株式会社アクアスター

株式会社アクアスター

27年3月期:【クリエイティブプロデュース部】アートディレクター

年収

500万円〜850万円

勤務地

東京都

職務内容

大型プロモーション案件において、クリエイティブ全体の表現設計・アートディレクションを担当いただきます。

Webサイトに限らず、広告・動画・イベント・グラフィックなど幅広い媒体を横断しながら、企画意図を踏まえた表現設計から品質管理まで一貫して担うポジションです。

プロデューサーやプランナーと連携しながら、クライアント課題や企画意図を汲み取り、最適なクリエイティブへと落とし込んでいきます。

【具体的な業務内容】
・Web、映像、AR/VR、印刷物など各種媒体のアートディレクションおよび一部デザイン
・プロモーション/キャンペーン全体におけるクリエイティブ設計および品質管理
・企画提案時のクリエイティブ設計、ビジュアル制作、プレゼンテーション対応
・社内デザイナーや外部パートナーへのディレクション、制作進行管理
・クライアントとの折衝、要件整理、各種調整業務

【ミッション】クライアントの商品・サービスの魅力を的確な表現で生活者に伝え、成果につながるクリエイティブを創出することがミッションです。

企画意図を正しく理解し、Web・広告・映像・イベントなど複数媒体において最適な表現へ落とし込み、プロジェクト全体のクリエイティブ品質を担保していただくことを期待しています。

【このポジションの魅力】
・Web、広告、映像、イベント、グラフィックなど複数媒体を横断したクリエイティブ経験ができる
・部分的な制作ではなく、案件全体の表現設計や品質管理まで担える
・影響力の大きいナショナルクライアントの大型案件を通じて、企画力・ディレクション力・表現設計力をさらに高められる
・社内外のクリエイターと連携しながら、自身のアイデアや判断を形にできる裁量がある
・媒体や表現手法に制限されず、課題に応じた最適なクリエイティブ提案に挑戦できる

【配属先】
クリエイティブプロデュース部
・部長 1名/ プランニングユニット 5名/ プロデュースユニット 4名/ アートディレクション&デザインユニット 6名
※本ポジションはアートディレクション&デザインユニットへの配属となります

【募集背景】
ナショナルクライアントを中心とした大型プロモーション案件の増加に伴い、クリエイティブ体制の強化を目的とした増員募集です。

【主な制作物】
・企画意図に沿ったクリエイティブコンセプト設計、ビジュアル企画立案
・Web、映像、AR/VR、印刷物など各種制作物のアートディレクションおよび一部デザイン
・提案資料用クリエイティブの制作、プレゼンテーション
・社内デザイナー、外部パートナーへのディレクションおよび制作進行管理
・クライアントとの折衝、要件整理、各種調整業務

【制作事例】
・ブランディング:自治体のまちづくりに関する取り組みの認知拡大ブランディング/社団法人のリブランディングのためのデザイン
・マーケティング:大手通信会社の顧客獲得のためのマーケティング施策の提案、複合媒体でのクリエイティブ展開
・採用ブランディング:公共事業団体の母集団形成のためのリブランディング
・体験設計:大手百貨店でのイベントでの回遊施策、アプリ開発
・自社開発サービス:大手インターネット会社のバーチャル展示会システムへの展開・提案

▼アクアスター採用HP
https://aqua-star.co.jp/recruit/

▼アクアスター公式X
https://x.com/aquastar_pr?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor

▼アクアスター制作実績
https://aqua-star.co.jp/works/

【雇用形態/雇用形態補足】
正社員

【勤務時間】
<フレックスタイム制>
コアタイム:10時~16時
フレキシブルタイム:7時~10時/16時~22時

※月の所定労働時間(1日8時間×所定労働日数)を業務に合わせて調整をしながら勤務いただけます

企業名

株式会社アクアスター

本社所在地

東京都中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア7階

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

完全週休2日制 / 土日祝日休み / 年間休日120日以上 年次有給休暇 / 夏期休暇 (3日)/ 年末年始休暇 / 慶弔休暇 / 産休・育休 / 介護休暇 リフレッシュ休暇(入社時から使用できる有給休暇、年1日付与)

