障がい者支援員
- 年収
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416万円〜600万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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障害者雇用のメンタルヘルスに関する相談業務・支援一般事務を担当します。具体的には、書類整理・チェック・PC入力・電話応対等の業務に加え、以下の業務を行います:
*障害者スタッフのサポート(個別面談、業務サポート等)
*障害者採用のサポート
*支援機関との連携
*ワークデザイン推進室(障害者チーム)の運営
*その他、障害者サポートに関わる庶務作業
*社内従業員への障害者理解促進
*障害者雇用の取り組みに関する外部発信 - 企業名
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ディップ株式会社
- 本社所在地
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東京都港区六本木3-2-1六本木グランドタワー31F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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年間休日120日(土曜、日曜、祝日)、有給休暇(入社月に応じて比例付与、就業年数に応じて最大20日間支給)、夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休業、介護休業、時間単位年休制度(1時間単位で有休を取得可能)
- 情報更新日
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2026/04/29
AIが推定した求人関連情報
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社会的意義の高い仕事:
ディップ株式会社は「誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会」の実現を企業理念に掲げており、障がい者支援員として障がいのある社員が安心して活躍できる職場環境を社内から創っていく、社会的インパクトの大きいポジションです。 -
東証プライム上場・大手人材企業の安定基盤:
1997年創業・東証プライム上場の大手人材サービス企業であり、「バイトル」「はたらこねっと」など強力なサービス基盤を持ちます。安定した企業環境の中で障がい者雇用推進という重要テーマに取り組めます。 -
DEI推進・最先端の多様性施策に携われる:
同社はDEI(多様性・公平性・包括性)を人的資本経営の重要施策として位置づけており、パートナーシップ制度の導入や女性管理職の積極登用など多様な取り組みを推進。その最前線でキャリアを築けます。 -
フレキシブルな働き方制度:
フレキシブルワーク制度(週3日勤務・時短勤務など)やテレワーク制度が整備されており、残業時間も月平均約20時間程度と比較的コントロールされた環境で働けます。 -
若く活気ある組織文化:
20代・30代の社員が8割超を占める若い組織で、フラットな組織体制のもと上司への相談もしやすい風通しの良い職場環境です。年功序列ではなく成果・実力による評価が行われます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 障がい者支援・就労支援に関する実務経験
- メンタルヘルスに関する相談業務の経験
- PC操作・一般事務(書類整理・PC入力・電話応対等)の経験
- 支援機関(就労移行支援・ハローワーク等)との連携実績
- 障がい者採用・定着支援に関わった経験
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傾聴力・共感力:
障がいのあるスタッフからのメンタルヘルスに関する相談に応じるため、相手の話をしっかりと受け止め、安心感を与えられるコミュニケーション能力が必要です。 -
調整・連携力:
社内の障がい者スタッフ・一般社員・上長・外部支援機関など多様なステークホルダーと連携する業務のため、関係者間の調整をスムーズに行える調整力が求められます。 -
課題発見・問題解決力:
個別面談や業務サポートを通じて障がい者スタッフの困りごとや課題を早期に察知し、適切な対応策を検討・実行できる問題解決力が重要です。 -
情報発信力:
社内での障がい者理解促進や外部への取り組み発信が求められるため、わかりやすく正確に情報を伝えるための文書・プレゼンテーション能力が必要です。 -
ストレス耐性・精神的タフネス:
メンタルヘルス相談や支援業務は感情的に重い場面もあるため、自身のメンタル管理をしながら継続的に支援を提供できる精神的な安定性が求められます。
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社会福祉士・精神保健福祉士などの資格保有:
相談支援や障がい者就労支援に関する専門資格があると、業務の幅が広がり即戦力として活躍できます。 -
産業カウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定の資格:
メンタルヘルス相談業務において専門的知識を持つ方は、より質の高い支援が可能となります。 -
障がい者雇用の採用・定着支援の実務経験:
就労移行支援事業所・特例子会社・ハローワーク等での勤務経験があると、業務にスムーズに対応できます。 -
人事・労務関連の業務経験:
採用サポートや庶務作業など、人事・労務領域の業務経験があると業務を幅広くカバーできます。
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障がい者雇用・DEI推進の専門知識:
ワークデザイン推進室の運営を通じて、障がい者雇用の法制度・合理的配慮・定着支援など実践的な専門知識を体系的に習得できます。 -
メンタルヘルスマネジメントスキル:
個別面談や相談業務を重ねることで、メンタルヘルスに関する相談対応・ケアのノウハウが身につきます。 -
社内啓発・情報発信スキル:
社内従業員への障がい者理解促進活動や外部向けの情報発信を通じて、社内コミュニケーションおよびブランディング・広報スキルを磨けます。 -
多様なステークホルダーとの連携能力:
支援機関・外部機関・社内関係部署との連携を通じて、幅広い関係者をコーディネートするマネジメントスキルが培われます。 -
大手企業における組織運営・人事スキル:
東証プライム上場企業の社内制度・採用プロセスを実務で経験することで、人事・組織開発のキャリアの土台となるスキルを獲得できます。
- 現在
- 障がい者支援リーダー 障がい者スタッフの定着支援・採用業務を一手に担い、チームのリーダーとして後輩支援員の育成や業務全体のマネジメントを担います。
- DEI推進スペシャリスト ワークデザイン推進室全体の企画・運営に関わり、DEI推進施策の設計・外部発信・社内啓発プログラムの立案など、専門家としての役割を担います。
- 人事・組織開発担当 障がい者雇用の知見を活かし、採用企画・人材開発・社員エンゲージメント向上など、広い人事領域へキャリアを広げることが可能です。
- 人事管理職(マネージャー) 年功序列ではなく実力・成果による評価体制のもと、最速2年5ヶ月での管理職登用実績もある環境で、ダイバーシティ推進部門や人事部門のマネージャーへのキャリアアップを目指せます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: フレキシブルワーク制度やテレワーク制度、フレックスタイム制が整備されており、育休・産休後の復職率もほぼ100%と、ライフイベントに合わせた柔軟な働き方ができると評価されています。有給も取りやすいとの声が多いです。
2. 職場の人間関係・雰囲気: 若い社員が多く活気があり、上司への相談もしやすいフラットな組織文化が評価されています。「基本的に性格の良い人が...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り401文字)
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