【JAPAN AI】プロダクトデザイナー
- 年収
-
600万円〜1,100万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
AI SaaSプロダクトにおけるプロダクトデザイン業務全般を担当いただきます。戦略策定から日常的な設計業務まで、幅広い責任範囲でデザインをリードしていただきます。
主な業務内容は以下の通りです:
- プロダクト戦略に基づいたデザイン戦略の策定と推進
- PRD (プロダクト要求仕様書) を元にしたプロトタイプの作成
- アプリケーション全体で整合性のあるデザインの実現と調整
- 既存UI/UXの専門的観点からの改善提案と実行
- プロダクトの方向性を考慮したUI/UXデザインの策定
- UIレビューおよび改善提案の実施
- PdMやエンジニアと連携し、要件に基づいたデザインに関する議論、技術的制約に関する議論を行い、プロダクト戦略に基づいたデザインを制作
- ユーザーペインの調査・仮説検証・課題解決の推進最先端AI技術を活用したSaaSプロダクトにおいて、デザインの観点からプロダクトの成長を牽引し、ユーザー体験の向上を目指します。
- 企業名
-
株式会社ジーニー
- 本社所在地
-
東京都新宿区西新宿6-8-1住友不動産新宿オークタワー5/6階
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
完全週休二日制 所定休日:土・日・祝日 休暇:年次有給休暇、夏季休暇(3日)、年末年始休暇(12月31日?1月3日)、慶弔休暇
- 情報更新日
-
2026/05/01
AIが推定した求人関連情報
-
急成長中のAI SaaSスタートアップでデザインをリード:
JAPAN AI株式会社は2023年設立の戦略的AIカンパニー。自律型AIエージェント「JAPAN AI AGENT」など複数のAI SaaSプロダクトを急速に展開しており、プロダクトの成長フェーズにおいてデザイン戦略の中核を担える希少なポジションです。 -
戦略策定からUI実装まで幅広い裁量:
デザイン戦略の策定・推進からプロトタイプ制作・UIレビューまで、一貫した責任範囲でデザインをリードできます。単なる制作担当ではなく、プロダクト全体のUXを主導する上流工程に深く関われます。 -
PdM・エンジニアとのクロスファンクショナルな連携環境:
PdMやエンジニアと密接に連携しながら、技術的制約や要件に基づいたデザインを実現します。ビジネス・技術・デザインの3視点を統合した環境で、T字型のスキルセットを磨けます。 -
延べ10,000社超の顧客基盤を持つジーニーグループのバックアップ:
JAPAN AIはジーニーグループの戦略子会社として、延べ10,000社以上の多種多様な顧客基盤とマーケティングTechの知見をバックグラウンドに持ちます。スタートアップでありながらも、安定したグループ支援のもとでプロダクト開発に集中できます。 -
充実したスキルアップ・福利厚生制度:
書籍購入補助(年間6万円)、資格取得支援、住宅補助(月3万円・対象エリア在住の場合)、リフレッシュ補助などの制度が整備されています。自己成長への投資を会社が後押しする環境です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- SaaSまたはWebアプリケーションのUI/UXデザイン実務経験
- Figmaなどのプロトタイピングツールを用いた設計・制作経験
- デザインシステム・スタイルガイドの構築・運用経験
- PRD(プロダクト要求仕様書)を読み解き、デザインに落とし込んだ経験
- ユーザー調査・ユーザビリティテスト・仮説検証の実施経験
-
プロダクト思考:
デザインの「見た目」だけでなく、ビジネス目標・ユーザーペインと結びつけて課題を捉え、プロダクト全体の改善を主体的に推進できる思考力が求められます。 -
クロスファンクショナルなコミュニケーション能力:
PdMやエンジニアと技術的制約・仕様を議論しながら合意形成を図る能力が必要です。デザインの意図を非デザイナーにも分かりやすく説明できるスキルが重要です。 -
スピード感と柔軟な対応力:
