【新規開発】サブアートディレクター
- 年収
-
500万円〜800万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
当社が新規開発しているスマートフォンゲームにおいて、2Dアート領域のディレクション業務を担っていただきます。
制作の進捗管理や外注管理だけではなく、社内ではクリエイティブ責任者であるアートディレクターとともに、社内の2Dアートチームが制作したコンセプトデザインの情報整理や言語化を行い、版権元の企業への監修対応などもご担当いただく、ゲーム開発においてスピードや品質、コストに影響する重要なポジションになります。
ご経験に合わせ、チームの管理などリーダー・マネジメント業務もお任せいたします。具体的な業務内容は以下の通りです:
- 制作・ディレクション
- 版権元の企業様に向けたコンセプトやデザインの説明資料作成
- イラスト制作レギュレーション制作並びにワークフロー構築
- 外部委託先の選定、座組構築、窓口対応、折衝業務
- 予算、人員、スケジュール、契約の管理業務 - 企業名
-
株式会社Colorful Palette
- 本社所在地
-
東京都渋谷区宇田川町40番1号Abema Towers
- 雇用形態
-
契約社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
・完全週休2日制(土日) ・祝日 ・夏季休暇(7月1日~11月末の期間に3日間) ・年末年始休暇(12月29日~1月3日) ・年次有給休暇(初年度10日間) ・出産・育児休暇 ・慶弔休暇
- 情報更新日
-
2026/04/29
AIが推定した求人関連情報
-
大ヒットIPの新規タイトルに携われる:
全世界3,900万ダウンロードを誇る「プロジェクトセカイ」を手掛けた開発チームが挑む完全新規フル3Dタイトルの開発に、ゼロから関わることができます。立ち上げフェーズからアート全体を牽引できる貴重なポジションです。 -
版権元との監修対応という希少な経験:
コンセプトやデザインの説明資料作成、版権元企業への監修対応など、一般的なゲーム開発では経験しにくい折衝・プレゼンテーションスキルを実践の場で磨けます。 -
アートディレクターと連携するクリエイティブの中枢ポジション:
社内クリエイティブ責任者であるアートディレクターと二人三脚でアートチームを統括し、コンセプトの言語化・情報整理を担う重要な役割です。ビジョンを組織に浸透させる力が養われます。 -
外注マネジメントからワークフロー構築まで幅広い裁量:
外部委託先の選定・座組構築・折衝から、イラスト制作レギュレーションやワークフローの構築まで、ディレクターとして幅広い裁量が与えられます。プロジェクト運営全般のスキルアップが期待できます。 -
サイバーエージェントグループならではの環境:
東京・渋谷のAbema Towersを拠点とし、グループの充実した環境・福利厚生のもとで働けます。男女比率がほぼ半々で、20〜30代が中心の若い組織文化が根づいています。
以下のような経験・スキルをお持ちの方が対象となります。
- 2Dアートのディレクション・進行管理経験
- 外注(外部委託先)管理・折衝経験
- コンセプトデザインの言語化・資料作成スキル
- スケジュール・予算・人員管理の実務経験
- 版権元や他社との監修・折衝対応経験(あれば尚可)
- イラスト制作レギュレーション策定・ワークフロー構築経験
-
コミュニケーション能力:
アートディレクター・社内2Dアートチーム・外部委託先・版権元企業など多様なステークホルダーと円滑に連携するための高いコミュニケーション力が求められます。 -
言語化・論理的思考力:
ビジュアルコンセプトやデザインの意図を言葉で整理し、版権元や社内関係者に説明できる論理的な表現力が必要です。 -
プロジェクトマネジメント力:
制作の進捗・品質・コスト・スケジュールを同時に管理するマルチタスク能力と、問題発生時の迅速な対処力が求められます。 -
チームリーダーシップ:
ご経験に応じてチームのリーダー・マネジメント業務も担うため、メンバーを牽引しながら成果を出すリーダーシップが重要です。 -
ものづくりへの情熱とユーザー視点:
「ファンに最高の体験を届けたい」というクリエイターとしての熱意と、ユーザーファーストの視点を持って業務に取り組める姿勢が文化的に重視されています。
-
スマートフォンゲーム開発経験:
スマートフォン向けゲームのアート制作・ディレクション経験がある方は即戦力として歓迎されます。 -
キャラクターコンテンツへの理解・愛着:
キャラクターIPや版権コンテンツに深い理解と愛着を持つ方は、監修対応や世界観管理において強みを発揮できます。 -
アートレギュレーション・スタイルガイド策定経験:
イラストの品質基準やスタイルガイドを策定した経験があると、ワークフロー構築業務で即座に活躍できます。 -
複数タイトル・複数ジャンルでのディレクション経験:
多様なジャンルやタイトルでのアートディレクション経験は、新規開発タイトルの幅広いニーズに対応する柔軟性として評価されます。
-
版権元との折衝・監修対応スキル:
版権元企業に向けたデザイン説明資料の作成や監修対応を通じ、他社との渉外・プレゼンテーションの実践スキルが身につきます。 -
アートディレクション全般の統括力:
コンセプトデザインの言語化から外注管理、品質管理まで一貫して担うことで、2Dアートディレクターとしての総合的な統括力が養われます。 -
大規模ゲーム開発のプロジェクトマネジメント経験:
予算・人員・スケジュール・契約管理を横断的に担うことで、大規模プロジェクトにおける実践的なPM経験を積むことができます。 -
外注マネジメント・パートナーシップ構築力:
外部委託先の選定から座組構築・窓口対応・折衝までを担い、外注ネットワークの開拓・管理スキルが習得できます。 -
新規タイトル立ち上げのノウハウ:
ゼロから始まる新規IPの開発フェーズに参画することで、ワークフロー整備やレギュレーション策定など、新規開発特有の実務経験が蓄積されます。
- 現在
- 2Dアートディレクター サブとして経験を積んだ後、アート領域全体を統括するアートディレクターに昇格。クリエイティブ方針の最終決定権を持ち、チーム全体をリードする立場へステップアップします。
- リードアートディレクター / アートマネージャー 複数タイトルやチームをまとめるリードポジションへ。マネジメントラダーを選択することで、部門全体の組織運営や人材育成を担う管理職としてのキャリアが開けます。
- プロデューサー / クリエイティブプロデューサー アート・企画・開発の全体を統括するプロデューサー職へのキャリアチェンジも選択肢の一つ。版権元折衝や外部パートナーとの交渉経験がプロデューサーとしての強みになります。
- スペシャリスト(テクニカルアートディレクター等) 管理職へのキャリアだけでなく、2Dアート・コンセプトデザインのスペシャリストとして専門技術を極める道も用意されています。口コミ情報によると、プロフェッショナル・プレイングマネージャー・マネージャーの3つのラダーから自らキャリアを選択できる評価制度が存在します。
【ポジティブな評価】
1. やりがい・ミッションへの共感: 「プロセカ」に代表される大ヒットコンテンツを生み出す熱量の高いチームで働けることへの満足度は高く、ユーザーの反響を直に感じられる点が特に評価されています。
2. 柔軟な働き方: リモートワークを週に数回導入しており、フレックス制度と組み合わせた柔軟な勤務スタイルが口コミで好意的に言及されています。社内スタジオ使用時のタクシー補助など、ユニークな福利厚生も評価されています。
3. キャリアの自律性: プロフェッショナル・プレイン...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り488文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。