法務担当
- 年収
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400万円〜800万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【具体的業務】
・契約書、利用規約の作成、審査
・社内の各部門への法的支援
・法令リサーチ、法改正対応
・商事法務(子会社管理を含む)
・商標等の知的財産権の管理
・訴訟等の係争案件への対応
・全社向けの勉強会の企画、実施
・弁護士、弁理士などの専門家との連携、交渉
・Ⅿ&A・アライアンスの際の契約審査、デューデリジェンスの実施【ポジションの魅力】
・会社組織がこれからますます拡大していく中、主体的で意欲的な方には十分な成長の機会がある。
・能力次第では法務における将来的な中核人材として期待。
・新規サービスの創出に関わる機会もあり。スピード感も体感できる。
・M&Aに関わることができる。【キャリアパス】
当社は事業創造に積極的であり、毎年1つ以上の新規事業が立ち上がっています。
結果的に常に社内に新規事業が並行して動いている状況になるため、多様なポジションが生まれています。将来的に新しいことにチャレンジしたいという方には最高の環境を用意します。 - 企業名
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株式会社Speee
- 本社所在地
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東京都港区六本木3-2-1住友不動産六本木グランドタワー35階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・完全週休2日制 ・有給休暇(4月or10月のタイミングで10日付与) ・年末年始休暇(12/29〜1/3) ・夏季休暇(7月~9月の間で任意の3日間付与) ・慶弔休暇(結婚、忌引) ・産前産後休暇(6週間、8週間) ・出産立会い休暇(子どもの出産時、1.5日) ・マタニティ健診休暇(1日) ・ファミラブ休暇(配偶者・家族の希望で設定、年1日) ・育児休業 ・リフレッシュ休暇(5年勤務ごとに10日付与)
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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多様な法務領域を一気通貫で担える環境:
契約書審査・利用規約作成から知的財産管理、M&Aデューデリジェンス、訴訟対応まで、幅広い法務業務を経験できます。特定業務に偏らず、ゼネラリストとして高い市場価値を築けます。 -
M&Aおよびアライアンス案件への参画機会:
事業拡大を積極的に推進する企業であり、M&Aや大手企業とのアライアンスに関する契約審査・デューデリジェンスに直接携われます。戦略法務の実務経験を積める貴重な環境です。 -
新規事業創出に伴走できるスピード感:
毎年1つ以上の新規事業が立ち上がるサイクルの中、法務担当として事業立ち上げフェーズから参画できます。スタートアップ的なスピード感と上場企業としての法令遵守を両立する経験が得られます。 -
将来の法務中核人材として期待される成長環境:
能力次第では法務部門の中核人材として抜擢される機会があり、組織拡大フェーズに合わせてキャリアの成長機会が広がります。若手でも裁量を持って活躍できる文化があります。 -
東証スタンダード上場企業でのガバナンス体制強化:
2020年上場を果たし、商事法務・子会社管理・知的財産管理など上場企業ならではの法務業務全体を経験できます。コーポレートガバナンスの高度化に中心的役割で携わることができます。
以下のいずれかの実務経験・知識が求められます。
- 契約書・利用規約の作成・審査経験
- 企業法務(インハウスまたは法律事務所)での実務経験
- 法令リサーチ・法改正対応の実務経験
- 商事法務(会社法・商法に関する知識)
- 知的財産権(商標・特許等)の管理経験
- 弁護士・弁理士等の外部専門家との連携経験
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主体性・当事者意識:
指示を待つのではなく、自ら課題を発見し、法的リスクを先回りして提言できる姿勢が求められます。事業スピードに合わせた能動的な動きが重要です。 -
論理的思考・問題解決力:
複雑な法的問題を整理し、ビジネス観点も踏まえた現実的な解決策を提案できる能力が必要です。法的正確性とビジネス実現性のバランス感覚が問われます。 -
