株式会社カンリー

株式会社カンリー

【カンリー(エンタープライズ)】アカウントエグゼクティブ/ポテンシャル採用

年収

610万円〜740万円

勤務地

東京都

職務内容

ミドル?エンタープライズ企業(多店舗展開を行う大手企業)の経営層・マーケティング責任者に対し、アウトバウンドを中心とした新規開拓からクロージングまでを一気通貫で担当します。

具体的な業務内容:
- 顧客の事業課題・集客課題のヒアリングと、構造的な課題の特定
- 「カンリー店舗集客」やその他プロダクトを活用したマーケティング戦略の立案・提案
- 決裁ルートの把握とステークホルダーマネジメント
- IS、CS、開発チームと連携した、導入後のサクセスを見据えた業務設計
- 営業KPI管理、SFA活用によるパイプラインの可視化と改善

AI時代におけるユーザーの行動変化や適切なマーケティング手法をロジカルに提示する「概念売り」に取り組み、経営層へ新たなマーケティングの概念を啓蒙し、本質的な事業課題を解決へと導く難易度が高くエキサイティングなセールスミッションです。

企業名

株式会社カンリー

本社所在地

東京都品川区東品川2丁目2-20天王洲オーシャンスクエア 6F

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

完全週休2日制(土日祝日)、年次有給休暇(入社初月から付与)、夏季休暇、年末年始休暇

情報更新日

2026/04/29

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
610万円〜740万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
28歳
ポジションの魅力
  • 急成長SaaSスタートアップでのエンタープライズ営業:
    <cite index="8-2">デロイトトーマツ「Technology Fast 50 Japan」にて3年連続(2022〜2024年)企業成長率ランキングを受賞するなど急成長を続けており</cite>、全国13万店舗以上に導入済みの主力SaaS「カンリー店舗集客」を武器に、大手企業の経営層に直接アプローチできるやりがいの大きいポジションです。
  • AI時代の「概念売り」に挑戦できる:
    <cite index="10-4">ユーザー行動はAIの進化によって急速に変化しており、検索や予約の導線がChatGPTなどの生成AI経由へと多様化する中で、店舗が「正しい情報を構造的に発信する」ことの重要性が一層高まっています。</cite>この環境変化を背景に、AI時代の新しいマーケティング概念を経営層に啓蒙する高難度かつ知的刺激の多いセールスミッションを担えます。
  • 上場準備フェーズでのIPO経験:
    <cite index="5-2">上場準備中の急成長SaaSとして各部門の基盤構築が進んでおり</cite>、IPOを目指す成長フェーズに営業の中核として関われる希少な機会です。成長に伴いポジションや報酬が大きく変わる可能性があります。
  • 理念経営と明確なバリュー文化:
    <cite index="8-4">「会社で最も偉いのはバリュー(行動指針)であり、代表取締役という役職は、それを一番に体現しなければならない『役割』である」という強い共通認識があり、バリューは人事評価制度にも明確に組み込まれています。</cite>行動指針が評価の軸となるため、成果とプロセスの両面で公正に評価される環境です。
  • グローバル展開への参画チャンス:
    <cite index="10-2">国内で培ったノウハウをもとにアジア市場での実証実験も開始しており、中長期的にはアジアNo.1の集客支援企業として店舗産業を支えるインフラ構築に挑戦しています。</cite>今後の海外展開フェーズでグローバル営業にキャリアを広げる可能性があります。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • BtoB法人営業経験(業界不問)
  • SaaS・IT商材の提案営業経験
  • エンタープライズ・ミドル企業への新規開拓営業経験
  • 経営層・マーケティング責任者へのステークホルダーマネジメント経験
  • SFA(Salesforce等)を活用したパイプライン管理経験
必須スキル(ソフト)
  • ロジカルシンキング:
    顧客の事業課題を構造的に把握し、課題の本質を特定する論理的思考力が求められます。単なる製品紹介にとどまらず、経営課題の解決策を提示する「概念売り」の姿勢が重要です。
  • ステークホルダーマネジメント力:
    大手企業の経営層・マーケティング責任者・複数の決裁者に対して、適切な決裁ルートを把握しながら関係構築・合意形成を進める能力が不可欠です。
  • 自走力・圧倒的当事者意識:
    <cite index="8-4">「『誰かがやるだろう』ではなく、常に『自分がやる』という意志を持つ」ことがバリューとして掲げられており</cite>、指示待ちではなく自ら課題を発見し行動できる姿勢が求められます。
