネススクール・公開講座の受講費を全額会社負担)、社内Academyなど、自身のスキルアップも積極的に後押しされる環境です。 -
フレックス&リモートで柔軟な働き方:
フルフレックス制度を全社導入しており、1時間単位の有給取得も可能です。口コミ情報では残業時間が比較的少なく、ワークライフバランスが取りやすいとの評価が見られます。 -
人材育成のプラットフォームを持つ成長企業:
2001年設立から20年以上成長を続け、売上高67億円・従業員665名規模まで拡大。自社の人材育成プラットフォーム「AMBL PANEL」や「社内Academy」を持ち、教育への投資を惜しまない文化があります。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- ITエンジニアとしての実務経験(開発・インフラ・クラウドいずれか)
- ネットワーク・セキュリティ・Linux等のインフラ基礎知識
- Java・Python・PHPいずれかのプログラミング経験
- HTML/CSS・Git・Dockerの実務経験
- SQL・DBに関する基礎知識・実務経験
- AWS等のクラウドサービスの利用経験
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分かりやすく伝える説明力:
技術的な内容を未経験・初学者にも理解できるよう噛み砕いて説明できるコミュニケーション力が求められます。登壇・指導・評価の場面で特に重要です。 -
研修設計・企画力:
新卒研修の設計など、ゼロからカリキュラムを組み立てる構造的な思考力と、学習者目線でのコンテンツ設計能力が必要です。 -
自己学習・技術キャッチアップ意欲:
生成AIを含む最新技術トレンドを継続的に把握し、研修内容に反映させていく主体的な学習姿勢が求められます。 -
受講者への寄り添い・評価力:
受講者の理解度や習熟度を正確に把握し、適切なフィードバックや評価を行える観察力・指導力が重要です。 -
チームワーク・協調性:
技術人材開発部内のメンバーや、各部署のエンジニアと連携しながら研修を進めるため、部門横断的なコミュニケーション能力が必要です。
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AWS・Terraform等のクラウド・IaC経験:
クラウド研修領域の教材作成や登壇に直結するため、実務経験者は即戦力として活躍できます。 -
IT系資格の保有(AWS認定・情報処理技術者試験等):
資格取得対策講座の設計・指導において、自身の受験経験が大きなアドバンテージになります。 -
研修・教育業務の経験:
社内講師・社外講師・学習コンテンツ開発など、教育関連の業務経験がある方は即日活躍できます。 -
生成AI(ChatGPT・GitHub Copilot等)の活用経験:
最新の生成AI活用研修の企画・実施において、実体験に基づいた教材作成が可能です。 -
Dockerやコンテナ技術の実務経験:
エンジニア基礎研修のハンズオン演習教材作成に直結するスキルです。
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ITインストラクション・研修設計スキル:
新卒研修の設計から実施・評価まで一貫して担当することで、体系的な研修設計力とプレゼンテーション・指導スキルが磨かれます。 -
最新技術の幅広い知識:
Java/Python/PHP・AWS/Terraform・生成AIなど多領域の研修を担当することで、特定分野に偏らない広範な技術知識が身につきます。 -
教材開発・コンテンツ制作力:
ハンズオン演習教材や自己学習用コンテンツの作成を通じて、Eラーニング教材設計やインストラクショナルデザインの実践スキルが習得できます。 -
人材育成・タレントマネジメントの視点:
エンジニアの育成計画策定や評価業務を通じて、組織における人材開発・育成の俯瞰的な視点が養われます。 -
プロジェクト推進・ステークホルダー調整力:
研修企画から実施まで複数部署と連携しながら進めるプロセスで、プロジェクトマネジメントや関係者調整のスキルが身につきます。
- 現在
- シニア研修担当・研修リーダー 担当研修領域を拡大しながら、研修企画・教材開発のリードや後輩指導を担う。特定技術領域(クラウド・AI等)のスペシャリストとしての専門性を確立します。
- 技術人材開発部 マネージャー 部門全体の研修戦略立案・予算管理・チームマネジメントを担当。社内エンジニアの育成ロードマップ策定など、組織開発の中核を担います。
- 人事・HRBPへのキャリア転換 研修・育成の知見を活かし、採用・制度設計・組織開発などHR領域全般へのキャリアチェンジも可能。AMBLでは2年以上勤務後にグループ会社への異動・転籍制度もあります。
- DX人材育成コンサルタント AMBLが持つ人材育成プラットフォームを活用し、顧客企業向けのDX人材育成支援・研修コンサルティング業務へのキャリアパスも想定されます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: フルフレックス制度が実際に機能しており、案件によってはフルリモート勤務も可能。急な休暇取得にも対応しやすく、ワークライフバランスを重視する層から高評価を得ています。
2. 教育・成長環境: 資格取得支援制度や社内Academy、社内勉強会など充実した育成制度があり、スキルアップしやすい環境として評価されています。若手か...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り366文字)
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