【OH/首都圏】土日休み/本社勤務・転勤なし/マンション用地仕入担当※未経験応募可能
- 年収
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528万円〜800万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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弊社のマンションシリーズ建設用地の買収に係る業務を行っていただきます。マンション用地情報を収集し「頂いた土地情報をどう事業化するか」を各部署と連携して検討します。その後買収に向けた交渉をお任せします。
具体的には:
1. マンション用地情報の収集
2. 土地情報の事業化可能性の検討(各部署との連携)
3. 土地買収に向けた交渉特徴:
- 未経験者も1~2か月の先輩同行研修からスタート可能
- 案件獲得から契約までの期間は最速で1週間
- グループのリソースを活かした柔軟な開発企画
- 事業融資の付きにくい借地権や立退き物件への対応も可能
- スピーディーな決済が可能求められる人材:
- 不動産開発に携わりたい意欲のある方
- 営業未経験でも可 - 企業名
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株式会社オープンハウス
- 本社所在地
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東京都渋谷区渋谷一丁目13番9号
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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年間休日110日(週休2日制・土日)+計画有給休暇5日で実質年間休日115日 GW休暇,夏季休暇,年末年始休暇,慶弔休暇,産前産後休暇,育児休暇,介護休暇,特別休暇
- 情報更新日
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2026/04/18
AIが推定した求人関連情報
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未経験からマンション開発の上流工程へ:
1〜2か月の先輩同行研修からスタートできるため、不動産・営業未経験でも用地仕入のプロフェッショナルとして成長できる環境が整っています。 -
スピーディーな意思決定と高い成約体験:
案件獲得から契約締結まで最速1週間という圧倒的なスピード感で仕事が進みます。大きな取引を短期間でまとめあげる達成感は他では得難い経験です。 -
グループのリソースを活かした柔軟な開発企画:
借地権や立退き物件など、他社では難しい案件にもグループの資金力・事業スキームを活用して対応できます。幅広い事業化の可能性を持つ点が大きな強みです。 -
成果主義による高収入の実現:
公式情報によれば営業職の平均年収は2年目で約730万円、6年目で約1,049万円。昇給・昇格のチャンスは年4回あり、若くして高収入を狙える環境です。 -
東証プライム上場の大手総合不動産グループ:
売上高1兆3,364億円(2025年9月期)を誇り、マンション・戸建・収益不動産・米国不動産と多角的に事業展開。安定した経営基盤のもとで大型案件に携われます。
以下のいずれかの経験・意欲をお持ちの方を求めています。
- 不動産開発・用地仕入への強い意欲
- 営業経験(業界不問・未経験可)
- 折衝・交渉業務への適性
- 数字・収支計画への基本的な理解力
- 宅地建物取引士資格(あれば尚可)
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主体的な情報収集力:
用地情報は自ら動いて取得するものです。受け身にならず、能動的にネットワークを広げ情報を集め続ける姿勢が求められます。 -
粘り強い交渉力:
地主や不動産会社など、不動産の知識を持つプロ相手に交渉を進める場面が多く、粘り強く信頼関係を築き続ける力が不可欠です。 -
数字への論理的思考:
土地の事業化可能性を検討する際、収支計算や事業スキームを正確に読み解く論理的な思考が求められます。 -
社内連携・調整能力:
用地の事業化には各部署との連携が必須です。関係者を巻き込み、プロジェクトを推進するコミュニケーション能力が重要です。 -
高い目標達成への意欲:
成果主義の職場環境のため、高い目標を自ら設定し、結果にコミットし続けるマインドが求められます。
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宅地建物取引士の資格保有:
不動産取引の専門知識を持つ方は即戦力として期待されます。資格がなくても入社後の取得を支援する環境があります。 -
不動産業界での実務経験:
仲介・開発・投資など不動産関連の業務経験がある方は、業界知識を活かしてスピーディーにキャッチアップできます。 -
法人営業・BtoB営業の経験:
不動産会社や地主などへの法人営業経験は、交渉力・提案力の面で大きく活かせます。 -
ファイナンス・財務の基礎知識:
用地取得における収支シミュレーションや融資スキームの理解に役立つ金融・財務知識はプラスに評価されます。
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不動産開発・用地仕入のプロフェッショナルスキル:
土地情報の収集から事業化判断、買収交渉までの一連のプロセスを習得でき、マンションデベロッパーとしての高度な専門性を身につけられます。 -
収支・事業計画の立案力:
用地ごとの収益性評価や事業スキームの検討を通じて、不動産ファイナンスや事業計画の実践的なスキルが習得できます。 -
プロ相手の高度な交渉・折衝力:
不動産のプロである地主・不動産会社との交渉を日常的に行うことで、難易度の高い折衝スキルと信頼構築力が磨かれます。 -
社内横断的なプロジェクトマネジメント力:
各部署と連携しながら案件を推進する業務を通じ、社内調整・プロジェクト管理の能力が実践的に習得できます。 -
市場動向・都市開発の知見:
首都圏を中心とした不動産市況・エリア特性・都市計画などのマクロ・ミクロ両面の知識を継続的に蓄積できます。
- 現在
- マンション用地仕入担当(独り立ち) 先輩同行研修(1〜2か月)を経て独立した担当者として活動。案件の発掘から交渉・契約締結まで自走できるレベルを目指します。
- シニア用地仕入担当・係長 実績に応じた昇格(年4回のチャンス)により役職者へ。複数案件の同時推進や後輩指導も担い、専門性をさらに深めます。
- マンション開発事業部 主任・チームリーダー 用地仕入にとどまらず、商品企画・販売計画など開発全体に関与。チームをまとめるマネジメントスキルも求められます。
- マンション開発事業部 管理職(部長・マネージャー) 部門全体の用地仕入戦略の立案・実行を統括。収益不動産や米国不動産など他事業へのキャリアパスも開かれています。
- 不動産開発スペシャリスト / 経営幹部候補 実力次第で20〜30代での幹部昇格も可能。グループの多様な事業領域で高度な専門職・経営層としてのキャリアを歩むことができます。
【ポジティブな評価】
1. 高水準な給与・インセンティブ:基本給が業界水準より高く設定されており、成果に応じたボーナスで20代でも高年収を実現できる点が高く評価されています。年収1,000万円を超える若手社員も珍しくないとの声が多数あります。
2. 成長・キャリアアップの速さ:昇給昇格の機会が年4回あり、若いうちから大きな裁量で仕事ができる環境として評価されています。20代から管理職を務める社員も存在するとのこと...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り415文字)
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