【東京】経営企画部長候補
- 年収
-
900万円〜1,200万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
経営企画本部の部長候補として、経営企画全般をご担当いただきます。
具体的には、
・中期経営計画:策定と推進、及び方針管理
・経営指標分析:業績指標の定期的な分析と報告、改善提案
・予算策定 :事業別予算管理・実績分析
・予算管理 :進捗モニタリング・コスト削減の推進
・その他 :メンバーのマネジメント業務 等々本ポジションの特徴は、単なる「数字の管理」ではなく、以下のような戦略的な役割があります:
・各事業の成長フェーズに応じた投資判断・リソース配分の最適化
・経営戦略とリンクした予算策定・パフォーマンス管理
・経営視点での意思決定支援
・事業部門との戦略策定・推進さらに、この役割には以下のようなやりがいがあります:
1. 3,400名規模の組織における予算策定・管理に携わり、大規模企業特有の課題解決
2. 複雑な組織構造の中で、多様な部署や利害関係者、経営陣と連携する能力の向上
3. 成長フェーズにある企業のダイナミズムを実感
4. IPO準備段階における新しいアイデアや革新的な取り組みの提案経営企画部は現在8名が在籍しており、新卒・中途が半々の構成となっています。
- 企業名
-
株式会社ネオキャリア
- 本社所在地
-
東京都新宿区西新宿1-22-2新宿サンエービル 2階
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
年間休日120日以上(土日祝日・夏季休暇・年末年始休暇) ※2022年実績:125日 年次有給休暇 産前・産後休暇 育児休暇 特別休暇 慶弔休暇 介護休暇 地域社会貢献Day 成長見逃さないDay(社内規定あり) ※詳細はこちら:https://www.neo-career.co.jp/recruit/neolife/office/
- 情報更新日
-
2026/06/16
AIが推定した求人関連情報
-
IPO準備企業での経営中枢参画:
2030年の売上高2,000億円・IPO実現を目指す成長フェーズの企業において、経営企画本部の部長候補として中期経営計画の策定・推進に直接関与できます。上場準備という希少なフェーズを経営側から経験できる貴重なポジションです。 -
3,400名規模の組織における大規模予算管理:
3,400名を超える組織の予算策定・管理・実績分析を担当し、大企業特有の複雑な課題解決に携わることができます。多様なステークホルダーや事業部門との連携を通じ、経営視点でのスキルが急速に磨かれます。 -
戦略的な意思決定支援の役割:
単なる数字管理ではなく、各事業の成長フェーズに応じた投資判断・リソース配分の最適化や、経営陣への意思決定支援など、真に戦略的な役割を担います。事業部門と連携した戦略策定・推進にも深く関与できます。 -
成果主義・実力主義の評価文化:
年齢・社歴に関わらず成果を正当に評価する文化があり、入社後も実績次第でキャリアアップが加速します。管理職クラスでは高い報酬水準が見込まれ、自身の貢献が直接処遇に反映されやすい環境です。 -
多角的な人材ビジネスの知見獲得:
採用支援・就労支援・業務支援の3領域で国内外に展開するネオキャリアグループ全体の経営数値を扱うことで、人材業界の幅広い事業モデルに関する深い理解と、グループ経営視点でのビジネスセンスを養うことができます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 中期経営計画の策定・推進経験
- 予算策定・予算管理の実務経験
- 経営指標(KPI)の分析・報告・改善提案経験
- 事業別の業績管理・実績分析経験
- 複数部門・ステークホルダーとの連携・折衝経験
- メンバーマネジメント経験
-
経営視点での思考力:
個別の数字管理にとどまらず、企業全体の成長戦略と連動した形で物事を捉え、経営陣の意思決定を支援できる俯瞰的な思考力が求められます。 -
高いコミュニケーション・調整力:
経営陣・各事業部門・多様なステークホルダーと連携しながら計画を策定・推進するため、複雑な利害関係を調整しながら合意形成を図る能力が必要です。 -
論理的な分析・課題解決能力:
