労務担当
- 年収
-
450万円〜600万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
THECOOでは、100名から200名への組織拡大に伴い、労務基盤の安定化とガバナンス維持を主導する労務担当を募集しています。主な職務内容は以下の通りです:
1. 給与計算・年末調整
- 月次の給与計算
- 各種手当の確認
- 年末調整の進行管理2. 社会保険・労働保険手続き
- 入退社手続き
- 算定基礎届
- 月額変更届
- 労災手続き3. 勤怠管理
- 残業時間の集計・分析
- 有給休暇の管理
- 未打刻フォロー4. 健康診断・安全衛生管理
- 定期健康診断の実施
- ストレスチェック運用
- 産業医との連携5. 労働法規対応
- 法改正に伴う実務フローのアップデート
- 36協定の締結・管理顧問社労士・税理士と密に連携し、外部パートナーと円滑にコミュニケーションを取りながら、正確な労務運用を推進することが求められます。
- 企業名
-
THECOO株式会社
- 本社所在地
-
東京都渋谷区神宮前2-34-17住友不動産原宿ビル9,10,11F
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
完全週休2日制(土日祝) 年末年始休暇 年次有給休暇(入社半年経過後に初年度10日間支給) 慶弔休暇 Sick Leave休暇 ?取得実績あり特別休暇? 結婚休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇、慶弔休暇、Sick Leave休暇
- 情報更新日
-
2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
-
東証グロース上場・成長企業での労務基盤構築:
2021年に東証マザーズ(現グロース)上場を果たした成長企業で、100名から200名への組織拡大フェーズを支える労務担当として、制度設計や基盤整備に最初から携わることができます。 -
エンタメ×テクノロジー業界での就業体験:
インフルエンサーマーケティング事業とファンコミュニティアプリ「Fanicon」を中心とした、エンタメ・SNS領域でトップクラスの企業でキャリアを積めます。 -
フラットな組織文化と裁量の大きさ:
"できっこない"に挑む企業文化が根付いており、名前呼びの文化や比較的フラットな組織体制のもと、自らの意見を発信しながら業務を推進できる環境です。 -
顧問社労士・税理士との連携による専門的な学習機会:
外部の顧問社労士・税理士と密に連携しながら業務を行うため、専門家のナレッジを吸収しつつ、実践的な労務スキルを高めることができます。 -
フレックスタイム制・ハイブリッド勤務の柔軟な働き方:
コアタイム(11:00〜15:00)を設けたフレックスタイム制を導入しており、ハイブリッドな働き方が可能。ベネフィットステーションや高速インターネット回線サポートなどの福利厚生も整備されています。
以下のいずれかの実務経験・知見が求められます。
- 給与計算の実務経験(月次給与計算・年末調整)
- 社会保険・労働保険手続きの実務経験(入退社手続き・算定基礎届・月額変更届等)
- 勤怠管理システムの運用経験(残業集計・有給管理)
- 36協定の締結・管理経験
- 労働法規・法改正への対応実務経験
- 健康診断・ストレスチェック等の安全衛生管理経験
-
正確性・細部への注意力:
給与計算や社会保険手続きは従業員の生活に直結するため、ミスなく正確に業務を遂行できる堅実さと、細部まで確認する姿勢が求められます。 -
外部パートナーとの円滑なコミュニケーション力:
顧問社労士・税理士など外部専門家と密に連携するため、適切な情報共有や調整を行えるコミュニケーション能力が必要です。 -
法改正へのキャッチアップ姿勢:
労働法規は改正が頻繁であり、最新情報を継続的に学習し、実務フローに落とし込んでいける自律的な学習姿勢が求められます。 -
組織拡大フェーズへの対応力:
100名から200名規模への拡大に伴い、業務量や手続きの複雑さが増すことを想定し、優先順位をつけて業務を整理・推進できるマルチタスク能力が必要です。 -
従業員への誠実な対応力:
健康診断や産業医連携、有給管理など従業員と直接関わる業務も多く、相談しやすい雰囲気を持ちつつ、守秘義務を厳守できる誠実さが求められます。
-
人事労務システムの活用経験:
SmartHRやfreee人事労務、マネーフォワードクラウド給与などの人事労務SaaSの操作・運用経験があると即戦力として活躍できます。 -
社会保険労務士資格(有資格者または学習中):
社労士資格の保有や取得を目指している方は、専門的な知見を業務に直接活かすことができ、顧問社労士との連携もよりスムーズになります。 -
スタートアップ・ベンチャー企業での就業経験:
制度が整備途上の環境でも柔軟に対応し、自ら仕組みを構築した経験がある方は、組織拡大フェーズの同社で高い適応力を発揮できます。 -
労務規程・就業規則の整備・改訂経験:
組織拡大に伴い就業規則等の見直しが必要になる場面があるため、規程類の改訂や新規作成の経験は大きなアドバンテージになります。
-
成長フェーズにおける労務制度設計スキル:
100名→200名規模へのスケールアップを伴走することで、組織拡大期に必要な労務基盤の整備・改善の実務ノウハウを体系的に習得できます。 -
多岐にわたる労務実務の総合力:
給与計算から社会保険手続き、勤怠管理、安全衛生、36協定管理まで、労務業務を幅広く担当することで、人事労務のゼネラリストとしての実力が身につきます。 -
外部専門家(社労士・税理士)との協働スキル:
顧問社労士・税理士とのやり取りを通じて、専門的な法律知識・税務知識を実務の中で深め、外部連携の調整力も磨くことができます。 -
ITベンチャー・エンタメ業界への深い理解:
インフルエンサーマーケティングやファンコミュニティという成長市場で活躍する企業の内側を知ることで、業界特有の人材・組織課題への対応力が養われます。
- 現在
- 労務スペシャリスト 給与計算・社会保険・勤怠管理・安全衛生などの労務実務全般を高い精度でこなすスペシャリストとして、組織の労務基盤を支える中心的存在へと成長します。
- 労務リーダー / 労務マネージャー 組織拡大に伴い、労務チームのマネジメントや制度設計・就業規則整備などの上流業務も担当。人事労務全般の責任者としてのキャリアを目指せます。
- 人事労務部門責任者(CHRO補佐・HR Manager) 採用・育成・評価制度など人事機能全体と連携し、労務と人事を横断的に牽引するポジションへのステップアップが期待されます。
- 上場企業の人事労務コンサルタント / 社会保険労務士として独立 上場企業での豊富な実務経験を活かし、外部コンサルタントや社会保険労務士として独立・活躍するキャリアパスも視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: フレックスタイム制の導入や有給取得のしやすさが高評価。勤務時間を自分で調整しやすく、急な体調不良でも対応しやすいという声が複数寄せられています。
2. フラットな組織文化: 役職に関わらず名前で呼び合う文化があり、経営層を含めて比較的オープンにコミュニケーションできる雰囲気が評価されています。
3. 挑戦を歓迎するカルチャー: "できっこない"に挑み続けるというビジョンが組織に浸透しており...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り436文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。