◆UIUXデザイナー [プロダクト推進(キャリア事業)]
- 年収
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620万円〜1,400万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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◆募集背景
エス・エム・エスでは、医療・介護従事者のキャリアを支える人材紹介やダイレクトリクルーティングなど、キャリア領域で複数のサービスを展開しています。
現在、キャリア事業ではプロダクトデザイナーが事業・開発メンバーと連携しながら、各プロダクトの体験向上に取り組んでいます。
その中で、今後さらにプロダクトを成長させていくためには、既存のUI/UXを改善するだけではなく、「誰に、どのような価値・体験を提供していくのか」からプロダクトを捉え直し、事業・プロダクトの目指す姿をデザインしていくことが重要になっています。特に今回、まず向き合っていただきたいのがダイレクトリクルーティング領域です。
すでに多くのユーザーに利用されているプロダクトだからこそ、ゼロから立ち上げるのではなく、これまで築いてきたものを活かしながら、現在のプロダクトと目指す姿のギャップを捉え、「次の成長をどうつくるか」を考えるフェーズにあります。
そこで、ユーザー・マーケットへの理解を深めながら、エンジニアや事業側のメンバーとともにプロダクトのあり方から考え、デザインをリードしていただける方を募集しています。
◆仕事内容
入社後はまず、キャリア事業のダイレクトリクルーティング領域を中心に、プロダクトデザインを担っていただく想定です。
単に決められた要件に対してUIを制作するのではなく、ユーザーやマーケットの理解から課題を定義し、「どのような体験を提供するのか」「プロダクトをどう変えていくのか」を考えるところから携わっていただきます。
具体的には以下のような業務を想定しています。
・ユーザーリサーチ・マーケットリサーチを通じた課題やニーズの探索
・ユーザー体験・サービス体験の設計
・プロダクトの目指す姿と現状のギャップ整理、改善テーマの設定
・UI/UXデザイン、プロトタイピング
・PdM・エンジニア・事業側メンバーとのプロダクト方針の議論
・仮説検証を通じた継続的なプロダクト改善◆開発環境・利用ツール
・デザイン作成: Figma
・コミュニケーション: Slack, Google meet, Zoom, miro
・ドキュメント: esa◆仕事のやりがい・働く魅力
① 成長済みのプロダクトを、次のフェーズへ進める
今回担当いただくプロダクトは、すでに数年間運営され、多くのユーザーに利用されています。完全な0→1ではなく、これまでのサービス運営を通じて蓄積してきたユーザーデータや事業・プロダクトの知見を活かしながら、次にどのマーケット・ユーザーへ、どのような価値を提供していくのかから考え、プロダクトを再設計できることが特徴です。
② プロダクトから、キャリア事業全体へデザインの対象を広げられる
エス・エム・エスでは、人材紹介やダイレクトリクルーティングなど、キャリアに関わる複数の事業・サービスを展開しています。担当プロダクトでのデザインを起点に、将来的には個別プロダクトに閉じず、キャリア事業全体を俯瞰したサービス・プロダクトデザインへと役割を広げていくことも可能です。
③ 将来的にはデザイン組織づくりにも関われる
キャリア事業のデザイン組織自体も、これからさらに形をつくっていく段階です。ご経験や志向に応じて、プロダクトデザインだけでなく、デザイナーの役割や組織のあり方、他事業のデザイン組織との連携など、デザイン組織づくりについても一緒に考えていただける余地があります。
◆入社後の流れ
入社後は全体研修を実施し、会社の理念や事業内容、各種制度について説明します。
その後は、配属部署にて実務を通じたOJTでキャッチアップを進めていただきます。◆雇用形態
正社員
◆契約期間
期間の定めなし
◆勤務時間
フレックスタイム制(毎月1日から末日までの1ヶ月間)
フレキシブルタイム、コアタイムは次のとおりとする
始業時間帯 7:30~12:00
コアタイム 12:00~16:00
終業時間帯 16:00~21:00※休憩時間はコアタイム時間内に1時間とする
※労働時間が6時間以上8時間未満の所定労働日の休憩時間はコアタイムの範囲内で45分とし、
6時間未満の所定労働日については休憩は定めないものとする
※事業や所属部門の状況変化等により、就業時間を変更することがある - 企業名
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株式会社エス・エム・エス
- 本社所在地
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東京都港区芝公園2-11-1住友不動産芝公園タワー
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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休暇 ・年次有給休暇 ・アニバーサリー休暇 ・介護休業 ・産前産後休業 ・育児休業 ・子の看護休暇 ・慶弔休暇 ・妊婦特別休暇 休日 ・完全週休二日制 ・原則土曜・日曜・祝日 ・年末年始
- 情報更新日
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2026/11/02
AIが推定した求人関連情報
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医療キャリア事業の一人目デザイナーとして裁量大:
医療キャリア事業における初めてのデザイナーポジションであり、デザインの方針策定からUI/UX設計まで、幅広い裁量を持って取り組むことができます。 -
社会課題解決に直結するプロダクト開発:
急速な高齢化が進む日本において、医療・介護従事者のキャリア支援という社会的意義の高い事業に携わることができます。デザインを通じて、医療現場の課題解決に貢献できる環境です。 -
40以上のサービスを展開する成長企業:
「医療」「介護/障害福祉」「ヘルスケア」「シニアライフ」の領域で40以上のサービスを展開しており、多様なプロダクトに関わるチャンスがあります。 -
エンジニア・マーケターとのクロスファンクショナルな協働:
開発経験豊富なエンジニアやマーケターとともにプロダクト開発を推進し、実装面も考慮した実践的なUI設計スキルを磨くことができます。 -
多彩なキャリアパスの選択肢:
将来的にはデザインリード、プロダクトマネージャー、組織マネジメントなど、個々の志向に合わせた多様なキャリアパスを選択できる環境が整っています。
以下のスキル・経験をお持ちの方を求めています。
- UI/UXデザイン全般の実務経験
- Figmaを用いたUI設計・プロトタイピング経験
- ユーザーヒアリング・ユーザーテストの実施経験
- ユーザーシナリオに沿った画面設計経験
- エンジニアと連携した実装考慮型のUI作成経験
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自走力と主体性:
一人目デザイナーとして、指示を待たずに課題を発見し、自ら解決策を提案・実行できる主体的な姿勢が求められます。 -
クロスファンクショナルなコミュニケーション能力:
エンジニア・マーケター・事業責任者など多様なステークホルダーと円滑に連携し、デザインの意図や根拠を分かりやすく伝える力が必要です。 -
ユーザー視点での課題発見力:
ユーザーヒアリングやテストを通じて潜在的な課題を見つけ出し、プロダクト体験の改善に繋げられる観察力・洞察力が求められます。 -
ビジネス理解力:
事業責任者など、ビジネスサイドのメンバーとも連携しながら、デザインを事業・プロダクト推進の橋渡し役として機能させるための、事業視点での思考力が必要です。 -
柔軟な適応力:
医療・介護という専門性の高い領域において、新しい知識を積極的に吸収し、変化する事業環境や組織のニーズに対応できる柔軟性が求められます。
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医療・介護・ヘルスケア領域の知見:
医療・介護の現場やユーザーへの深い理解があると、より本質的なUX改善に繋げやすくなります。 -
プロダクトマネジメントの素養:
事業全体を俯瞰し、デザインをプロダクト戦略と連動させて推進できる視点があると、より上位のキャリアパスに早期に挑戦できます。 -
定量データを活用したデザイン改善経験:
アクセス解析やA/Bテストなど、データを根拠にしたUI/UX改善のサイクルを回した経験があると歓迎されます。 -
デザインシステムの構築・運用経験:
複数サービスを展開する環境において、一貫したデザイン品質を保つためのデザインシステム設計・運用経験は高く評価されます。
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医療・介護領域における深いドメイン知識:
医療・介護従事者のキャリア支援という専門性の高いドメインに継続的に携わることで、業界特有のユーザーニーズや課題構造を深く理解できます。 -
0→1のデザイン推進スキル:
一人目デザイナーとして、デザインプロセスやルール策定から携わる経験を通じて、組織におけるデザイン文化の構築・推進力を養えます。 -
事業推進におけるデザイナーとしての影響力:
ビジネスサイドや開発側双方と橋渡しをする役割を担うことで、デザインを事業成果に繋げる実践的なスキルと影響力を習得できます。 -
ユーザーリサーチの実践力:
ユーザーヒアリングやユーザーテストを継続的に実施することで、定性・定量の両面からユーザー課題を発見・解決するリサーチ設計力を高められます。
- 現在
- シニアUI/UXデザイナー 医療キャリア事業のデザイン品質を牽引するシニアデザイナーとして、設計方針や後輩デザイナーの育成にも関与するポジションへのステップアップが見込まれます。
- デザインリード デザインチーム全体の方向性を定め、複数サービスのUI/UX品質を統括するリーダーとして、組織のデザイン力を底上げする役割を担います。
- プロダクトマネージャー デザインの専門性を活かしつつ、プロダクト全体の戦略・ロードマップ策定まで責任を持つPMへのキャリアチェンジも可能です。
- 組織マネジメント・事業責任者 事業の成長に伴い、デザイン組織のマネジメントや事業責任者として、プロダクトと組織の両面をリードするキャリアを目指すことができます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方・ワークライフバランス:生産性を重視する文化が浸透しており、最終退社時間の設定や、部署によってはリモートワークの活用など、プライベートの時間を確保しやすい環境として評価されています。有休取得のしやすさや柔軟な働き方を支持する声も多くみられます。
2. 成長機会・キャリアパス:若いうちから裁量のある業務を任され、短期間での昇格事例も多数存在します。多様な事業領域を持つため、専門性を深めるだけでなく、新規事業や異なる...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り449文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。