【社長室】広報・ブランディング ※経験者採用
- 年収
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400万円〜600万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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プレスリリース、メディアリレーション、SNS・オウンドメディア運用、PRイベント企画など、戦略立案から実務まで幅広く担当いただきます。
社長直下の裁量を持って動ける環境で、これまでの経験やスキルを存分に活かせます。
事業成長を加速させる発信を、共に創っていきましょう!【仕事内容】
・プレスリリースの企画・作成・配信(新サービス、イベント、決算情報など)
・メディアリレーション構築、取材対応、メディアキャラバンの実施
・SNS(X/Twitter、Instagram、LinkedInなど)の戦略的運用・分析
・オウンドメディアの企画・編集・執筆、コンテンツ企画立案
・PRイベント・記者会見の企画・運営
・広報戦略の立案、KPI設計、効果測定・改善
・危機管理広報(炎上・不祥事対応、謝罪文作成など)詳細は下記リクルートサイトをご覧ください。
https://kms3.com/recruit_info/ - 企業名
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株式会社KMS
- 本社所在地
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東京都品川区東品川2丁目2番4号天王洲ファーストタワー15階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・休日(年間休日121日) 土日祝日,年末年始,会社の指定した休日(※当社規定による) ・有給休暇(入社初年度は最大10日,入社次年度以降11日~20日) ・特別休暇(入社時に3日間付与※一斉付与のため入社月により変動あり) ・年末年始休暇,慶弔休暇,産前産後休暇,育児休暇,介護休暇,生理休暇,裁判員休暇 等 ☆5日以上の連続休暇OK ☆有給取得にも理解ある環境です!
- 情報更新日
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2026/06/16
AIが推定した求人関連情報
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社長直下・経営直結の広報ポジション:
社長室所属のため、経営層と極めて近い距離で働くことができます。自身の企画や戦略が会社全体の成長に直結し、広報部門の立ち上げ・体制づくりそのものに携わることができる希少なポジションです。 -
戦略立案から実務まで一気通貫で担う裁量:
プレスリリース配信・メディアリレーション・SNS運用・PRイベント企画・危機管理広報など、広報業務の全領域を一人で主導できます。単なる実務担当ではなく、KPI設計や広報戦略の立案まで幅広く担当できる環境です。 -
ゲーム・AI・デジタルコミックなど多角的な事業素材:
ゲーム事業(累計ユーザー数100〜300万人超のタイトル複数)、AIソリューション事業、デジタルコミック事業、広告事業など、多様な事業領域の広報素材を扱えます。コンテンツの豊富さが発信ネタの幅を広げます。 -
エンタメ×テック企業でのブランディング経験:
2015年創業以来急速に成長するエンタメ×テック企業で、コーポレートブランディングの基盤づくりから携わることができます。Microsoft社との協業実績やAIサービス「DAIVERSE」など、先進的なプロダクトの発信を通じて市場価値の高い経験を積めます。 -
風通しの良い若手中心の組織文化:
平均年齢約31歳、20〜30代前半が中心の若い組織で、「遠慮は罪」という文化のもと、社歴・年次に関わらず積極的に提案・発信できる環境です。オフィス内には卓球台やレトロゲームも設置され、社内コミュニケーションが活発です。
以下のいずれかの経験・スキルが必須となります。
- 広報・PR実務経験(プレスリリース作成・配信)
- メディアリレーション構築・取材対応経験
- SNS(X/Twitter・Instagram・LinkedInなど)の戦略的運用経験
- オウンドメディアの企画・編集・執筆経験
- 広報戦略立案・KPI設計・効果測定の経験
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情報発信力・文章力:
プレスリリースや記事など、読み手に伝わりやすく魅力的な文章を書く力が求められます。社内外への多様な媒体での発信を担うため、表現力と正確さを兼ね備えていることが重要です。 -
主体性・自走力:
社長直下のポジションで、立ち上げフェーズから自ら動ける人材が求められます。指示を待つのではなく、自分で課題を見つけ、戦略を考えて実行するスタンスが必要です。 -
ステークホルダーとのコミュニケーション力:
メディア関係者や社内各部署・経営層と円滑に連携するため、相手に応じた柔軟なコミュニケーション能力が不可欠です。取材対応や記者会見運営など、対外折衝の場面でも適切に対応できる力が求められます。 -
課題分析・改善思考:
広報活動の効果測定・KPI管理を通じて、発信内容やチャネルの課題を客観的に分析し、継続的に改善できるロジカルシンキングが求められます。 -
危機対応力・冷静な判断力:
炎上・不祥事対応など、広報リスク発生時に冷静かつ迅速に対処できる判断力とメンタルの強さが求められます。想定外の事態でも感情的にならず、組織を守る対応ができることが重要です。
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エンタメ・ゲーム・IT業界での広報経験:
KMSはゲーム・AI・デジタルコミックなどエンタメ×テック領域で事業展開しています。同業界での広報経験があると、業界特有のメディアやファンコミュニティへのアプローチに即戦力として活躍できます。 -
PRイベント・記者会見の企画・運営経験:
PRイベントや記者会見の企画から運営まで一貫して経験がある方は、即座に実務を担当できるため歓迎されます。 -
オウンドメディア・コンテンツマーケティングの知見:
SEOや読者分析を踏まえたコンテンツ企画・編集の経験があると、オウンドメディア運用の質を高める貢献ができます。 -
SNS分析ツールやGA4などデジタル分析ツールの活用経験:
数字を根拠に広報施策を改善できるデータドリブンな思考・スキルを持つ方は特に歓迎されます。 -
スタートアップ・成長企業での広報経験:
少人数かつ変化のスピードが速い環境での広報経験がある方は、KMSのフェーズや文化にフィットしやすいと考えられます。
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コーポレートブランディングの一気通貫スキル:
戦略立案からプレスリリース・SNS・PRイベントまで、広報業務全領域を担当することで、ブランディング全体を設計・実行できるスキルが身に付きます。 -
危機管理広報の実践力:
炎上・不祥事対応・謝罪文作成など、実際の危機管理広報の対応を通じて、市場価値の高い危機管理スキルを習得できます。 -
マルチドメイン広報の発信経験:
ゲーム・AI・デジタルコミック・広告など複数事業の広報を担当することで、多業種にわたる発信ノウハウと幅広いメディアネットワークを構築できます。 -
経営視点・事業成長への貢献感:
社長直下のポジションで経営層と連携しながら業務を進めることで、広報担当としての枠を超えた経営視点・事業戦略の思考が養われます。 -
SNS・デジタルPRの運用・分析スキル:
X・Instagram・LinkedInなど複数プラットフォームの戦略的運用・KPI管理・効果測定を通じて、デジタル広報のデータドリブンな実践スキルが向上します。
- 現在
- 広報・ブランディングリード 広報部門の中心メンバーとして運用体制を整備し、戦略・実務の両面でチームを牽引するポジションへステップアップします。経営層との近い距離を活かし、自身の企画を会社全体の成長に繋げることができます。
- 広報・PRマネージャー 広報部門全体のマネジメントを担い、戦略立案・KPI設計・チームビルディングまで責任を持つポジションです。事業成長のフェーズに合わせてブランディング戦略を主導します。
- コーポレートコミュニケーション責任者(CCO候補) 複数事業を横断したコーポレートブランディング・IR・危機管理広報を統括し、経営の意思決定にも関与できるポジションを目指せます。
- 独立・フリーランスPR・社外顧問 広報・ブランディングのプロとして積み上げた実績と人脈を活かし、スタートアップや複数企業の広報を担うフリーランスや顧問としてのキャリアパスも視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. 若手の裁量・成長環境: 社歴・年次に関わらず提案できる「遠慮は罪」文化が根付いており、若手でも早期からリーダーや管理職に抜擢される機会があるとの評価があります。
2. 社内コミュニケーション・雰囲気: 卓球台・レトロゲームなど社内設備が充実しており、部署を超えた交流が活発で雰囲気が良いとの声があります。BBQや食事会など社内イベントも定期的に開催されています。
3. 実力主義の評価制度: 頑張りが評価されれば昇給につ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り446文字)
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