コミュニケーション能力・社内調整力:
法律の専門知識を各事業部の担当者にわかりやすく伝え、信頼される法務パートナーとして機能する力が求められます。社内勉強会の企画・実施も担うため、伝達力も重要です。 -
スピード感と柔軟な対応力:
新規事業が次々と立ち上がる環境の中、迅速かつ正確な法務判断が求められます。変化を前向きに受け入れ、優先順位をつけながら複数案件を並行処理できる力が必要です。 -
倫理観・法令遵守への高い意識:
「法令とモラルの遵守」が企業の行動指針の一つに掲げられており、法務担当としてコンプライアンス文化の醸成・推進を担う役割として高い職業倫理が求められます。
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M&A・デューデリジェンスの実務経験:
M&Aや事業提携における契約審査・法的調査の経験があれば、即戦力として活躍できます。今後も積極的に事業拡大を検討している企業だけに、高く評価されます。 -
スタートアップ・ベンチャー企業での法務経験:
新規事業の立ち上げや急成長フェーズを経験している方は、スピード感のある事業展開に適応しやすく、事業部との協働経験が強みになります。 -
IT・テクノロジー・DX関連業界の法務知識:
不動産・リフォーム・介護・金融DX・ブロックチェーンなど、Speeeが展開する事業領域における法規制(個人情報保護法、電子契約法等)の知識があると活躍の幅が広がります。 -
英語でのビジネスコミュニケーション能力:
グローバル展開や外資系との連携案件において、英語での契約書審査や専門家との交渉ができると評価されます。 -
弁護士資格・法科大学院修了:
資格保有者や法律の高度な専門知識を持つ方は、訴訟案件や複雑な法的論点への対応において即戦力として期待されます。
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ビジネス法務のフルスタックスキル:
契約法務・知的財産・商事法務・訴訟対応・M&Aまで、企業法務に必要な幅広いスキルを実践の中で体系的に習得できます。将来の市場価値向上に直結します。 -
M&A・コーポレートディール対応力:
M&Aにおける法的デューデリジェンスの設計・実施、契約交渉・締結の実務を経験でき、高度な企業法務専門家としてのスキルが身につきます。 -
DX・新規事業における法的リスクマネジメント:
不動産・リフォーム・介護・金融・ブロックチェーンなど多様な産業のDX事業に関わることで、業界横断的な法規制への対応力と事業伴走型の法務スキルを習得できます。 -
社内法務教育・啓発の企画・実施スキル:
全社向け勉強会の企画・実施を通じ、法務知識の社内浸透を図るファシリテーション・教育設計スキルが身につきます。 -
外部専門家(弁護士・弁理士)マネジメント能力:
外部専門家との連携・指示・交渉を担うことで、リーガルプロジェクトのプロジェクトマネジメント能力と外部リソース活用スキルを習得できます。
- 現在
- 法務スペシャリスト 契約法務・M&A・知的財産等の特定領域を深堀りし、社内外から頼られる専門家としての地位を確立するキャリアパスです。
- 法務マネージャー・リーダー 法務チームのマネジメントや後進育成を担い、組織全体の法務水準の向上をリードします。法的戦略の立案にも深く携わります。
- 法務責任者(CLO / リーガルヘッド) 事業拡大・上場維持・M&A推進を担う経営視点での法務戦略を統括する役割です。CEOや経営陣と直接連携し、会社の成長を法務面から支えます。
- 新規事業・コーポレート戦略への異動 多数の新規事業が立ち上がるSpeeeでは、法務経験を活かして事業開発・経営企画・コーポレート部門へのキャリアチェンジも視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. 成長環境・裁量の大きさ: 若手・中途を問わず、入社早期から大きな裁量と責任を持って業務に取り組める点が高く評価されています。「社員の士気」「20代成長環境」は口コミサイトの集計で業界内でも上位スコアを記録しています。
2. 組織文化・人間関係: 社員同士の相互尊重が根付いており、フラットで風通しの良い組織文化であるという...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り348文字)
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