広報/コーポレートコミュニケーション室 広報グループ
- 年収
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600万円〜900万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【ミッション】
『「キャリアインフラ」になる』をビジョン、「キャリアに、選択肢と可能性を」をミッションとし、2009年4月より、働き方の未来を支えるさまざまなインターネットサービスを運営。即戦力人材と企業をつなぐ転職サイト「ビズリーチ」、社内スカウトで人材流出を防ぐ「社内版ビズリーチ」、人財活用プラットフォーム「HRMOS(ハーモス)」シリーズ、OB/OG訪問ネットワークサービス「ビズリーチ・キャンパス」を展開。産業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するさまざまな事業を展開するVisionalグループにおいて、主にHR TechのプラットフォームやSaaS事業を担っております。今後もビズリーチをはじめ、HRMOSシリーズや社内版ビズリーチ等を通じて、「新しい可能性を、次々と」創り出していくことで、グループ全体で3,000名〜10,000名規模の会社へと非連続に成長させていきたいと考えております。
このようなフェーズにおいて、広報は非常に重要な役割を担っております。
コーポレートコミュニケーション室の広報チームにて、ブランディングやサービスPRをはじめとした広報業務全般に携わっていただきます。現在、広報チームは少数精鋭な組織で、経営陣と密にコミュニケーションをとりながら、幅広いチャレンジができる環境です。【業務内容】
当グループは創業当時から、戦略的な広報を展開しており、現在ではテレビや新聞、Web、雑誌など様々なメディアへの掲載が実現しています。今後も圧倒的なスピード感で事業を創り、世の中に新たな価値を提供していくためには、広報機能の強化は必要不可欠です。
メディアの注目度も高い、Visional・ビズリーチで広報としてご活躍いただける方を求めております。
※下記は業務の一例となります。具体的には面談時にお話させていただきます。■社外向け広報
−ビズリーチ社のコーポレートPR
−HR Tech領域における新規事業 PR
−メディアリレーション
−プレスリリース作成
−コーポレートサイト運用
−取材対応
−原稿確認
−危機管理対応 など【ポジションの魅力】
・役員や事業長といった経営メンバーと密にコミュニケーションをとることが多いため、経営視点を身につけることができます。
・メディアからの注目度の高いビズリーチのPRに加え、新規事業となる社内版ビズリーチ、HRMOSシリーズ等、様々なフェーズの事業に関わっていただきます。
様々な部署と連携しながら、大規模プロジェクトのマネジメント、柔軟性とスピード感、双方の力を磨くことができるポジションとなります。
・メディアからの注目度も高く、広報として様々な経験を積むことができます。【勤務時間】
・フレックスタイム制(コアタイムなし)
※始業時間帯は5:00〜13:00、終業時間帯は12:00〜22:00とする
※月の所定労働時間:1日の標準労働時間(原則8時間)×月の所定労働日数 - 企業名
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株式会社ビズリーチ
- 本社所在地
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東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー12F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・年次有給休暇,慶弔休暇,夏季・年末年始休暇,特別休暇,産休・育休 等 ・アニバーサリー休暇:有給休暇や夏季休暇、年末年始休暇のほかに、年間で1日、「大切な誰かや自分」のために自由に休暇を取得できる制度です。「関わるすべての人が幸せになる事業づくり」を目指すVisionalだからこそ、大切な人と過ごす時間を増やしたいと考えています。
- 情報更新日
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2026/05/23
AIが推定した求人関連情報
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経営陣との密なコミュニケーション:
役員や事業長といった経営メンバーと直接コミュニケーションを取りながら業務を進めるため、経営視点・全社視点を自然と身につけることができます。少数精鋭の広報チームだからこそ、上層部との距離が近く、意思決定の現場に立ち会える貴重な環境です。 -
注目度の高いHR Tech企業でのPR経験:
「ビズリーチ」はテレビCMを含む多様なメディアへの掲載実績があり、高い社会的注目度を誇ります。メディアとの強固なリレーションが既に構築された環境で、インパクトの大きい広報活動に携わることができます。 -
複数フェーズの事業に幅広く関与できる:
ビズリーチ本体のコーポレートPRだけでなく、HRMOSシリーズや社内版ビズリーチ、ビズリーチ・キャンパスなど、成長ステージの異なる多様な事業のPRに携わることができ、幅広い広報経験を積むことができます。 -
フレックスタイム制によるライフスタイルとの両立:
コアタイムなしのスーパーフレックス制を採用しており、始業・終業時間を柔軟に設定できます。週2日のリモートワーク許可と合わせて、自分のライフスタイルに合わせた働き方が実現しやすい環境です。 -