  • クロスファンクショナルな連携力:
    IS・CS・開発チームと連携しながら、導入後のサクセスを見据えた業務設計を担うため、組織横断的なコミュニケーション能力が必要です。
  • 顧客志向・提案力:
    <cite index="8-4">「プロダクトありきではなく、常に顧客が実現したい『理想』を起点に考える」</cite>姿勢が組織の行動指針として定着しており、顧客の利益を最優先に考えた提案スタイルが求められます。
歓迎スキル
  • MEO・デジタルマーケティング知識:
    GoogleビジネスプロフィールやSNS集客、MEO対策などの知識があると、顧客課題の深掘りや提案の説得力が増します。
  • 多店舗展開企業・小売・飲食業界の知見:
    <cite index="3-2">飲食・小売・サービス業などで複数店舗を運営する大手企業が主な顧客層となっており</cite>、これらの業界特性や集客課題を理解していると即戦力として活躍できます。
  • SaaS企業での営業・CS経験:
    The Model型営業組織の中でインサイドセールスやカスタマーサクセスと連携した経験があると、スムーズに業務に馴染めます。
  • OKR・KPI管理経験:
    営業KPI管理やSFAを活用したパイプラインの可視化・改善の経験は、即戦力として高く評価されます。
この求人で得られるスキル
  • エンタープライズ向けコンサルティング営業スキル:
    経営層・マーケティング責任者への「概念売り」を通じて、課題抽出から戦略立案・クロージングまでを一気通貫で担うことで、高度な法人営業スキルと提案力が磨かれます。
  • AI・デジタルマーケティングの最先端知識:
    <cite index="10-4">AIの普及やユーザーの検索行動の変化を背景にした店舗産業の構造変化への対応</cite>を顧客に提言する役割を担うことで、AI時代のマーケティングに関する深い知見が身につきます。
  • SaaS営業のプロセス設計力:
    SFAによるパイプライン管理や、IS・CS・開発チームとの連携を通じて、The Model型営業組織を動かす実務スキルが習得できます。
  • スタートアップ・上場準備フェーズの組織経験:
    上場準備中のスタートアップで営業KPIの設計・改善に携わることで、急成長企業における組織づくりやビジネス基盤構築の経験が得られます。
  • ステークホルダーマネジメント・経営折衝スキル:
    多店舗展開する大手企業の経営層に対して継続的に提案・折衝を行うことで、ビジネスリーダーを動かすコミュニケーション能力が高まります。
キャリアマップ
  • 現在:アカウントエグゼクティブ(エンタープライズ)
  • シニアAE・エースセールス エンタープライズ領域の大型案件を中心に担当し、受注実績を積み上げることでシニアポジションへステップアップ。社内での市場価値が高まり、インセンティブや評価も向上します。
  • セールスマネージャー チームリーダーとして後輩AEの育成・指導や営業戦略の策定を担うマネジメントコースです。組織全体の売上目標の達成責任を持ちながら、人材マネジメントスキルを習得できます。
  • 事業開発・新規事業責任者 <cite index="10-3">AIを活用したプロダクト強化やM&A・海外展開を加速させるフェーズ</cite>において、営業経験をベースに新規事業の立ち上げや事業開発へのキャリアシフトが可能です。
  • グローバルセールス <cite index="10-2">アジア市場での実証実験が始まっており、中長期的にアジアNo.1の集客支援企業を目指す</cite>過程で、海外展開の営業・事業責任者としてグローバルキャリアを歩む選択肢があります。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データによると、バリュー(行動指針)を軸にした理念経営が社内に根付いており、組織文化への共感度は高い傾向があります。一方で急成長に伴う人員不足から業務負担が高く、残業時間は月平均20〜30時間程度という声も見られます。有給休暇やフレックス制度の活用については比較的寛容であり、取得しやすい環境との評価が多いです。全体的な評価スコアはスタートアップ平均的な水準にあり、成長フェーズならではのやりがいと組織的課題が混在している状況です。

【ポジティブな評価】
1. 企業カルチャー・理念浸透: ビジョン・ミッション・バリューを軸に会話し、社内に浸透させようとする意志が感じられ、役員は経験豊富な方が担っているため安定しているという評価がある一方、週2回の全社会議など組織全体でコミュニケーションを取ろうとする姿勢も見られます。
2. 休暇取得のしやすさ: 有休取得やフレックス制度の取得に関しては寛容で、希望日...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り460文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。