UIデザイナー
- 年収
-
450万円〜600万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
【仕事概要】
Gaji-Labo は「プロダクト成長支援」の会社です。
デザインプロセスや開発フローの支援を通じて、事業会社・スタートアップの成長をサポートしています。
また、プロジェクト請負型ではなく、プロダクトチームへのメンバー参画型でプロダクト開発に携わっています。(直近3年間での一次請け比率は90%以上です。)
フロントエンド開発や UI デザインなどの専門技術の提供を軸に、「プロダクト成長支援」という観点でチームワークの提供を一番大切にしながら、「すべての人々にとって選択の自由があることが当たり前な世界をつくる」というビジョンの実現に向けて活動を行っております。▍Gaji-Labo の提供サービス
・フロントエンド開発
・UI デザイン
・チームとプロセスの支援
依頼されたことだけをこなすのではなく、UI デザインとフロントエンド開発の支援を行いながら、関わる領域を強化・スケールさせるという観点を大切にしています。▼ Gaji-Labo - 会社説明資料
https://speakerdeck.com/gaji/for-designers【募集の背景】
私たちの事業は、価値あるサービス・プロダクトが生まれる過程をお手伝いすることです。
私たち自身はサービス・プロダクトをつくるプロジェクトの主役ではありませんが、理想やビジョンが形になり世の中に送り出されること、選択肢を豊かにすることを大きな喜びと感じてきました。
現在弊社では、事業作り支援やビジネス支援といった業務を広げながら、開発業務との橋渡しを進めるフェーズにあります。そのため、抽象的な物事を具体的な形に落とし込む段階、つまり機能やメッセージをビジュアライズする部分を強化する必要があり、UIデザインの専門性を持ったメンバーを求めています。【主な業務内容】
UI デザインのプロフェッショナルとして、お客さまへのヒアリングやお客さまが意思決定できる前提を揃えてご提案したり、前に進めるための意思決定をサポートします。
プロダクトの価値をユーザーに届けるためにチームの一員として取り組んでいただき、UI デザイナーとしてさまざまなサービスやプロダクトの成長に伴走いただきます。
クライアントの事業・プロダクト背景やドメイン理解を深めつつ、プロジェクトメンバーとのコミュニケーションを通じて案件の課題把握や進行状況のコントロールなど、案件の取り回しも行っていただくようなポジションです。■ 仕事内容
お客さまのチームの一員として、プロダクトの UI デザイン(設計やプロトタイピング含む)を行っていただきます。■ 業務詳細
- クライアントのプロダクト背景、およびドメイン理解とインプット
- サービスやプロダクトの UI デザイン業務での要件定義や企画立案
- デザイン要件定義(モデリング、OOUI、情報設計、体験設計、インサイトの抽出)
- インターフェース設計
- プロジェクト進行管理
- デザインの品質管理
- プロダクトの価値創出のためのデザイン支援、伴走
- デザインドキュメントの作成(コンポーネント機能・仕様などを言語化したドキュメント)
- 自社サイトのコンテンツ企画および作成
など - 企業名
-
株式会社Gaji-Labo
- 本社所在地
-
東京都渋谷区千駄ヶ谷3-16-3メイゾン原宿501
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
完全週休2日制(土・日),国民の祝日,夏季休暇,年末年始休暇,年次有給休暇,産前産後休業 / 育児休業,介護休業,慶弔休暇,裁判員休暇
- 情報更新日
-
2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
-
多様なスタートアップ・プロダクトへの関与:
スタートアップを中心に、様々なサービス・プロダクトのUIデザインに携わることができます。一つのドメインに絞らず、取り組んだことのない領域への挑戦もできる環境です。 -
プロダクトチームへの直接参画スタイル:
プロジェクト請負型ではなく、クライアントのプロダクトチームにメンバーとして参画するスタイルを採用。直近3年間での一次請け比率は90%以上を誇り、意思決定権を持つプロダクトオーナーやPdMと直接やり取りしながら、プロダクトに寄り添ったUI設計が可能です。 -
フルリモート・フレックスで自律した働き方:
フルリモートワークとフレックスタイム制を採用しており、全国どこからでも就業可能。コアタイムは13:00〜16:00のみで、ライフスタイルに合わせた柔軟な勤務が実現できます。 -
チームワークを大切にする相互尊重の文化:
経験年数や年齢で役割を固定せず、相互にレビューしあい相談しあいながら業務を進める文化があります。「情報を独り占めしない」「知見を一人で溜め込まない」というスタイルが定義されており、透明性の高いオープンな職場環境です。 -
ビジョン共感型のミッション:
「すべての人々にとって選択の自由があることが当たり前な世界をつくる」というビジョンのもと、単なる受託作業に留まらず、プロダクトの価値創出に本質的に貢献できるポジションです。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- WebサービスまたはWebアプリケーションでのUIデザイン実務経験(2年以上目安)
- プロダクトオーナーやPdM・エンジニアとの要件定義やデザイン改善の提案経験
- Figmaを使ったプロトタイピング・画面設計の実務経験
- Slack・GitHubなどオンラインコラボレーションツールを用いた協業経験
- 情報設計・インターフェース設計(OOUI・OOUXを含む)の実践経験
-
他職種へのリスペクトとコミュニケーション能力:
エンジニア・PdM・ビジネスサイドなど異なる職種のメンバーを尊重し、必要なコミュニケーションを適切に取れる姿勢が求められます。 -
自律的に動ける主体性:
フルリモート環境下での業務がメインのため、自ら情報を収集・整理し、課題を発見して前に進める自律型の働き方が必要です。 -
抽象→具体への変換力:
曖昧な要件や事業課題を具体的なUIデザインとして落とし込む力が求められます。ビジネス背景を理解した上で形にする能力が重視されます。 -
プロジェクト進行管理能力:
案件の課題把握・進行状況のコントロールなど、デザイン業務に加えてプロジェクト全体の取り回しも担うため、状況を俯瞰して管理できるスキルが必要です。 -
試行錯誤を楽しめる柔軟性:
完璧なアウトプットにこだわらず、ゼロベースから考え直すことを厭わない姿勢と、変化や逆境にも弾力的に対応できるレジリエンスが求められます。
-
デザインシステム構築・運用経験:
コンポーネント設計やデザイントークンの管理など、デザインシステムの構築・運用経験があると即戦力として活躍できます。 -
アクセシビリティへの理解:
WCAGやアクセシビリティ基準に基づいたUI設計の知識・経験があることが歓迎されます。 -
フロントエンド開発の基礎知識:
HTML/CSS/JavaScriptの基礎やReact等のフロントエンド技術への理解があると、エンジニアとのコミュニケーションがより円滑になります。 -
UXリサーチ・ユーザーインタビューの経験:
ユーザーニーズの調査・インサイト抽出の経験があると、デザイン提案の説得力が高まります。 -
ドキュメンテーション能力:
コンポーネントの仕様・機能を言語化したデザインドキュメントを作成できるスキルが歓迎されます。
-
多業種・多ドメインのUIデザイン経験:
スタートアップを中心に様々な業界のプロダクト開発に携わることで、特定領域に偏らない幅広いUIデザインスキルと業界知識が身につきます。 -
上流工程の設計力:
要件定義・モデリング・情報設計・体験設計など、UIデザインの上流工程から一貫して関わる経験が積めます。クライアントへのヒアリングや意思決定支援の実践スキルも養われます。 -
プロジェクトマネジメント力:
案件の進行管理・課題把握・関係者調整など、デザイナーとしての専門性に加えてプロジェクトを推進するマネジメント能力が習得できます。 -
フロントエンドと連携したデザイン実装力:
社内のフロントエンドエンジニアとの密接な協業を通じて、実装を意識したロジカルなデザイン設計の考え方が身につきます。 -
チームワーク・組織改善スキル:
クライアントのプロダクトチームに参画し、チームプロセスの改善や支援にも関わることで、デザイン以外のチームビルディング・組織改善の知見も獲得できます。
- 現在
- UIデザインリード デザイングループ内でプロジェクトのリードを担い、複数案件のデザイン品質管理やメンバーへのレビュー・メンタリングを担当するポジションへのステップアップ。
- シニアUIデザイナー / デザインスペシャリスト 情報設計・体験設計・デザインシステム構築など特定の専門領域で高い専門性を発揮し、クライアントへの戦略的な提案を主導できる上位職。
- プロダクトマネージャー UIデザインの知見を活かしながら、プロダクト全体の方向性や優先度の意思決定を担うPM職へのキャリアシフト。Gaji-Laboでも一人目のPMを募集している成長領域。
- CXO / デザイン組織マネージャー デザイン組織全体をリードするCXOや、デザイングループを統括するマネージャー職。クライアント企業や自社においてデザイン戦略の立案・実行を担う最上位キャリア。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: フルリモートワークとフレックスタイム制が整備されており、全国どこからでも就業でき、ライフスタイルに合わせた自律的な働き方ができると評価されています。
2. 透明性の高い情報共有文化: Slackのチャンネルが原則オープンで、ドキュメントも基本的に全メンバーがアクセス可能。「情報を独り占めしない」カルチャーが社内の状況把握とコミュニケーションのしやすさにつながっているとの...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り417文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。