成長フェーズの組織でのキャリア形成:
3,000名〜10,000名規模への非連続成長を目指すVisionalグループにおいて、組織拡大の重要局面を広報として支える経験が積めます。大規模プロジェクトのマネジメントから危機管理対応まで、広報パーソンとしての総合力を高めることができます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 広報・PR業務の実務経験(コーポレートPRまたはサービスPR)
- メディアリレーション構築・維持の経験
- プレスリリースの作成・配信経験
- 取材対応・原稿確認の経験
- コーポレートサイト等のWeb媒体運用経験
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情報収集・発信力:
社会のトレンドや業界動向を常に把握し、自社の強みや価値をタイムリーかつ分かりやすく外部に発信できる能力が求められます。 -
ステークホルダーとの関係構築力:
メディア関係者をはじめ、経営陣・各事業部・外部パートナーなど多様な関係者と信頼関係を構築し、円滑に連携できるコミュニケーション能力が必要です。 -
スピード感と柔軟性:
急速に成長する組織の中で、スピード感を持ちながら複数プロジェクトを並行して推進できる対応力・柔軟性が求められます。 -
危機管理・リスクセンス:
企業の顔として情報発信を行う立場として、リスクを見極めながら適切に対応・判断できるリスクセンスが必要です。 -
経営視点・全社視点:
個別の広報施策にとどまらず、会社のビジョン・ミッションを理解した上で、事業全体への貢献を意識して動ける視座の高さが求められます。
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IT・HR Tech業界の広報経験:
HR Tech、SaaS、インターネットサービスといった業界での広報経験があると、ビズリーチの事業領域に対する理解が深まり即戦力として活躍しやすい環境です。 -
SNS・デジタルPRの知識・経験:
SNSを活用した情報発信やオンラインPR施策の経験は、現代の広報活動において強みとなります。メディアリレーションに加えデジタル領域でも活躍できる人材が歓迎されます。 -
危機管理広報の実務経験:
コーポレートリスクに対する広報対応の経験は、企業規模の拡大に伴いより重要度が増すため、経験者は即戦力として期待されます。 -
大規模プロジェクトのPMやプロジェクト管理経験:
多部署を横断した大型プロジェクトを広報として牽引した経験は、少数精鋭チームの中でリーダーシップを発揮する場面で活かされます。
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コーポレートブランディングスキル:
社会的注目度の高いビズリーチのPRを通じて、企業ブランドの構築・維持・強化に関する実践的なブランディングスキルを習得できます。 -
経営視点・事業戦略理解:
役員・事業長と密に連携しながら広報戦略を推進することで、経営判断のプロセスや事業全体の動向を深く理解する視点が身につきます。 -
マルチメディア対応PR力:
テレビ・新聞・Web・雑誌など多様なメディアとの折衝・取材対応を通じ、各媒体に最適化した情報発信力・メディアリレーション構築スキルが得られます。 -
危機管理・リスク広報対応力:
成長フェーズの企業において危機管理対応に直接携わることで、企業広報における高度なリスクマネジメント能力を実践の中で習得できます。 -
HR Tech・SaaS領域の専門知識:
複数の事業PRを通じてHR TechやSaaS業界への深い理解が得られ、業界内での希少な広報専門人材としてのキャリア資産を形成できます。
- 現在
- 広報スペシャリスト コーポレートPRからサービスPRまで幅広い経験を積み、メディアリレーションや危機管理対応を自律的にリードできる専門家として社内で高い評価を獲得します。
- 広報グループリーダー / 広報マネージャー 少数精鋭チームのリーダーとして、メンバーのマネジメントや広報戦略の立案・推進を担います。経営陣と直接連携しながらVisionalグループ全体のコミュニケーション戦略に影響を与えるポジションです。
- コーポレートコミュニケーション室 室長 / 部長 広報・IR・ブランディングを統括するコーポレートコミュニケーション全体の責任者として、グループ全体の対外発信戦略を牽引します。
- 事業会社 広報責任者 / PRコンサルタント(独立) ビズリーチで培った高度な広報スキルと人脈を活かし、他業界の有力企業での広報トップや、独立したPRコンサルタントとして幅広いキャリアを切り開くことも可能です。
【ポジティブな評価】
1. 組織文化・人間関係:「価値あることを、正しくやろう」というバリューが社内に浸透しており、年次を問わずフラットに意見を言える風土が醸成されています。多様な企業出身者が集まり、刺激を受けやすい環境との声も多く見られます。
2. 働き方の柔軟性:コアタイムなしのフルフレックス制と週2日のリモートワークが定着しており、育児との両立や通院など私生活の調整がしやすいと評価されています。副業も承認制で認められているため、自律的なキャリア設計がしやすい環境です。
3. 成長環境:成果主義のグレード制...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り515文字)
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