◆【東証プライム上場の成長企業 / PR / チームリーダー】企業広報と事業広報を強化中。経営陣含む各ステークホルダーとの連携を牽引 / 広報・PR リーダー候補 [ コーポレート ]
- 年収
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650万円〜810万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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◆募集背景
当社は2003年の設立以来、事業を次々に創造・拡大し、22期連続で増収を継続している成長中の企業です。加えて、2026年1月に代表取締役が交代したことに起因し、当社は第3創業期として社内外とのコミュニケーション強化のタイミングにあります。広報・PR活動の幅や量が拡大しており、会社・事業・サービス・プロダクトのPRを担当いただける方を募集します。
これまで企業広報の領域では、最低限守るべきベースとなる価値観や言葉の定義・使い方などを定めた上で、各サービスやプロダクトが主導で世の中のステークホルダーに対してメッセージを発信してきました。しかし、各サービスやプロダクトにおける広告や情報発信が強化され、規模も大きくなる中で、企業イメージ向上や採用活動に貢献する情報発信が相対的に弱く、事業と会社が相互に発展していくには物足りない状況になっています。
また事業広報の領域では、各サービスやプロダクトにおけるマーケティング領域の重点課題が、直接的な顧客獲得という短期的な目線から、認知の段階から広くマーケティングファネル全体を俯瞰しての中長期的な視点も含めて拡大していく中で、ファネルにおける広報・PR活動に求められる期待が大きくなっています。そこで、コーポレートブランディングの推進(企業広報の領域)とマーケティング活動の支援(事業広報)の領域それぞれでのメディアリレーションズ強化を推進いただける広報・PRチームのリーダーを強く求めています。
◆仕事内容
キャリア領域、カイポケ領域、採用領域など、事業や機能のカタマリ毎に役割をアサインします。 各領域役割において、事業・サービスの対外的な広報・PR活動を行っていただきます。
具体的な仕事内容は以下になりますが、いきなりすべてをお任せする想定ではなく、候補者様のご志向やご経験に合わせて柔軟に検討させていただきます。■企業広報、事業広報の戦略立案と実行
■対社外広報・PR活動のリードと最適化
・情報発信施策の企画立案および実行ディレクション
・プレスリリース作成・発信および効果測定と改善
・メディアリレーションズとして記者との関係構築
・取材誘致および対応
・記者発表会や勉強会などのPRチームが主導するイベントの企画と実行
・広報管轄オウンドメディアや公式SNSの企画と実行
・その他、事業広報の戦略立案と実行
■社内広報
・社内報の企画と実行、そのほかインターナル施策の立案と実行
■業務オペレーション設計・構築・運用および改善
■広報・PRチームのマネジメント、育成、採用活動への貢献◆開発環境・利用ツール
PR Automation(PR業務統合オペレーションツール)
PR TIMES(プレスリリース発信・拡散のプラットフォーム)
Google Gemini, NotebookLM(生成AIツール)
slack, chatwork(チャットツール)◆仕事のやりがい・働く魅力
・当社の広報・PR活動では、事業領域が多岐にわたることと、提供サービスが複数あることなどから、広範なコミュニケーション領域での経験を積むことが可能です。
・企業広報、事業広報(事業領域ごとに異なる)、社内広報など各分野で戦略立案から実行まで関わることで、幅広いスキルと実績を積み、次のキャリアに繋がる圧倒的な成長を実感できます。
・医療・介護という社会的意義の高い事業に貢献することができる点も大きな魅力です。
・経営陣や各事業責任者と密に連携し、当社の成長戦略に深く関わることができます。
・中長期的な視点での広報戦略を立案し、会社のブランドイメージを根底から構築・強化していくという、難易度が高くやりがいのあるミッションに挑戦できます。 - 企業名
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株式会社エス・エム・エス
- 本社所在地
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東京都港区芝公園2-11-1住友不動産芝公園タワー
- 雇用形態
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契約社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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休暇 ・年次有給休暇 ・アニバーサリー休暇 ・介護休業 ・産前産後休業 ・育児休業 ・子の看護休暇 ・慶弔休暇 ・妊婦特別休暇 休日 ・完全週休二日制 ・原則土曜・日曜・祝日 ・年末年始
- 情報更新日
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2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
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第3創業期を支える広報の中核ポジション:
2026年1月に代表取締役が交代し、第3創業期として社内外コミュニケーションを強化中のタイミング。企業広報・事業広報の両軸を担うリーダーとして、会社の転換点に深く関与できる希少なポジションです。 -
経営陣と直接連携できる高い裁量:
経営陣や各事業責任者と密に連携しながら広報戦略を立案・実行。企業の成長戦略に深く関わる機会があり、単なる実務担当ではなく戦略パートナーとして活躍できる環境です。 -
企業広報・事業広報・社内広報と幅広いスコープ:
医療・介護・ヘルスケアなど多様な事業領域を持つ企業ならではの、広範なコミュニケーション領域での経験が積めます。プレスリリース、メディアリレーションズ、SNS、社内報まで一気通貫で担当可能です。 -
22期連続増収の安定成長企業:
2003年創業以来、22期連続で増収を継続する東証プライム上場の成長企業。医療・介護という社会的意義の高い分野でビジネスを展開しており、事業基盤の安定性と将来性の両立が魅力です。 -
生成AIツールなどモダンな業務環境:
Google Gemini、NotebookLMなどの生成AIツールや、PR Automation・PR TIMESといった最新のPR業務統合ツールを活用した、先進的な広報オペレーション環境が整備されています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 企業広報または事業広報の実務経験(3年以上目安)
- メディアリレーションズの経験(記者との関係構築・取材対応)
- プレスリリース作成・発信・効果測定の経験
- 広報・PR戦略の立案および実行経験
- チームのリーダー・マネジメント経験
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ロジカルな思考力・論理的コミュニケーション:
経営陣や事業責任者との連携において、戦略的・論理的に情報を整理し、明確に伝えられる力が求められます。 -
高い主体性と行動力:
自らアイデアを発案し、企画から実行まで能動的に推進できる姿勢が重要です。受け身でなく、課題を発見して動ける人材が求められます。 -
ステークホルダー調整力:
経営陣・各事業責任者・外部メディア・社内各部門など多様なステークホルダーとの関係を同時並行で管理し、調整する力が必要です。 -
中長期視点での戦略設計力:
マーケティングファネル全体を俯瞰しつつ、短期施策と中長期の広報戦略を並行して立案・管理できる視座が求められます。 -
プロフェッショナル意識と誠実さ:
同社の人材理念「情熱・誠実・プロフェッショナル」に共感し、高い基準で職務を全うしようとする姿勢が重要視されます。
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SaaS・IT業界での広報経験:
「カイポケ」などのSaaSプロダクトの事業広報経験や、IT・テック企業での広報実務があると業務への適応がスムーズです。 -
オウンドメディア・SNS運用の経験:
企業の公式SNSや広報管轄のオウンドメディアの企画・運用経験があると、即戦力として活躍できます。 -
医療・介護業界への知見:
医療・介護・ヘルスケア分野のドメイン知識があると、業界特有の専門用語や規制への理解が深まり、より質の高い情報発信が可能になります。 -
PR Automation・PR TIMES等の広報ツール活用経験:
同社が導入しているPR業務統合ツールや、プレスリリース配信プラットフォームの使用経験があると即戦力として活躍が見込めます。 -
生成AIを活用した業務効率化の経験:
Google GeminiやNotebookLMなどの生成AIツールを業務に取り入れた経験があると、先進的な広報オペレーションに貢献できます。
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企業・事業・社内広報の統合的スキル:
企業広報、各事業の事業広報、社内報といった複数の広報領域を横断的に担当することで、広報PRのゼネラリストとしてのスキルセットが形成されます。 -
経営視点でのブランディング戦略立案力:
経営陣と直接連携しながら企業ブランドの構築・強化に携わることで、経営的観点からのブランディング・コミュニケーション設計の実践力が身につきます。 -
多事業・多ステークホルダー対応の実務経験:
医療・介護・ヘルスケアという社会的意義の高い複数の事業ドメインにまたがる広報を担当することで、業界知識と幅広いメディア対応力が蓄積されます。 -
PRチームのマネジメント・育成スキル:
チームリーダーとしてメンバーの育成・マネジメントにも携わるため、人材育成・組織開発に関するマネジメントの実践的スキルが得られます。 -
生成AI・最新PRツールを活用した業務改善スキル:
PR AutomationやGoogle Geminiなど最新ツールを日常的に活用する中で、デジタル広報オペレーションの設計・改善能力が身につきます。
- 現在(広報・PRリーダー候補)
- 広報・PRチームリーダー 入社後の実績に応じて、企業広報または事業広報のチームリーダーとしてメンバーのマネジメント・育成を担う役割へステップアップします。
- 広報・PRマネージャー コーポレートブランディングと事業広報の両輪を統括するマネージャーとして、経営陣との連携や複数チームの管理を担い、年収700〜900万円台が視野に入ります。
- コーポレートコミュニケーション責任者 企業全体のコミュニケーション戦略を統括する責任者として、社内外の情報発信全体を牽引するポジションへのキャリアアップが可能です。
- 事業責任者・経営幹部 広報・PRの枠を超え、事業責任者としてより広範な経営課題に関与するキャリアも同社では実現可能。企業公式情報によれば事業責任者レベルで年収1,000万円以上も射程となります。
【ポジティブな評価】
1. 社会貢献性とやりがい: 医療・介護分野という社会的意義の高い事業に関わることで強いやりがいを感じられるとの声が多く、自分の仕事が社会課題の解決に直結していると実感できる環境が評価されています。
2. 若手の成長機会: 20代〜30代前半の若い社員が多く、実力次第で早期にリーダー・マネジメント職へ昇格できる機会があり、業界未経験入社後6ヶ月でリーダーに昇格した事例もあるとされています。
3. 働き方の柔軟性: 有給休暇が取りやすく、2時間単位での取得が可能な制度や、部門によってはリモートワークが柔軟に利...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り534文字)
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