業績指標を定期的に分析し、改善提案や意思決定支援資料を作成するため、データを正確に読み解き、根拠ある提言を行える論理的思考力が求められます。 -
変化への適応力と推進力:
成長フェーズの企業ゆえ、組織や事業構造が急速に変化する環境においても、主体的に課題を発見し、計画を前進させる自走力・実行力が重要です。 -
チームのマネジメント能力:
経営企画部のメンバー(新卒・中途混在の8名)を束ねるマネジメントスキルが求められます。個々の特性を理解した上で育成・動機付けを行い、組織力を高める力が必要です。
-
IPO・上場準備の実務経験:
IPO準備段階における内部管理体制の整備や開示資料の作成経験があると、即戦力として活躍できます。 -
コンサルティングファーム・FP&A経験:
戦略コンサルティングや事業会社のFP&A(財務計画・分析)部門での経験は、高度な経営分析力として評価されます。 -
人材・HR業界の業務知見:
人材サービス・HRテクノロジー・BPO等の業界知識があると、事業特性を踏まえた経営企画業務に素早く馴染むことができます。 -
新規事業立ち上げ・事業推進の経験:
多角的に事業を展開するネオキャリアグループにおいて、新規事業の企画・推進経験は事業部門との連携業務に活かせます。 -
データ分析ツール・BIツールの活用経験:
Excel/PowerPoint以上のBI・分析ツール(Tableau、Looker等)の活用経験があると、経営指標の可視化・分析業務において強みを発揮できます。
-
IPO準備・上場実務の経験値:
IPO準備段階にある企業の経営企画本部において、上場に向けた内部管理体制の構築・開示準備等の実務経験を直接積むことができます。これは転職市場でも希少価値の高いスキルです。 -
大規模組織における経営管理能力:
3,400名規模・複数事業を抱えるグループ全体の予算策定・管理・分析を通じて、大企業特有のガバナンス・複雑な組織運営に関する実践的な経営管理スキルを習得できます。 -
多事業ポートフォリオの戦略立案スキル:
採用支援・就労支援・業務支援にまたがる多角的なビジネスモデルを経営視点で管理することで、事業ポートフォリオ全体を見渡した戦略立案・投資判断の感覚が磨かれます。 -
経営幹部・事業部門との折衝・合意形成力:
経営陣や各事業部長との直接的なやり取りを通じて、経営レベルでの合意形成・意思決定支援のコミュニケーション能力が実践的に鍛えられます。 -
人材・組織マネジメントスキル:
新卒・中途混在のチームをリードすることで、多様なバックグラウンドを持つメンバーの育成・動機付けを通じた組織マネジメント能力を身につけることができます。
- 経営企画部長候補
- 経営企画部長 部長候補として実績を積んだ後、経営企画本部の部長として部門全体を統括。中期経営計画の推進・経営陣への直接的な意思決定支援など、経営の中枢を担います。
- 経営企画本部長・執行役員 部長としての実績を経て、経営企画本部全体を統括する本部長や執行役員へのキャリアパスが想定されます。IPO実現後はより高い経営責任を担うポジションへの昇格機会が生まれます。
- CFO・COO候補 IPO準備・上場後の成長フェーズにおいて、財務・経営管理の中核人材として最高財務責任者(CFO)や最高執行責任者(COO)といった経営トップ層へのキャリアアップが見込まれます。
- 社内新規事業責任者・事業部長 経営企画で培った事業全体の俯瞰的な視点を活かし、グループ内の新規事業立ち上げや既存事業の事業部長として、事業責任者へのキャリアチェンジも選択肢となります。
【ポジティブな評価】
1. 成長環境と裁量の大きさ:年齢・社歴に関わらず成果を出した人材が早期に昇進・昇給できる実力主義の文化があり、入社2〜3年でリーダー・マネージャーに抜擢されるケースも見られます。新規事業へのチャレンジや裁量ある環境を求める人材から高評価を得ています。
2. 職場の人間関係・社風:「良い人が多い」「相談しやすい雰囲気」「1on1などのフォロー体制が整っている」といった声が多く、職...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り402文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。