国内FP&A(予算管理)
- 年収
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550万円〜800万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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募集背景
私たち「ビザスク/VISASQ(=Vision + Ask + Questionを組み合わせた造語) 」は「知見と、挑戦をつなぐ」をミッションに、世界190カ国70万人超の知見をつなぐビジネス知見のナレッジシェアプラットフォームを運営しています。コンサルティングファームや金融機関、大手事業会社、地方自治体まで、1500アカウントを超えるクライアントにご利用いただいており、戦略立案/新規事業開発/DX/組織開発など、様々な場面における業界トレンドや顧客ニーズ、先行事例の情報収集手段として、エキスパートとのインタビューやオンラインアンケートを提供する他、業務委託型の実働型伴走支援や研修講師等のマッチングなど、多種多様な「知見のマッチング」に関するニーズに応えています。
ビザスクは、働き方改革やオープンイノベーションの最前線で急成長し、2020年3月に東証マザーズ(現 東証グロース)上場、2021年11月に米国大手Coleman Research Group, Inc.を買収し、東京、アメリカ、シンガポール、香港、ロンドンの世界7拠点となりました。国内市場の拡大と共にグローバル市場の拡大も行っています。
インターネットの発展やこの数年のAIの進化によって、世の中に存在する情報を収集・整理することが容易になり、生成AIを使えはWeb上にある公知の情報は誰でも手に入るようになりました。
だからこそ当社では、Web上では簡単に見つけることができないエキスパートの方々が持つ”一次情報”(個人の体験や、まだ言語化されていない情報、探すことが難しいニッチな情報など)の価値が生成AI時代にさらに高まると考えています。
いかにクライアントがエキスパートの方々が持つ「一次情報」にアクセスできるかがビジネスで成功するカギであり、「生成AIではアクセスできない、まだ言語化されていない最新の知見を引き出す」ことこそ”ビザスク価値”であると考えています。「知見と、挑戦をつなぐ」というミッションを実現するために、まだまだ私たちがやれることは無限にあり、これからも挑戦者として、試行錯誤しながらプロダクトを改善し、新しいマーケットを創っていきます。
【募集背景】
事業展開の加速に伴い予算管理の業務も拡大しています。
事業の成長が拡大している中、予算管理を通じて、事業部門の状況を可視化し、適切なタイミングで経営層に情報を提供する役割の重要性は一段と増しています。
ビザスクの成長を「数字と仕組み」から支えるこのポジションは、経営のリアルに最前線で関わることができる攻めのポジションです。職務内容
【主な業務】
ご経験・能力に応じて、幅広く業務をお任せする予定です
業務理解のために、IRや資本政策に関わっていただくこともございます・年間予算の策定および管理と運営(各部門との連携含む)
・経営管理部長、経理、国内事業部門等との予算管理の協働
・月次/四半期/年次の予実分析および業績のレポーティング
・予実管理や予算策定プロセスの高度化
・KPIや業績管理の設計・運用、経営指標の可視化
・各事業の予算配分案の検討
・予算管理システムの導入・運用やりがい
経営陣との近接性と意思決定への関与
・金融・会計への理解が深い経営陣、投資銀行出身のCFO、監査法人出身の事業部長と、経験・知識豊富な環境でキャリアを築くことができます。
・CEOやCFOなどの経営陣と密な連携を図るポジションであり、会社の資本・財務戦略について直に議論しながら、グローバル企業の経営を肌で感じていただけます。
・ロジックや数値を重視した意思決定文化のため、自身の分析が会社の意思決定に寄与している実感をダイレクトに得られる環境です。グローバル×成長企業での独自のキャリア
・「知見プラットフォーム×成長企業×グローバル展開」という前例のない環境で、予算管理やFP&Aを通じて事業成長を直接支援できます。
・日本での圧倒的な競争優位性に加え、買収した米国Coleman社との事業統合(PMI)を含むグローバルな事業展開に、経営的視点から携わることが可能です。
・グローバルに成長著しい上場企業において決算・開示等の業務に携わることで、俯瞰的な観点での会計・税務知識を習得できます。裁量権と仕組みづくり
・上場企業という安定性とスタートアップらしい柔軟性を兼ね備えた環境で、裁量を持ち、世の中にない新たな仕組みづくりや節税・経理処理効率化などに着手できます。
・フラットで柔軟な発想を持つリーダーシップのもと、自身の提案次第で会社の意思決定に深く関与していくことが可能です。
・業務量が増加しても人手に頼らない組織を目指し、最新のクラウドサービス活用など、DX推進にも積極的に取り組んでいただけます。キャリアパス
入社当初から数年でのスペシャリストあるいはマネジメントを視野に入れてご活躍いただきます配属先情報
・経営管理本部 FP&Aチーム
リーダー(30代男性/公認会計士)ー社員1名
∟メンバーの年齢層:30代中盤~40代・CFO:小風守
2011年に三菱UFJモルガン・スタンレー証券に入社。東京/NYの投資銀行本部にて国内外の金融機関のM&A、資金調達、IRの助言業務に従事。2022年1月より執行役員CFOとしてビザスクに参画、Coleman社買収後の財務戦略立案、IR等に加えてコーポレート機能全般の強化に従事。 - 企業名
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株式会社ビザスク
- 本社所在地
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東京都目黒区青葉台4-7-7住友不動産青葉台ヒルズ9階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制(土・日曜日及び祝祭日),年末年始休暇,年次有給休暇(入社3か月後から支給),自己啓発休暇(年次有給とは別に、連続5日間までを年1回取得可能),産育休(取得実績あり)
- 情報更新日
