フィールドセールス(自治体向け)
- 年収
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650万円〜850万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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■仕事概要
自治体(都道府県・市区町村)に対し、法人向けクラウド車両管理SaaS「SmartDrive Fleet」及び関連商材の導入提案を行い、地域の課題解決(事故防止、DX推進、業務効率化など)をリードしていただく役割です。また弊社として自治体向け営業は初めての取り組みとなるため製品営業にとどまらず、首長や幹部層への提言、地元の外郭団体や議会への説明を視野に入れた「官民連携」のプロデューサーとしての動きや、チーム立ち上げといった役割も期待されています。
職務内容
・ターゲット自治体への戦略的アプローチとパイプラインの構築
・首長、情報政策課、事業課(現場)など多層的なステークホルダーへのヒアリング、提案
・補正予算、次年度予算のサイクルに合わせた中長期的な提案活動とクロージング
・入札及びプロポーザルの対応(企画提案書の作成・プレゼンテーション)現在弊社は車両管理サービスだけでなく、モビリティ業界全体のDXを加速させるような事業開発にも積極的に取り組んでおり、既存サービスの機能開発だけでなく新規事業への投資も活発に行っています。
■勤務時間
フレックス制(コアタイム無し) - 企業名
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株式会社スマートドライブ
- 本社所在地
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東京都千代田区有楽町1-1-2日比谷三井タワー12階(東京ミッドタウン日比谷)
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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有給休暇,年末年始休暇,慶弔休暇,産前産後・育児休暇
- 情報更新日
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2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
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自治体向け新規ビジネスの立ち上げを主導できる:
同社として自治体向け営業は初めての取り組みであり、戦略設計からチーム立ち上げまでを担う「0→1」のポジションです。首長・幹部層への提言や官民連携のプロデューサーとして、大きな裁量を持って動ける環境です。 -
成長市場で社会課題に取り組める仕事:
モビリティ業界は「100年に一度の大変革期」と言われており、MaaSの世界市場規模は2030年に401億米ドル以上に達するとも予測されています。事故防止・DX推進・業務効率化など地域の課題解決に直接貢献できる仕事です。 -
東証グロース上場企業の安定性とベンチャーの成長性を両立:
2022年12月に東証グロース市場へ上場。導入社数2,000社以上・前年比150%成長を実現しており、成長フェーズの最中でキャリアを積むことができます。ストックオプション付与の可能性もあります。 -
フルフレックス&週4リモートの高い自由度:
コアタイムなしのフルフレックス制を採用。多くの社員が週4日リモートワークで勤務しており、ライフイベントに合わせた柔軟な働き方が実現できます。 -
セールス職向けの充実した育成プログラム:
外部コーチによる商談振り返りや実践的なアドバイスを提供する1on1プログラムが用意されており、公共営業の知見がない方でもプロフェッショナルとして成長できる環境が整っています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 法人営業経験3年以上(新規開拓営業1年以上)
- 自治体・官公庁・公共機関向けの営業または提案経験
- 入札・プロポーザル対応の経験(企画提案書作成・プレゼンテーション)
- 複数ステークホルダーへの提案・折衝経験(首長・幹部層・現場部門など)
- 中長期の予算サイクルを意識した提案活動の経験
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戦略的思考力:
補正予算・次年度予算のサイクルに合わせた中長期視点での提案活動が必要です。単発の商談に留まらず、パイプライン構築から逆算して動ける計画立案力が求められます。 -
多層的なステークホルダーマネジメント力:
首長・情報政策課・事業課(現場)など組織の異なる階層に対して、それぞれに適したコミュニケーションと提案ができる柔軟性と折衝力が必要です。 -
自律的な行動力:
自治体向け営業は社内初の取り組みのため、既存のプレイブックが存在しません。型にとらわれず自ら課題を発見し、主体的に動ける自走力が不可欠です。 -
受注失注を自己改善に活かすPDCA意識:
商談の成否を自分なりに考察し、改善サイクルを継続的に回せる内省力と実行力が求められます。 -
官民連携のプロデューサーとしての調整力:
地元の外郭団体や議会への説明など、行政特有の意思決定プロセスを理解した上で、関係者間の調整・合意形成を進められるコーディネート力が必要です。
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toBSaaSの知見:
SaaSビジネスの特性(サブスクリプションモデル・導入後活用支援など)を理解しており、IT・SaaSプロダクトの提案経験がある方は即戦力として活躍できます。 -
SFA・MAツールの活用経験:
Salesforce・HubSpot・Marketoなどの営業支援ツールを実務で活用した経験があると、社内のTHE MODEL型セールス組織に素早くフィットできます。 -
モビリティ・自動車・物流業界の知識:
車両管理や安全運転管理に関する業界知識があると、顧客課題の理解やプロダクト提案の説得力が増します。 -
官公庁・自治体向けIT導入・DX推進の実績:
自治体のDX推進施策や補助金・予算制度に精通している方は、提案活動を早期に軌道に乗せることが期待されます。
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公共営業・官民連携の専門スキル:
首長・議会・外郭団体など行政特有のステークホルダーへの提案経験を積むことで、希少性の高い「公共×SaaS」の営業スキルを習得できます。 -
SaaSプロダクトの提案・クロージングスキル:
THE MODEL型の分業組織の中でフィールドセールスとして商談クローズを担うことで、SaaSビジネスにおける課題解決型提案営業の実践力が身に付きます。 -
新規事業・チーム立ち上げの経験:
自治体向けセールスチームの立ち上げに関与することで、組織構築・営業戦略策定・採用など、マネジメント領域にも挑戦できます。 -
モビリティDX・IoT領域のドメイン知識:
車両データ・テレマティクス・移動データプラットフォームなど、次世代モビリティに関する専門知識を実務を通じて習得できます。 -
予算・入札プロセスへの深い理解:
自治体の予算サイクル・入札手続き・プロポーザル対応を繰り返すことで、公共調達に精通した営業プロとしてのキャリアが形成されます。
- 現在
- 自治体向けセールスリード 自治体向け営業の型を確立し、複数の都道府県・市区町村への導入実績を積み上げることで、チームのプレイングマネージャーとして活躍。後続メンバーの育成や営業プロセスの標準化をリードします。
- 公共セールスマネージャー 自治体向けセールスチームを本格的にスケールさせるフェーズでの組織マネジメントを担います。KPI設計・メンバー採用・育成・評価まで一貫して担える管理職ポジションです。
- 事業開発・官民連携プロデューサー 自治体との共同実証実験・データ連携・新規プロジェクト立案など、営業の枠を超えた官民連携の事業開発に移行し、新しいビジネスモデルの構築を主導するキャリアパスです。
- 営業本部長・CSO(最高営業責任者) 法人・自治体・パートナーチャネル含む全社セールス戦略を統括するポジション。東証グロース上場企業の経営幹部として、事業成長をリードする役割です。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性:フレックスタイム制(コアタイムなし)とリモートワーク週4日が徹底されており、自分のペースで働けるという評価が多い。残業もほとんどない社員がいる一方、部署によって差がある模様。
2. 成長・やりがい:上位職が離職するケースがある分、入社1〜2年目でも大きな顧客や案件を任されることがあり、早期に裁量を...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り340文字)
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