【東京】人事労務[ネオキャリア]
- 年収
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384万円〜540万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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部門紹介
2000年に創業したネオキャリアグループはこれまで、
人材関連事業を中心に、新卒・中途のキャリアコンサルティングから
介護をはじめとするヘルスケア領域、
さらにはHR Tech領域、アウトソーシング領域など、事業のドメインを拡大してきました。
グループに所属する約3,400名の従業員の働きやすい環境をつくることで企業成長を促進することが本部門のミッション。
『社会やお客様から選ばれ続ける会社』になるために、
”人”という側面から改革・整備を行う、経営の要となる部門です。募集背景
現在では3,400名を超える当グループの従業員全員を支える重要な役割の一つが、「人事労務」です。
今後も持続的な成長を目指し、積極的に人材の増強を図る中で「人事労務」の業務は経営の要になると考えております。
従業員一人ひとりの成長と企業の持続的な発展を両立させる人的資本経営の視点を取り入れながら、業務改善や制度企画に携わり、組織の生産性向上と働きがいのある環境づくりを推進していただける方を募集します。業務内容
ネオキャリアグループの人事労務業務全般をお任せします。・勤怠管理
・入退社管理、社会保険手続き
・休職休業対応
・安全衛生管理(安全衛生委員会・健康診断・ストレスチェック・産業医対応等)
・労基署等の行政への届出対応
・確定拠出年金等の福利厚生管理
・給与計算
・年末調整
・住民税
・その他、人事労務に関する業務のサポート※ご経験や適性に応じて業務をお任せします。
【具体的な業務例】
<給与チーム担当>
・勤怠管理システムの管理
⇒毎月の勤怠処理、社員からの問い合わせ対応、システムマスタの更新作業
・確定拠出年金の手続き
⇒新規加入者リストの取りまとめ、脱退者への手続き案内、証券会社への支払い対応
・住民税に関する業務
⇒市区町村への異動届出、税額の給与への反映、給与支払報告書の作成★年末調整などの年次イベント、毎月の給与計算チェックはチーム全員で行います。
<労務チーム担当>
・入社処理
⇒入社書類の回収、入社者のシステム登録作業、問い合わせ対応
・休職対応
⇒社員との面談、産業医面談の手配など多角的に社員をサポート
・社会保険手続き
⇒外部の社労士法人と協力しながら、社員の社会保険手続きを遂行
・安全衛生管理
⇒健康診断の手配、安全衛生委員会の開催、ストレスチェックの対応★いくつかの業務を他メンバーと協力しながら担当していただきます。
入社後の流れ
ご経験、適性に応じて給与チームもしくは労務チームへの配属となります。
まずは先輩社員からOJTで業務を学んでいただき、
2か月ほどで上記いずれかの業務の主担当としてお任せする予定です。1年目は業務の幅を広げつつ会社に対する理解を深めていただき、
2年目以降は業務改善・制度企画など、部門を横断したプロジェクトにも参加が可能なため、
会社全体に影響を与える人材へと成長していただける環境です。本ポジションのやりがい・メリット
・従業員約3,400名、売上約500億円規模の企業運営に内側から携わることができます。
・マネジメント/エキスパート/他部門への異動など、キャリアが幅広いため
ご自身のなりたい姿に合ったキャリアパスを描くことが可能です。組織について
組織体制:12名体制<労務グループ>
8名(女性7人/男性1人)
年齢層:27~40歳(平均年齢34歳)<給与グループ>
4名(女性3人/男性1人)
年齢層:27~36歳(平均年齢30歳) - 企業名
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株式会社ネオキャリア
- 本社所在地
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東京都新宿区西新宿1-22-2新宿サンエービル 2階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・土日祝日,夏季休暇,年末年始休暇),年次有給休暇,産前・産後休暇,育児休暇,特別休暇,慶弔休暇,介護休暇 ・地域社会貢献Day:平日でもじっくりボランティア活動を行えるように、自発性のある社会参加を支援するために、特別休暇として取得できる制度になります。 社内業務では得られない経験を通じ、人生を豊かにすることや、普段は接することがない社外の人と協力してボランティアを行うことで、社会課題を意識した上で、社員自身が成長する機会にしてほしいと考えています。 ・成長見逃さないDay(社内規定あり):「成長見逃さないDay」は、高校入学前までの子を持つ社員が、入学式や卒業式、運動会の際に特別休暇を取得できる制度になります。「子どもの成長を見逃さず、家族時間を大切にしてほしい」というあたたかい想いが込められています。
- 情報更新日
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2026/06/16
AIが推定した求人関連情報
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約3,400名規模の人事労務を内側から支える:
従業員約3,400名・売上約500億円規模のネオキャリアグループの人事労務業務全般を担う重要ポジションです。給与・労務の両チームで幅広い実務経験を積むことができます。 -
幅広い業務領域でスキルを網羅的に習得:
勤怠管理・社会保険手続き・給与計算・年末調整・安全衛生管理・確定拠出年金対応など、人事労務のほぼ全領域に携わることができ、専門性を体系的に高められる環境です。 -
入社2年目からは制度企画・業務改善にも参画可能:
1年目は実務習得に注力し、2年目以降は業務改善や制度企画など部門横断プロジェクトへの参加機会があります。会社全体に影響を与える人材へのステップアップが期待できます。 -
少数精鋭チームで主担当として早期に活躍:
労務グループ8名・給与グループ4名の合計12名体制と少人数組織のため、入社約2か月で主担当業務を任されるなど、早いうちから責任ある仕事に取り組むことができます。 -
多様なキャリアパスが描ける成長環境:
マネジメントコース・エキスパートコース・他部門への異動など、複数のキャリアパスが存在します。成果主義の文化のもと、年齢・社歴に関係なくキャリアアップのチャンスがあります。
以下のいずれかの実務経験・知識が求められます。
- 人事労務実務経験(勤怠管理・社会保険手続き・入退社管理等)
- 給与計算・年末調整の実務経験
- 労務管理システムの操作経験
- 安全衛生管理(健康診断・ストレスチェック対応等)の実務経験
- 社会保険・労働保険に関する法令知識
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正確性・細部へのこだわり:
給与計算や社会保険手続きなど、ミスが許されない業務が多いため、細部まで丁寧に確認し正確に業務を遂行する姿勢が求められます。 -
チームワーク・協調性:
労務・給与の両チームでメンバーと協力しながら業務を進める場面が多く、コミュニケーションを密に取りながら業務を推進できる力が必要です。 -
課題発見・業務改善意識:
単なるオペレーションにとどまらず、業務フローの課題に気づき、改善提案を積極的に行う姿勢が2年目以降のプロジェクト参画においても重要です。 -
社員対応力・ホスピタリティ:
休職対応や入社手続きなど、従業員一人ひとりと向き合う場面が多く、従業員の立場に寄り添いながら丁寧にサポートできる対人力が求められます。 -
自律的な業務推進力:
OJTを経て早期に主担当を任されるため、自ら考え優先順位をつけて業務を遂行し、上長への適切な報告・連絡・相談ができる自律性が必要です。
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社労士資格・HR関連資格の保有:
社会保険労務士資格や人事・労務関連の資格を持っている方は、専門知識を活かして即戦力として活躍できます。 -
確定拠出年金・福利厚生制度の実務経験:
確定拠出年金の加入手続きや福利厚生制度の管理経験がある方は、より幅広い業務をスムーズに担うことができます。 -
HRシステム・勤怠管理ツールの活用経験:
クラウド型の勤怠管理システムや給与計算ソフトの操作経験がある方は、業務習得が早まりチームへの貢献がしやすくなります。 -
行政対応(労基署・年金事務所等)の経験:
各種行政機関への届出や対応経験がある方は、専門業務への即応性が高く評価されます。 -
人的資本経営・制度企画への関心:
人事制度の設計や人的資本経営の視点に興味がある方は、2年目以降の制度企画プロジェクトへの参画を見据えたキャリア形成が可能です。
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大規模組織の人事労務実務スキル:
約3,400名のグループ従業員を対象とした給与計算・社会保険・安全衛生管理など、幅広い人事労務業務を網羅的に経験し、即戦力レベルの実務スキルが身につきます。 -
業務改善・制度企画の経験:
2年目以降は部門横断プロジェクトに参加し、業務フローの見直しや人事制度の企画立案に関わることで、戦略的な人事の視点と実践力が養われます。 -
産業医・外部社労士との連携・折衝力:
外部専門家(産業医・社労士法人等)と協力しながら業務を進めるため、社外ステークホルダーとの連携・交渉スキルが習得できます。 -
人的資本経営の実践知識:
従業員の成長と企業の持続的発展を両立させる人的資本経営の視点を取り入れた業務に携わることで、現代の人事に求められる経営視点の知識が身につきます。 -
HRテクノロジー活用スキル:
HR Tech領域にも事業展開するネオキャリアグループにおいて、最新の勤怠管理・人事システムを活用する機会があり、HR Techへのリテラシーを高めることができます。
- 現在
- 人事労務スペシャリスト 給与または労務チームの主担当として業務を深め、社会保険・給与計算・安全衛生など幅広い領域の専門家として社内の頼られる存在になります。
- 業務改善・制度企画担当 2年目以降は部門横断プロジェクトに参加し、業務フローの改善や人事制度の設計・企画に携わる機会を獲得。人事戦略の実行者としてステップアップします。
- 人事労務マネージャー 12名体制のチームをリードするマネジメント職として、メンバーの育成・業務管理・経営との折衝を担います。成果主義の文化のもと、早期昇格も目指せます。
- 人事部門責任者・HRBP 人事労務の枠を超え、グループ全体の人事戦略立案や経営レイヤーと連携したHRBP(HRビジネスパートナー)として、事業成長を人の側面から支えるポジションを担います。
- 他部門・グループ会社への異動・新規事業参画 ネオキャリアグループは人材・ヘルスケア・HR Tech・アウトソーシングなど多様な事業を展開しており、人事以外の部門や新規事業へのキャリアチェンジの選択肢も存在します。
【ポジティブな評価】
1. 働き方改革の進展: PC強制シャットダウン(20時30分)の導入により長時間労働が大幅に改善されており、「無駄な残業がなくなった」「プライベートを確保しやすい」との声が多くみられます。年間休日125日と業界平均を上回る水準です。
2. 成長・キャリアアップ機会: 入社2〜3年でチームリーダーやマネージャーに昇格する事例があり、年齢・社歴に左右されない実力主義の文化が若手の成長意欲につながっているとの評価があります。
3. 組織風土・人間関係: 「上司や同僚とのコミュニケーショ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り508文字)
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