年収

450万円〜750万円

勤務地

東京都

職務内容

業種は問わず、顧客提案から要件定義、インフラ基盤設計構築・運用保守まで様々なフェーズをお任せいたします。

注力ポイント:
- 要件定義などの上流工程やプロジェクトリーダーへのチャレンジができる環境
- オンプレから仮想環境、ハイブリッドクラウドまで幅広く携わることが可能

具体的な案件内容:
1. 某通信キャリアサーバリプレイス
- 担当フェーズ:基盤システム構成検討、設計、部署間調整
- 技術要素:OpenStack、CentOS、Windows、Oracle、PostgreSQL、NetApp、MapR

2. 某石油販売会社の在庫管理・伝票発行システム更改
- 担当フェーズ:要件定義から本稼働
- 技術要素:Vmware、Windows、HULFT、Interstage

3. 世界大会システム基盤構築
- 担当フェーズ:要件定義から運用
- 技術要素:Vmware、Linux、NetApp、IIS、Office365

キャリアステップ例:
インフラエンジニアからフルスタックエンジニアへの成長が可能。例えば、入社8年目のプレイングマネージャは、仮想基盤設計構築、クラウド設計、プロダクト開発(Angular, Django)、IaC管理ツール開発(Python, Terraform, Ansible)などを経験。

企業名

株式会社スカイウイル

本社所在地

東京都品川区北品川5-9-11大崎MTビル 10F

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

年間休日125日 完全週休2日制(土・日)、祝日 ※勤務先により変動します。 ・祝日 ・年末年始休暇(12/29~1/3) ・夏季休暇(3日間) ※入社後1年経過後 ・有給休暇 ・慶弔休暇 ・特別休暇 ・産前産後休暇 ・育児介護休業 ・ドナー休暇 ・ボランティア休暇 ・マタニティ休暇 ・障がい者通院休暇 ・生理休暇 ・育自休業 (3年まで自らを育むために休める)  留学、資格取得、ボランティア、育児、介護等

