【ギフティグループ株式会社】FP&A|事業PL・KPI設計/経営意思決定支援
- 年収
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600万円〜800万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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この求人にご興味をお持ち頂いた方へ
本ポジションでは、次のいずれかの経験を持つ方を主な対象としています。
FP&A・経営企画として、予算策定・フォーキャスト・予実分析を主担当で担った方
事業部門でPL・KPIを持ち、収益改善や投資判断をリードした方
コンサルティング等で、管理会計・財務モデリング・経営管理の設計を担った方BI・Tableau、Salesforce導入、データ可視化、業務改善のみに留まらず、
数字を事業構造へ分解し、将来予測と意思決定へ繋げる経験の会得を志す方とお会いしたいと考えています。なぜ今、ギフティなのか
ギフティはtoC・toB・toGの複数事業に加え、新規事業・海外事業・M&Aを通じて成長しています。事業ごとに収益構造とKPIが異なるため、
既に決まった管理会計の枠で定例予実を回すだけでは、経営判断を支えきれません。
2026年7月のホールディングス体制移行を機に、管理会計基盤を数字が見える状態から、
経営が次の一手を決められる状態へ進化させるフェーズです。
定例レポートを作るFP&Aではなく、事業部とともにKPI・PL構造を設計し、
投資・配分・収益改善の判断を動かすFP&Aへ責任を広げられます。▶ギフティグループ経営陣インタビュー
https://note.com/giftee_career/n/n5a73030cdaefミッション
経営と事業の間に立ち、事業の動きを数字の構造へ変換し、意思決定可能な選択肢をつくることです。
数値を集計・可視化するだけでなく、どのKPIが売上・利益を動かすのか、前提が変わると将来PLへどう影響するのか、
限られた経営資源をどこへ配分すべきかを定量化し、経営陣・事業責任者とアクションまで合意します。入社後6〜12か月で期待する成果
担当事業の予算・フォーキャスト・予実分析を主担当として回し、差異要因と打ち手を説明できる状態をつくる
事業責任者と主要KPI・PLドライバーを整理し、モニタリングと意思決定の型をつくる
新規施策、投資、収益改善のいずれかで、複数シナリオとPLインパクトを提示する
管理会計ルール、レポート、データ取得プロセスのうち一つを標準化・改善する
経営会議または事業会議で、分析から具体アクションまでを提案する
主な業務
経営意思決定の支援
中期経営計画・予算策定への参画
フォーキャスト作成・予実分析
新規事業・M&A等の投資案件の経済性評価
経営会議・事業責任者へのレポーティングと意思決定支援
収益性改善・事業モデリング
KPI設計・モニタリング体制の構築
財務・事業データを起点とした分析・構造化
事業特性に応じたPL・事業モデリング
収益改善施策の定量化と実行支援
管理会計基盤の構築
管理会計ルール・レポート設計の標準化
BIツール導入・データ基盤整備
AIを活用した分析・レポーティングの高度化
事業成長に合わせた管理会計プロセス改善
当ポジションで得られるもの
定例予実を回す側から、KPI・PL構造を設計する側へtoC・toB・toGという異なるビジネスモデルを横断し、
各事業の成長ドライバーを自ら定義します。
既存フォーマットへの入力ではなく、何を測るべきかから設計できます。分析資料の作成者から、経営判断を動かすパートナーへ
分析結果を報告して終わらず、複数の選択肢と定量影響を示し、
投資・配分・収益改善の意思決定と実行まで関与します。専門性を伸ばしながら、設計を任される
マネジャーはプライム上場企業で経営企画・FP&Aを長年リードしてきた経験を持ちます。
レビューを受けながら専門性を高めつつ、自分が担当する事業・仕組みはオーナーとして設計・実装できます。ジョインを検討頂いている皆様へ
経営会議向けの分析だけに留まらず、数値収集やデータ整備、関係者への確認、
予算フォーマット更新、差異の深掘りなど、泥臭い計数管理を自ら担う必要があります。
その実務を通じて事業の解像度を上げ、再現可能な管理会計の仕組みへ変えることを期待しています。組織
CFO管掌のCorporate本部 FP&A Unitへの配属です。
新設組織として、グループ全体の管理会計・FP&A機能を構築しています。
マネジャーは元大手IT経営企画にて長らく従事したプロフェッショナルです。
当ポジションでは組成後初のメンバー採用となります。【雇用形態】
正社員【試用期間】
3ヶ月 - 企業名
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株式会社ギフティ
- 本社所在地
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東京都品川区東五反田2-10-2 東五反田スクエア12階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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フレックスタイム制適用 1日の標準労働時間8時間(コアタイム11時~16時) 年間休日数127日 土日祝日、夏期休暇(5日間)、年末年始、有給休暇、その他
- 情報更新日
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2026/07/30
AIが推定した求人関連情報
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CFO直下でゼロから管理会計を構築できる:
既存の仕組みに縛られず、管理会計・レポーティング体制の立ち上げにゼロから関与できます。BIツールやデータ基盤の設計・導入にも挑戦でき、データドリブン経営の基盤づくりをリードできるポジションです。 -
国内eギフト市場シェア98%の成長企業で経営の最前線に立てる:
国内eギフト市場で圧倒的シェアを誇るプラットフォーム企業として、中東企業のM&Aや国内外新規事業展開など非連続な成長を続けています。その経営判断の精度向上を財務戦略の最前線から支える希少なポジションです。 -
20代・未経験歓迎の長期育成型ポジション:
年次に関係なく挑戦・提案が評価される環境で、将来的にはFP&Aチームの中核メンバー・マネージャー候補としてのキャリアを描けます。未経験からでも成長できる長期育成の観点で採用を行っています。 -
toC・toB・toGと多面的な事業フィールド:
個人向けギフトサービス、法人向けキャンペーン活用、さらに行政(地域通貨など)と幅広い事業セグメントにわたるFP&A業務を経験できます。多様なビジネスモデルの財務分析・管理を通じて、幅広い事業理解が身につきます。 -
柔軟な働き方と充実したスキルアップ支援:
年間休日127日、フレックス制度・リモートワーク対応など、ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方が可能です。業務関連書籍・セミナー参加費用の負担や社内勉強会も充実しており、スキルアップしやすい環境が整っています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 財務・経理・経営企画いずれかの実務経験
- ExcelまたはGoogleスプレッドシートを用いたデータ集計・分析経験
- 予実管理・予算策定・差異分析のいずれかの関与経験
- 事業部門や経営層との数字を用いたコミュニケーション経験
- 数値データを用いたレポート作成・プレゼンテーション経験
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論理的思考力と課題整理力:
財務データの背景にある事業課題を論理的に整理し、経営層や事業部門に対してわかりやすく説明できる能力が求められます。 -
主体的な姿勢と自走力:
管理会計の仕組みをゼロから構築するフェーズのため、指示を待つだけでなく自ら課題を見つけ提案・実行できる主体性が必要です。 -
クロスファンクショナルなコミュニケーション能力:
事業部門・経営層・CFOなど多様なステークホルダーと連携するため、部門横断的に調整・協議できるコミュニケーション力が不可欠です。 -
変化への適応力と学習意欲:
新規事業展開・M&Aなど急速な変化の中でも柔軟に対応できる適応力と、管理会計・財務分析スキルを継続的に習得しようとする学習意欲が求められます。 -
細部への注意力と誠実さ:
経営判断に直結する数値を扱うため、データの正確性に対する高い意識と、誠実に業務に向き合う姿勢が重要視されます。
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BIツール・データ分析ツールの活用経験:
TableauやPower BI、Looker等のBIツールや、SQLを用いたデータ抽出・分析経験があると、レポーティング環境構築において即戦力になれます。 -
上場企業・スタートアップでの経理・財務経験:
上場企業での開示水準への理解や、スタートアップ特有のスピード感ある経営管理業務の経験は、同社の環境に馴染みやすく歓迎されます。 -
簿記・公認会計士・USCPA等の財務関連資格:
日商簿記2級以上やUSCPA、公認会計士などの資格は、管理会計・財務分析の基礎力の証明として評価されます。 -
KPI設計・事業計画策定への関与経験:
事業部門のKPI設計や予算策定プロセスに携わった経験があれば、事業部門との連携業務においてすぐに活躍できます。 -
M&A・新規事業・子会社管理への関与経験:
同社が積極的に展開するM&AやPMI、新規事業管理の財務面での経験は、複雑化する経営管理業務で特に歓迎されます。
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管理会計・FP&Aの実践スキル:
予実管理、フォーキャスト、差異分析、KPI設計など、管理会計の一連の業務を上場企業の実務の中で体系的に習得できます。未経験でも長期育成の方針のもとでゼロから学べます。 -
経営戦略・事業計画の策定ノウハウ:
CFO直下で中期経営計画・年度予算の策定に関与することで、経営の意思決定プロセスを深く理解できます。事業部門と経営層の橋渡し役として経営全般への視野が広がります。 -
データドリブン経営基盤の構築スキル:
BIツール導入やデータソース連携を通じたレポーティング環境の設計・運用に携わることで、最新のデータ分析・可視化ツールの実践的な活用スキルが習得できます。 -
クロスファンクショナルなビジネスパートナースキル:
多様な事業セグメント(toC/toB/toG)の各部門と協働することで、幅広い業種・ビジネスモデルへの理解と、部門横断的なプロジェクト推進力が身につきます。 -
M&A・グローバル事業管理の財務知識:
中東企業のM&Aや海外子会社管理など、グローバルに展開する企業ならではの財務管理・PMIの実務知識を実践的に学べます。
- 現在
- FP&Aアナリスト(中核メンバー) 管理会計・予実管理・差異分析など基礎業務を習得しつつ、BIツールの活用やレポーティング体制の整備を担います。業界データによれば、この段階の年収目安は500万〜700万円程度です。
- FP&Aシニアアナリスト 中期経営計画策定や事業部門KPI設計など、より高度な業務を担当。事業部門・経営層双方への提言力を磨き、FP&Aチームの中核として活躍します。
- FP&Aマネージャー チームのマネジメントを担いながら、全社管理会計の仕組み化・標準化をリードします。業界データによれば年収800万〜1,000万円超を狙えるステージです。
- 経営企画・CFO候補 FP&Aの専門性を極めることで、将来的には経営企画責任者やCFO(最高財務責任者)へのキャリアパスが開けます。M&A・IR・資本政策など財務戦略全般を統括するポジションへの道が拓けます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: フレックス制度・リモートワークが浸透しており、育児や個人の事情に合わせた柔軟な勤務が可能。子育て中の女性管理職も活躍しており、時短勤務・産休育休も取得しやすいとの声が多い。副業も承認を得ることで比較的柔軟に取り組める。
2. 20代の成長環境: 年次に関係なく早い段階から仕事を任せてもらえる環境で、挑戦・提案が評価される文化がある。口コミサイトの集計では20代成長環境スコアが4...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り425文字)
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