【経営管理部】経理マネージャー候補
- 年収
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610万円〜920万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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経理マネージャー候補として、日々の決算業務の遂行とメンバーマネジメントに加え、上場準備に向けた「決算の高度化・プロセスの仕組み化」を実務リーダーとして推進します。具体的な業務内容は以下の通りです:
- 月次・四半期・年次決算業務のリード
- 連結決算対応
- 開示資料作成のサポート
- 監査法人対応
- 業務プロセスの改善・社内ルールの構築
- メンバーマネジメント(育成・進捗管理)
- AI等を用いたDX・業務効率化の推進
- その他、経理・財務領域のプロジェクト対応事業拡大に伴う新たな会計処理の判断や、AIを利活用した業務効率化にも携わり、経理部門の中核を担います。上場準備という変化の激しい局面において、「現場で何が課題か」を自ら特定し、メンバーと共に解決の仕組みを創り上げていくことが求められます。
- 企業名
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株式会社カンリー
- 本社所在地
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東京都品川区東品川2丁目2-20天王洲オーシャンスクエア 6F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・完全週休2日制(土日祝日) ・年次有給休暇(入社初月から付与) ・夏季休暇 ・年末年始休暇
- 情報更新日
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2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
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上場準備の中核を担う希少経験:
急成長SaaSスタートアップのIPO準備フェーズにおいて、経理部門の実務リーダーとして決算高度化・プロセス構築を牽引できる、市場価値の高い経験が積めます。 -
急成長企業でのスケールアップ体験:
全国13万店舗以上に導入されるプロダクトを持つ企業で、事業拡大に伴う新たな会計処理の判断やM&A対応など、成長企業特有のダイナミックな経理実務に携わることができます。 -
AI・DXを活用した次世代経理の推進:
AIを活用した業務効率化・DX推進を経理部門から主導できる環境があり、従来の経理業務の枠を超えたテクノロジー活用スキルを身につけることができます。 -
理念経営・フラットなカルチャー:
「会社で最も偉いのはバリューである」という考えのもと、OKRとコンピテンシー評価による公平な人事制度が整備されており、年功序列ではなく成果・行動で評価される環境です。 -
シリーズCで累計35億円を調達した財務基盤:
ジャフコグループ等著名VCをリード投資家として累計約35億円を調達済みであり、資金面でも安定した環境の中でIPO準備に専念できます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 月次・四半期・年次決算業務の実務経験
- 連結決算対応の経験
- 監査法人対応の経験
- 開示資料(有価証券報告書等)の作成または関与経験
- 業務プロセス改善・社内ルール構築の経験
- メンバーマネジメント経験(育成・進捗管理)
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課題発見・解決の当事者意識:
「現場で何が課題か」を自ら特定し、メンバーと共に解決策を構築するプロアクティブな姿勢が求められます。 -
変化に対する柔軟な適応力:
上場準備という変化の激しいフェーズにおいて、環境変化に素早く対応しながら業務を遂行できる適応力が必要です。 -
チームを巻き込む推進力:
メンバーマネジメントを行いながら、経理部門全体のプロセス改善を実務リーダーとして推進するコミュニケーション能力が求められます。 -
論理的思考と正確さへのこだわり:
新たな会計処理の判断や開示資料作成など、高い正確性と根拠に基づいた判断力が求められます。 -
スピード感とやり切る力:
急成長スタートアップの文化として「まずやってみる」姿勢が重視されており、スピードを持って実行・完遂できる行動力が必要です。
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上場準備(IPO)経験:
証券会社・取引所対応、Nの体制構築など、IPO実務経験があれば即戦力として活躍できます。 -
SaaS・スタートアップ企業での経理経験:
急成長フェーズのSaaS企業での経理実務経験は、業務環境へのフィットが高くなります。 -
AIツール・DXを活用した経理業務効率化の経験:
AIや業務自動化ツールを活用した経理DXの推進経験があると、即戦力として期待されます。 -
公認会計士・税理士資格:
高度な会計・開示実務への対応力の裏付けとして歓迎されます。 -
連結会計システムの導入・運用経験:
複数子会社を持つ企業での連結決算システムの構築・運用経験があると業務の幅が広がります。
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上場準備・IPO実務スキル:
有価証券届出書・内部統制整備など、上場企業で求められる高度な開示・管理会計スキルを実務を通じて体系的に習得できます。 -
経理DX・AI活用スキル:
AIを活用した業務効率化を自ら推進する機会があり、次世代の経理人材としての差別化スキルが身につきます。 -
マネジメント・組織構築スキル:
メンバーの育成・進捗管理を通じ、経理組織のマネージャーとしてのリーダーシップスキルを実践的に高められます。 -
SaaSビジネス特有の会計・財務知識:
SaaS特有の収益認識(ASC606相当)・ARR管理・MRR管理など、テック業界の経理実務知識を深く習得できます。 -
クロスファンクショナルなビジネスリテラシー:
各部門との連携を通じ、事業全体を俯瞰した経営管理の視点と、経営陣と対話できるビジネス感覚が培われます。
- 現在
- 経理マネージャー(正式昇格) 上場準備プロセスを通じて決算高度化・チームマネジメントを確立し、経理部門の正式なマネージャーとして組織を牽引するポジションへ。
- 経理部長・CFO補佐 上場後の開示体制・内部統制強化をリードし、CFOを支えるポジションへのステップアップが見込まれます。
- CFO(最高財務責任者) 急成長SaaS企業での経営管理経験を武器に、自社または他社でCFOとして財務戦略全体を統括するキャリアパスが開かれます。
- 社外CFO・独立・他社幹部 IPO経験を持つ経理人材は市場価値が高く、スタートアップの社外CFOや他社の財務責任者として独立・転進するキャリアも視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. 理念・カルチャーへの共感: ビジョン・ミッション・バリューを軸にした議論が社内に浸透しており、「正直であれ」「圧倒的当事者意識」などのバリューが評価制度にも組み込まれているとの声がある。
2. 有休・フレックス制度の柔軟性: 希望日に有休取得ができなかったことはないとする声があり、フレックス制度も活用しやすい環境とされている。
3. 女性活躍・ダイバーシティ: 女性マネージャ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り405文字)
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