コーポレート本部 法務【キャリア採用】【東京】
- 年収
-
360万円〜600万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
【具体的には】
<入社後まずは>
先輩・上司と一緒に仕事を進めるOJTを通じて、徐々に仕事を覚えていきます。
まずは法務の業務を中心にお任せしますが、
意欲や志向次第では、その他の管理部門の業務にも幅広く携わることができます。<主な仕事内容>
◆法務
法令関係重要文書(契約、届出書等)の審査
各種法令に関する調査、関係者との折衝、社内指導等
株主総会、株式、社債等に関する事項
稟議書、申請書等重要文書の処理
規程類の制定、改廃、管理<募集背景>
今回募集するのはコーポレート部門の中核メンバー。 総務、労務、法務、経理、財務、情報システム、内部監査と 様々なロールがあるコーポレート部門にて法務のスペシャリストを募集しております。今回、法務のスペシャリストとしてあなたをお迎えすることで、 急成長する組織の土台を下支えするコーポレート部門の基盤をより強固にし、 専門性の高い組織づくりを加速させたい考えです。
- 企業名
-
株式会社ノースサンド
- 本社所在地
-
東京都中央区銀座4-12-15歌舞伎座タワー7F
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
◆年間120日以上 ・完全週休2日制 ・年次有給休暇 ・特別休暇(入社後すぐに付与される有給休暇) ・夏季/冬季休暇 ・バースデー休暇 ・産前/産後/育児休暇 ・介護休暇 ・リフレッシュ休暇 ・生理休暇 ・ウェルネス休暇 ・KIZUNA休暇 ※業務で土日出勤が発生する場合がありますが、平日に代替休暇取得が可能となります。
- 情報更新日
-
2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
-
東証グロース上場・急成長企業のコアポジション:
2025年11月に東証グロース市場へ上場。2022年度44.4億円から2023年度91.4億円と前年比約2倍の売上成長を誇る急成長コンサルティングファームで、コーポレート部門の中核メンバーとして会社の土台づくりに直接貢献できます。 -
経験豊富な上司のもとでのOJT体制:
直属の上司は4大監査法人出身でマネージングディレクターとして活躍していた経験豊富な社員です。入社後はOJTを通じて丁寧に業務を習得できる環境が整っています。 -
法務スペシャリストとして幅広い実務経験が積める:
契約書審査(月40〜60件)、株主総会・株式・社債関連事項、法令調査・社内指導、規程管理など、上場企業の法務業務を一手に担う幅広い実務に携わることができます。 -
ワークライフバランスの充実:
月平均残業時間は約20〜25時間程度で、コンサルティング業界平均の約40時間と比べて大幅に低い水準を維持。年間120日以上の休日、バースデー休暇、リフレッシュ休暇など充実した休暇制度も整備されています。 -
「働きがいのある会社」に9年連続認定:
世界的な専門調査機関が発表する「働きがいのある会社」ランキングに9年連続で選出され、大規模部門でTop10入りを達成。離職率6.6%(5年連続10%未満)という高い定着率が職場環境の良さを物語っています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 企業法務の実務経験(契約書審査・法令調査等)
- 各種法令関係重要文書(契約書、届出書等)の審査経験
- 稟議書・申請書等の重要文書処理の経験
- 規程類の制定・改廃・管理の経験
- 社内外関係者との法務折衝・調整経験
-
論理的思考力:
法令解釈や契約審査において複雑な事象を整理し、明確な論拠をもって判断・説明できる能力が求められます。 -
コミュニケーション能力:
社内各部門(総務・労務・経理・財務・情報システム・内部監査)や外部関係者との折衝・調整を円滑に進めるための高いコミュニケーション力が必要です。 -
主体性・積極性:
「8Rules」に体現される通り、自ら課題を発見し能動的に動く姿勢が重視されます。急成長する組織の中で自分から仕事を作り出していく気概が求められます。 -
正確性・誠実さ:
法務業務は会社のリスク管理に直結するため、高い正確性と誠実さが不可欠です。ミスのない文書管理・審査が求められます。 -
柔軟な対応力:
上場直後の急成長企業であるため、法整備・規程整備など新たな課題が次々と生じます。変化に柔軟に対応し、スピード感を持って取り組める適応力が必要です。
-
上場企業・IPO経験:
株主総会・株式・社債等の実務や上場企業特有のコーポレートガバナンス対応の経験があると即戦力として活躍できます。 -
コンサルティング業界・業務委託契約の知識:
コンサルティング業務における業務委託基本契約の審査経験があると、月40〜60件規模の契約書対応をスムーズに行えます。 -
総務・労務・経理等の管理部門全般の知識:
意欲次第でコーポレート部門の他領域にも携われる環境のため、管理部門全般の幅広い知識・経験は大きなアドバンテージになります。 -
ISO・内部監査関連の知識:
ISO30414(人的資本の国際標準ガイドライン)の認証取得済み企業として、内部監査や各種認証に関する知識があると活躍の場が広がります。
-
上場企業法務のフルセット実務:
株主総会・株式・社債管理から契約審査、規程整備、社内指導まで、上場企業の法務業務全般を一気通貫で経験することができます。 -
急成長企業のコーポレートガバナンス構築力:
東証グロース上場直後の急成長フェーズで、法的基盤整備やガバナンス強化に主体的に関わることで、組織の土台づくりを担うスキルが身につきます。 -
コーポレート部門横断のマネジメント知識:
総務・労務・経理・財務・情報システム・内部監査と連携する中で、法務の枠を超えた管理部門全般への知見を広げることができます。 -
コンサルティング業界特有の契約実務スキル:
業務委託基本契約をはじめ、コンサルティングビジネス特有の契約形態・法的リスク管理のノウハウを大量案件処理を通じて習得できます。 -
法務リーダー・マネジメントスキル:
将来的には法務のリーダーポジションを目指すキャリアパスが想定されており、チームマネジメントや法務組織構築の経験を積むことができます。
- 現在(法務メンバー)
- 法務シニアメンバー OJTを通じて業務を習得後、月40〜60件の契約書審査や株主総会対応などを自律的に推進できる法務担当として活躍します。
- 法務リーダー 法務チームのリードポジションとして、後輩の指導・育成や社内各部門への法務指導・サポートを担う役割を担います。求人票では将来的な法務リーダーへのキャリアパスが明示されています。
- コーポレート部門マネージャー 法務を軸としながら、総務・労務・経理・財務・情報システム・内部監査と多様なロールを持つコーポレート部門全体のマネジメントへとキャリアを広げることが可能です。
- コーポレート本部責任者(CHROまたはCLO相当) 急成長する組織の法務・コンプライアンス機能を統括するポジションとして、上場企業のガバナンス体制を担うエグゼクティブクラスへのステップアップが期待されます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性・ホワイトな職場環境:月平均残業時間は約25時間程度で、コンサル業界としては異例のホワイトさと評価する声が多い。有給休暇も取得しやすく、ワークライフバランスを重視したい旨を上長に相談しやすい風土がある。
2. 人間関係・組織文化:「仕事が好きな人が多い」「前向きで熱量の高い人が多い」との口コミが多く、体育会系の圧はなく互いの成長を応援し合う雰囲気が評価されている。代表・役員が毎日メッセージを発信するなど風通しの良い組織運営も...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り468文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。