【HR】労務企画課メンバー(東京)
- 年収
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500万円〜865万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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・人事部労務企画課メンバーとして当社ビジネスの成長を支える労務業務全般に携わっていただきます。
・定型業務に留まらず、事業成長を支える「労務企画」としての役割を担っていただくポジションです。
■具体的な業務:
・勤務管理・給与・福利厚生の運用
・人事異動・入退社手続
・労務に関わる業務企画改善人事労務全般に関する役割を担うことで、業務を通じて専門性を深めながら労務全般のキャリアの幅を広げることのできる環境です。
IT・コンサルティング事業という変化の大きい環境の中で、制度・運用を「守る」だけではなく、事業のスピードや社員の働き方に適合させて進化させていくことが求められます。 - 企業名
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株式会社JSOL
- 本社所在地
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東京都千代田区九段南1-6-5九段会館テラス
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始(12/30-1/2-3)、年次有給休暇(1日・半日・時間単位)、積立休暇、リフレッシュ休暇、連続休暇、慶弔休暇 等
- 情報更新日
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2026/04/23
AIが推定した求人関連情報
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定型業務を超えた「労務企画」としての役割:
勤務管理・給与・福利厚生の運用にとどまらず、事業成長に合わせた制度改善・業務企画にも携わることができます。単なるオペレーション担当ではなく、会社の成長を支える戦略的な労務担当者としてのキャリアを積むことができます。 -
IT・コンサルティング企業の労務ならではのダイナミズム:
変化が大きいIT・コンサルティング事業の環境の中で、制度・運用を守るだけでなく、事業スピードや社員の働き方の変化に対応しながら進化させていくことが求められます。変革への貢献実感が得やすいポジションです。 -
NTTデータ×日本総研Gというグループ基盤:
2006年に日本総合研究所から分割設立、2009年にNTTデータと資本・業務提携したJSOLは、大手グループの安定基盤と独立性を兼ね備えた環境です。従業員数1,371名(2025年4月現在)、売上高551億円(2025年3月)の規模感の中で労務業務に取り組めます。 -
充実した福利厚生・働き方制度:
昼食費補助・家賃補助・確定拠出企業年金・テレワーク手当など多彩な福利厚生が整備されています。コアタイムなしのフルフレックス制度やリモートワーク制度により、ワーク・ライフ・バランスが実現しやすい環境です。 -
労務全般のキャリア幅を広げられる環境:
人事異動・入退社手続から給与・勤務管理まで、人事労務の全領域を横断的に担当できます。専門性を深めながら幅広いキャリアを構築できる点が魅力です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 人事労務業務(給与計算・勤怠管理・社会保険手続等)の実務経験
- 入退社手続・人事異動対応の実務経験
- 労働関連法規(労働基準法・社会保険法等)の基礎知識
- Excelや人事システムを用いた業務処理・データ管理の経験
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正確性と細部への注意力:
給与・勤怠・入退社手続など、ミスが許されない定型業務を正確に遂行するための注意深さと責任感が求められます。 -
業務改善・企画立案力:
定型業務の枠を超え、制度・運用の改善提案や業務プロセスの効率化を主体的に推進できる力が求められます。 -
コミュニケーション能力:
社員や他部門との調整、労務に関するサポート対応において、丁寧かつ明確なコミュニケーションが不可欠です。 -
変化への対応力・柔軟性:
IT・コンサルティング企業というスピーディーな事業環境の中で、法改正やビジネス変化に迅速に対応できる柔軟な思考が必要です。 -
自律的な行動力:
課題を自ら発見し、解決に向けて主体的に動く姿勢が求められます。企業文化として「自律性」を重視しており、受け身ではなく能動的に業務を推進できる人材が望まれます。
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IT・システム業界での人事労務経験:
IT企業特有のプロジェクト型就労形態や裁量労働制・フレックス制などに対応した労務管理の経験があれば即戦力として活躍できます。 -
労務関連システムの活用経験:
人事・給与・勤怠管理システム(奉行・PeopleSoftなど)の運用・改善経験があると業務に直結します。 -
社会保険労務士(社労士)資格または関連知識:
労働・社会保険法規の専門知識を保有している場合、制度企画や法改正対応において強みとなります。 -
業務効率化・デジタル化推進の経験:
Excel・RPAなどを活用した業務自動化や、労務業務のデジタル化推進経験があれば評価されます。
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人事労務全般の専門知識・実務スキル:
給与計算・勤怠管理・福利厚生・入退社手続など、労務業務の全域を経験することで、幅広い専門性を体系的に習得できます。 -
労務企画・制度設計スキル:
単なる運用にとどまらず、制度の改善・企画立案に携わることで、HR領域における企画立案力・プロジェクト推進力が身につきます。 -
IT企業における労務管理ノウハウ:
IT・コンサルティング事業という変化が速い業界特有の働き方(フレックス・リモートワーク・プロジェクト型就労等)に対応した労務管理の実践知識を習得できます。 -
ステークホルダーマネジメント力:
社員・マネージャー・他部門との折衝・調整を通じて、社内コミュニケーション力や課題解決のための交渉・調整スキルが磨かれます。
- 現在
- 労務スペシャリスト 給与・勤怠・社会保険・入退社手続など、労務全領域の専門家として知識と実務経験を深めます。グレード制の評価体制のもと、成果に応じた昇給も期待できます。
- 労務企画リーダー 業務改善や制度企画のプロジェクトをリードする立場へステップアップ。法改正対応や制度見直し・デジタル化推進など、より大きな業務責任を担います。
- HRBPまたは人事企画職 労務の知見を活かし、組織戦略・人材マネジメントと連携したHR Business Partnerや人事企画担当へのキャリア展開が可能です。
- マネージャー(人事部門管理職) 労務企画課やHR部門のマネジメントポジションとして、チームを統率しながら人事戦略の立案・実行に携わります。企業の成長を人事面から牽引するキャリアパスです。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: コアタイムなしのフルフレックス制度やリモートワーク制度が整備されており、自律的な時間管理が可能。育児中は在宅勤務が無制限で認められるなど、ライフステージに合わせた働き方ができるという評価が多い。
2. 給与・待遇水準: グレード制による評価体制のもと、近年の業績好調を反映した賃上げが行われているとの声が複数あり、業界平均と比較して高い水...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り383文字)
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