情報更新日

2026/07/28

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
500万円〜850万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
30歳
ポジションの魅力
  • 多様業界・多彩な案件への関与:
    大手通信会社や大手百貨店、エンタメ系企業、地方自治体まで幅広いクライアントの案件に携わることができます。特定の業界に縛られないため、多様なクリエイティブ表現を経験できる点が大きな魅力です。
  • デジタル×クリエイティブの最先端環境:
    1991年創業のデジタルクリエイティブカンパニーとして、AR/VR・インタラクティブコンテンツ・SNSマーケティング支援まで幅広い領域をワンストップで提供する体制を持っています。最先端のデジタル技術とビジュアル制作力を掛け合わせたクリエイティブに挑戦できます。
  • 企画上流工程からのクリエイティブ統括:
    単なるデザイン実務にとどまらず、プロモーションやキャンペーン全体のクリエイティブ統括、企画提案のクリエイティブ部分作成・プレゼンテーションまで携われます。上流工程から関与し、成果物の方向性をリードする経験が積めます。
  • 大手取引先との協業実績:
    電通・博報堂・東北新社・AOI Pro.など国内有数の広告・映像制作会社との取引実績があり、業界トップクラスのクライアントワークを経験できる環境です。
  • ウェルビーイング重視の新オフィス環境:
    2024年5月に銀座松竹スクエア7Fへ本社移転。ウェルビーイングを重視したオフィス設計のもと、部門間コラボレーションスペースやカフェスペースなど社員の交流・創造性を高める環境が整備されています。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • アートディレクション経験(Web・グラフィック・映像などの媒体問わず)
  • Adobe Creative Suite(Illustrator / Photoshop / InDesign 等)の実務活用スキル
  • キービジュアル制作・ブランディングデザイン経験
  • クライアント向けクリエイティブ提案・プレゼンテーション経験
  • 多媒体(印刷物・Web・映像・SNS)へのクリエイティブ展開経験
必須スキル(ソフト)
  • クリエイティブリーダーシップ:
    社内のプランナー、Webクリエイター、映像クリエイター、エンジニア、イラストレーターなど多職種と連携し、クリエイティブの方向性を統括・リードできるマネジメント力が求められます。
  • クライアント視点の課題解決力:
    顧客の事業課題を理解し、クリエイティブの力で解決策を提案する視点が必要です。単なるデザイン制作にとどまらず、ビジネスゴールを意識した提案ができることが求められます。
  • 新技術・トレンドへの好奇心と柔軟性:
    AR/VRやデジタルコンテンツなど新しい技術・サービスに対する好奇心を持ち、変化の速い広告・デジタル業界においてトレンドをいち早くキャッチし対応できる柔軟性が必要です。
  • プレゼンテーション・コミュニケーション能力:
    企画提案時にクリエイティブの意図を明確に言語化し、社内外のステークホルダーに対して説得力を持ってプレゼンテーションできる力が求められます。
  • マルチタスク対応力と進行管理能力:
    複数案件を同時並行で管理し、品質とスケジュールの両立を図るプロジェクトマネジメント能力が必要です。
歓迎スキル
  • クリエイティブチームのマネジメント経験:
    育成・チームビルディングの経験がある方は即戦力として大きく歓迎されます。チームリーダー経験者はアートディレクションユニットの組織強化にも貢献できます。
  • AR/VR・デジタルコンテンツ制作の知見:
    AR/VRやブラウザ体験型デジタルコンテンツへの理解・経験がある方は、同社の注力事業領域において高い付加価値を発揮できます。
  • ブランディング・リブランディングの実務経験:
    自治体や社団法人などのブランディング案件経験は、同社の制作事例と親和性が高く、即座に活躍できる可能性があります。
  • SNS・Web広告領域のクリエイティブ経験:
    SNSコンテンツや広告クリエイティブの制作経験は、デジタルマーケティング支援事業が拡大する同社においてニーズが高い領域です。
この求人で得られるスキル
  • マルチ媒体アートディレクションスキル:
    Web・映像・AR/VR・印刷物・イベントブースなど幅広い媒体においてクリエイティブを統括する実践的なアートディレクションスキルが習得できます。
  • クロスファンクショナルなプロジェクトマネジメント力:
    プランナー・エンジニア・イラストレーター・映像クリエイターなど多職種のチームを動かすプロジェクトマネジメント経験が積め、クリエイティブディレクターへのステップアップに直結するスキルが得られます。
  • 業界横断のブランディング・マーケティング知見:
    大手企業から地方自治体まで様々な業種のクライアントワークを通じて、ブランディング・採用ブランディング・マーケティング施策設計など幅広いクリエイティブ戦略の知見が身につきます。
  • 最新デジタルコンテンツ(AR/VR・インタラクティブ)の制作知識:
    AR/VRやバーチャル展示会システムなど先端デジタルコンテンツの企画・制作に関わることで、デジタルクリエイティブの最前線の知識・経験が得られます。
キャリアマップ
  • 現在
  • シニアアートディレクター 複数プロジェクトを統括し、クオリティ管理・若手育成も担う上位職。実績を積むことで早期に昇格できる実力主義の文化があります。
  • クリエイティブディレクター アートディレクションにとどまらず、プロモーション全体の戦略立案・企画上流からクリエイティブ全般を統括するポジション。広告・マーケティング業界でのキャリアアップの中核となります。
  • クリエイティブプロデュース部 マネージャー チームビルディング・採用・育成を担い、アートディレクション&デザインユニットやプランニングユニットを横断的にマネジメントするポジション。
  • クリエイティブプロデュース部 部長 クリエイティブプロデュース部全体(13名以上)を束ねるリーダーとして、事業戦略・クリエイティブ方針の決定に関与するポジション。実力主義の社風のため、若手での登用事例もあります。
AI 口コミまとめ
口コミサイト上の評判では、若手社員が活躍しやすいフラットな組織文化と、多様な案件を通じた豊富な実務経験が得られる点がポジティブに評価されています。一方で、広告・クリエイティブ業界特有の残業の多さや、基本給水準の低さを指摘する声も複数見られます。総合的な評価スコアは口コミサイトによって3.0前後となっており、やりがいと待遇面のバランスについては個人差があるようです。チャレンジ精神のある若手クリエイターには成長環境として評価される一方、ライフワークバランスや給与水準を重視する方には慎重な検討が必要です。

【ポジティブな評価】
1. 若手の活躍機会:年齢や勤続年数に関係なく実力主義で評価される文化があり、2〜3年目でリーダー昇格の事例も報告されています。
2. 多様な案件経験:デザイナー・クリエイターとして、アウトプットを問わず多様な案件にアサインしてもらえるため、実務経験が豊富に積めるとの声があります。
3. 職場の雰囲気:社員の年齢層が近くコミュニケーションが取りやすい環境で、ハラスメ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り389文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。