情報更新日

2026/05/01

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
450万円〜750万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
31歳
ポジションの魅力
  • 上流工程へのチャレンジ機会:
    要件定義・基本設計などの上流工程から携われる環境が整っており、実務を通じてプロジェクトリーダーへのステップアップを目指すことができます。
  • 幅広い技術領域の習得:
    オンプレミス、VMware・OpenStackなどの仮想化基盤、そしてハイブリッドクラウドまで、インフラの全レイヤーに関わることができます。単一技術に留まらない幅広い実践経験を積める点が魅力です。
  • 大手企業との直接取引による質の高い案件:
    NTTデータ・富士通・KDDI・楽天・パナソニックなど、日本を代表する大手企業との取引が多く、エンド近くの質の高い案件に携われます。
  • フルスタックエンジニアへの成長パス:
    インフラエンジニアとして入社後、IaC(Terraform・Ansible)やPython・AngularなどのDev領域にも挑戦できるフルスタックな成長環境があります。入社8年目でプレイングマネージャーになった実例も存在します。
  • 安定した経営基盤と充実した成長支援:
    22期連続黒字・無借金経営という堅実な財務基盤のもと、資格取得支援(受験費用全額負担+報奨金)、e-ラーニング無料受講、セルフ・キャリアドック制度など、個人の成長を後押しする制度が充実しています。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • Linuxサーバー(CentOS等)の設計・構築・運用経験
  • Windowsサーバーの設計・構築・運用経験
  • VMwareもしくはOpenStackなど仮想化基盤の構築経験
  • Oracle / PostgreSQL などのDBサーバー管理経験
  • NetApp等のストレージ設計・構築経験
  • ハイブリッドクラウド(AWS・Azure・GCP等)の基礎知識または実務経験
必須スキル(ソフト)
  • 顧客折衝・提案力:
    顧客提案から要件定義まで上流工程を担うため、技術知識を分かりやすく伝え、顧客の課題を正確に引き出すコミュニケーション能力が求められます。
  • 主体的・能動的な姿勢:
    指示待ちではなく、自ら課題を発見し積極的に動くことが求められる社風です。自分のキャリアと業務に対して当事者意識を持って取り組める方が活躍しています。
  • 複数ステークホルダーとの調整力:
    部署間調整(通信キャリア案件等)や顧客・ベンダーとの多方面にわたる調整を担うため、関係者間の合意形成をスムーズに行う調整力が重要です。
  • 学習継続意欲:
    技術の変化が速いインフラ・クラウド領域において、資格取得や自己研鑽を継続できる姿勢が求められます。社内勉強会や研修制度を積極活用できる方が望ましいです。
  • チームワーク・協調性:
    チーム体制化された案件が多く、先輩・後輩エンジニアと協力しながらプロジェクトを進める環境です。チームへの貢献意識を持って業務に取り組める方が求められます。
歓迎スキル
  • クラウド設計・構築経験(AWS / Azure / GCP):
    パブリッククラウドを用いたインフラ設計・構築・移行の経験があると、ハイブリッドクラウド案件にも即戦力として活躍できます。
  • IaC関連ツールの経験(Terraform / Ansible):
    インフラの自動化・コード化に関する知識や実務経験は、自社開発サービス「SkyAuto」の拡充にも直結し、高く評価されます。
  • プロジェクトリーダー・PLの経験:
    要件定義から本稼働まで一気通貫でリードした経験があると、即座に上流工程を担うポジションを任せてもらいやすくなります。
  • LPIC / ITIL / AWS認定資格等の保有:
    資格取得支援制度が充実しており、既に資格を保有している場合はスキルの証明として有利に働きます。
この求人で得られるスキル
  • オンプレ〜クラウドまでのフルレンジ・インフラスキル:
    通信キャリア・石油会社・世界大会システムなど多様な業種の案件を通じ、オンプレ・仮想化・ハイブリッドクラウドと幅広い環境での設計・構築・運用スキルを習得できます。
  • 上流工程経験(要件定義・顧客提案):
    案件の入口から携わることで、ヒアリング・提案・要件定義といった上流スキルを実践的に習得できます。
  • IaCおよびDevOps関連技術:
    Terraform・Ansible・Pythonを用いた自動化・IaC管理ツール開発の経験を積むことができ、現代のインフラエンジニアに求められるDevOpsスキルを身につけられます。
  • プロジェクトマネジメントスキル:
    チームリーダー・PLとしての役割を経験しながら、進捗管理・品質管理・メンバー育成といったマネジメントスキルを実践の中で習得できます。
  • フルスタック開発スキル(Angular / Django):
    インフラエンジニアとしての経験を土台に、フロントエンド(Angular)やバックエンド(Django)開発にも挑戦できる環境があり、フルスタックエンジニアへの転身が可能です。
キャリアマップ
  • 現在
  • インフラエンジニア(設計・構築担当) 通信・製造・流通など多業種の案件に参画し、サーバー・仮想化・クラウド基盤の設計・構築スキルを確立します。LV1〜LV9の可視化されたスキルマップに沿って着実に成長できます。
  • プロジェクトリーダー(PL) 要件定義から本稼働まで一気通貫でプロジェクトを主導するポジション。顧客折衝・部署間調整・メンバー管理など、技術だけでなくマネジメントの経験も積めます。
  • テクニカルスペシャリスト IaC(Terraform・Ansible)やクラウドネイティブ技術を極め、自社サービス「SkyAuto」開発や技術コンサルティングを担う専門家コース。マネジメント職を選ばず技術力で昇格・昇給する道も開かれています。
  • フルスタックエンジニア / プレイングマネージャー インフラを基盤にアプリ開発(Angular・Django・Python)やIaC開発まで手掛けるフルスタックな実力者。チームを率いながら自らも高度な技術貢献を続けるプレイングマネージャーポジションへ成長できます。
  • プロジェクトマネージャー(PM) 複数プロジェクトの統括・提案から受注・チームビルディングまでを担うPMポジション。オンプレ〜マルチクラウドの大規模インフラプロジェクトを推進するリーダーとして活躍できます。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データでは総合評価は3.2〜3.5点程度で、「成長できる環境」「資格取得支援の充実」「人間関係の良好さ」に関するポジティブな評価が目立ちます。一方で、給与水準については業界平均と比べてやや低めとの声もあり、昇給幅が大きくないとの指摘も見られます。SES(客先常駐)形態のため、スキルアップ機会や残業時間は参画案件によって差があるという点も複数の口コミで言及されています。

【ポジティブな評価】
1. 成長・キャリア支援の充実: 資格取得費用の全額会社負担と報奨金制度、e-ラーニング、社内勉強会・技術共有会が定期的に開催されており、スキルアップを積極的にサポートする環境との評価が高いです。
2. 評価制度の透明性: 半期ごとの考課面談で自ら目標を設定・アピールできる仕組みがあり、「頑張った分が昇給に反映される」という納得感を持つ社員が多い傾向があります。
3. 人間...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り396文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。