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2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
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CFO・CEOとの近接性:
投資銀行出身のCFOや監査法人出身の事業部長など、金融・会計への理解が深い経営陣と密に連携するポジションです。自身の分析が経営の意思決定に直結する、やりがいの大きい環境です。 -
グローバル成長企業でのFP&A経験:
東証グロース上場企業であり、米国Coleman社との事業統合(PMI)を含むグローバル展開に経営的視点から携わることができます。国内外の事業成長を数字から支える希少なキャリアが築けます。 -
裁量権を持った仕組みづくり:
予実管理プロセスの高度化や予算管理システムの導入・運用など、既存の枠にとらわれず自らが仕組みを設計・構築できる環境です。提案次第で会社の意思決定に深く関与できます。 -
ロジック・数値を重視した意思決定文化:
感覚や慣習ではなく、データと論理を重視する組織文化のため、自身の分析や提案が正当に評価されます。財務・経営管理のプロフェッショナルとして実力を発揮できる職場です。 -
上場企業の安定性×スタートアップの柔軟性:
東証グロース上場という安定基盤を持ちながら、スタートアップらしい柔軟性と挑戦の文化が共存しています。節税施策や最新クラウドサービス活用など、DX推進にも積極的に取り組めます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 予算策定・管理(FP&A)の実務経験
- 月次・四半期・年次の予実分析・レポーティング経験
- KPI設計・業績管理の運用経験
- 事業部門との連携を伴う経営管理業務の経験
- Excelやスプレッドシートを用いた財務モデリングのスキル
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論理的思考力:
数値・データを基に課題を構造的に整理し、経営陣や事業部門に対して説得力ある提案ができる能力が求められます。 -
コミュニケーション能力:
経営管理部長・経理・国内事業部門など多様なステークホルダーと協働するため、状況に応じた適切な情報伝達・調整力が必要です。 -
自律的な行動力:
裁量の大きい環境のため、自ら課題を発見し、主体的に改善策を立案・推進できる姿勢が重視されます。 -
変化への適応力:
急成長中の企業であるため、業務範囲や優先事項が変化する場面も多く、柔軟に対応できるマインドが必要です。 -
高い当事者意識:
会社の成長を「自分ごと」として捉え、数字と仕組みから事業を支えるという責任感・オーナーシップが求められます。
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公認会計士・税理士資格:
チームリーダーが公認会計士であるため、同資格保有者や会計専門知識のある方は即戦力として歓迎されます。 -
上場企業でのIR・開示業務の経験:
グローバル上場企業として、IR・資本政策に関わる業務もあるため、開示実務の経験は大きなアドバンテージになります。 -
予算管理システム(EPM/BIツール等)の導入・運用経験:
予算管理システムの導入・運用を担うポジションのため、Anaplan・Adaptive Planning・BIツール等の活用経験は即戦力評価につながります。 -
M&A・PMI関連の財務経験:
米国Coleman社との事業統合を含むグローバル展開を支援するため、M&AやPMIに関わる財務・経営管理経験は高く評価されます。 -
英語ビジネスコミュニケーション能力:
グローバル展開中の企業のため、英語での資料作成・コミュニケーションができると業務の幅が広がります。
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経営管理・FP&Aのスペシャリストスキル:
年間予算策定から月次予実分析、KPI設計まで一貫して担うことで、FP&Aの実務スキルを体系的に習得できます。 -
グローバル財務・IR知識:
グローバル上場企業における開示・IR業務・資本政策に関わることで、俯瞰的な会計・税務・財務戦略の知識を習得できます。 -
経営意思決定プロセスの実践知:
CFO・CEOと密に連携し、会社の資本・財務戦略について直接議論する機会を通じて、経営レベルの意思決定プロセスを肌で学べます。 -
業務DX・クラウドサービス活用スキル:
予算管理の高度化やDX推進を担うことで、最新クラウドサービスや業務効率化ツールの導入・運用スキルが身につきます。
- 現在(FP&Aメンバー)
- FP&Aスペシャリスト 予算策定・予実分析・KPI管理など、FP&A全般を高度に担えるスペシャリストとして、経営管理本部の中核メンバーに成長します。
- FP&Aリーダー / マネージャー チームのマネジメントを担いながら、予算管理プロセス全体の設計・高度化をリードする役割を担います。求人票にも数年内のマネジメント登用を想定した記載があります。
- 経営管理本部長 / CFO直下の経営参謀 経営管理全般(FP&A・経理・IR・資本政策)を横断的にリードする立場として、CFOを補佐する経営参謀ポジションへのキャリアアップが見込めます。
- CFO / 執行役員(社内または他社) グローバル上場企業での財務・経営管理の実績を活かし、社内でのCFO昇格、あるいは他のスタートアップ・グロース企業のCFOポジションへの転進も視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. 組織風土・カルチャー:経営陣とメンバーの距離が近く風通しが良いとの評価が多く、「ボトムアップとトップダウンのバランスが良い」という声も見られます。年次に関わらず挑戦できる文化があり、若手のMVP受賞事例もあります。
2. 働き方の柔軟性:リモートと出社のハイブリット勤務が基本で、実態として個人の裁量に委ねられるケースも多く、柔軟に働けるとの口コミが多いで...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り384文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。