スタートアップ環境において、要件変更や優先度の変化に素早く対応しながら高品質なアウトプットを出し続けられる適応力が求められます。 -
自律的な課題発見・推進力:
ユーザーペインの調査・仮説検証を自ら推進できる積極性が必要です。「言われたことをやる」ではなく、課題の本質を自ら見つけてデザインで解決しようとする姿勢が重要です。 -
整合性へのこだわりと品質意識:
アプリケーション全体でデザインの一貫性を保つために、細部の整合性に目を配り、品質基準を高く保つ意識が求められます。
-
BtoB SaaSのデザイン経験:
企業向けSaaSにおけるUI/UX設計は、複雑なデータ表示・権限管理・ワークフローなど特有の設計課題があります。BtoBプロダクトの経験者は即戦力として活躍できます。 -
デザインシステム構築・運用経験:
プロダクト規模の拡大に伴い、一貫性のあるデザインシステムの整備が不可欠です。ゼロからデザインシステムを構築した経験や、既存のシステムを改善した経験があると高く評価されます。 -
AIプロダクトまたはデータ可視化のデザイン経験:
AIの出力結果をどのようにUIで表現するか、あるいはデータダッシュボードの設計経験があると、JAPAN AIのプロダクト特性にスムーズにフィットできます。 -
アジャイル・スクラム開発環境でのデザイン経験:
エンジニアと並走しながらイテレーティブにデザインを改善していくアジャイル環境での実務経験があると、開発チームとのコラボレーションがより円滑になります。
-
AI SaaSプロダクトのデザイン専門知識:
最先端のAIエージェント・RAG技術を搭載したSaaSプロダクトのデザインに携わることで、AI時代に求められるUI/UXの設計ノウハウを深く習得できます。 -
プロダクト戦略立案スキル:
デザイン戦略の策定・推進という上流業務に携わることで、事業・ビジネスの視点からプロダクトを捉えるプロダクトマネジメントに近い戦略思考が養われます。 -
クロスファンクショナルなリーダーシップ:
PdM・エンジニアと対等に議論しながら要件定義やデザインレビューを主導することで、チームを横断的にリードするファシリテーション力が磨かれます。 -
ユーザーリサーチ・仮説検証の実践力:
ユーザーペインの調査・仮説立案・検証のサイクルを実務で繰り返すことで、データドリブンなデザイン改善の方法論を体得できます。 -
スタートアップでの事業グロース経験:
成長フェーズのAIスタートアップにおいて、プロダクトの立ち上げから拡大まで一気通貫で経験することで、市場価値の高いゼロイチ経験を積むことができます。
- 現在
- シニアプロダクトデザイナー デザイン戦略の策定・推進に加え、他のデザインメンバーのメンタリングやレビューを担い、チームのデザイン品質を全体的に底上げするリードポジションへのステップアップが想定されます。
- デザインマネージャー / デザインリード デザイン組織の立ち上げや拡充をリードし、採用・育成・文化醸成まで担うマネジメントポジション。AI SaaSプロダクトの拡大とともに、デザイン部門を牽引するキャリアパスです。
- プロダクトマネージャー(PdM) デザイナーとしての上流工程の経験を活かし、プロダクト全体の要件定義・ロードマップ策定・事業戦略まで担うPdMへの横断的なキャリアチェンジも視野に入れられます。
- CDO / デザイン責任者 企業全体のデザインビジョン策定・ブランド戦略・UX全体方針を統括するエグゼクティブポジション。JAPAN AIグループの事業拡大に伴い、将来的なデザイン組織のトップを担えるキャリアパスです。
【ポジティブな評価】
1. 成果主義の給与体系:成果とチャレンジする姿勢がダイレクトに給与・評価に反映される仕組みが整っており、実力次第で年収を高められる環境との評価が多い。半期ごとの査定サイクルで昇給機会も多い。
2. 学習支援・福利厚生:書籍補助(年間6万円)、リフレッシュ補助、資格取得支援など、自己成長を後押しする制度が充実しているとの声が多い。また、住宅補助(会社から3...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り379文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。