【東京】SaaS事業部HRBP
- 年収
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500万円〜900万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【業務内容】
採用実務とともに、採用広報の企画立案から実行まで、ご志向に合わせ幅広い業務をお任せする予定です。■具体的な業務内容
・担当事業における採用戦略・計画の立案と実行
・担当組織における人事制度の立案と運用
・担当組織における人件費、採用費のマネジメント
・その他、事業責任者の参謀として事業成長に必要な新たな打ち手の策定と主導 など■募集背景
XMileではこの1-2年でビジネスモデルが異なる事業が、複数立ち上がってきております。
現状はセントラルの人事部で各人事機能の企画設計・デリバリーを行っておりますが
事業拡大に合わせて、各事業部ごとにHRBP制度の導入を検討しております。
今回は、SaaS事業部のHRBP機能の立ち上げに伴う募集となります。自分で組織や事業を推進、大きくしたいという方を募集しております。
【よくあるご質問】
Q:なぜノンデスク産業に着目してビジネスを展開しているのですか?A:私たちは「令和を代表するメガベンチャーを創る」というミッションから逆算して、どの業界よりも市場が大きくまだ開拓されていないノンデスク業界に軸足を置き、ビジネスを展開しています。その為、業界に興味を持ってご入社された方より、「競合が少なく、大きな市場で業界で1番を目指していけること」、「会社の成長が早いことで、スピード感を持ってキャリアアップしていけること」を求めてご入社される方がほとんどです。また幅広い知識をつけることを目的として総合領域の人材企業を選択される方もいらっしゃいますが、本当に市場価値を上げたいのであれば業界の知識よりもどんな業界でも通用する汎用的なポータブルスキルの方が大事です。(業界の知識は調べれば誰でも身につけられるので、市場価値を上げる手段にはならないため)
Q:トラックドライバーの時間外労働時間上限が制限される『物流の2024年問題』の煽りは受けませんか?
A:『2024年問題』は当社にとって追い風です。『2024年問題』を契機に、荷主・運送会社共に危機感が生まれ、人材採用とデジタル化への投資を積極的に進める会社が増えています。
また、コロナによって非対面を前提としたオペレーションが増えた結果、デジタル化も進んできています。人口減少する日本におけるDXの最後の砦と言われる、ノンデスク産業に対して、人材採用と業務管理のデジタル化を急速に推し進めており、時流に即した黒子の成長企業となっています。Q:ノンデスク産業はなんとなく大変なイメージがあります。実際はどうですか?
A:大変さがあるとすれば「営業力を伸ばすための成長痛」だと思います。ノンデスク産業の人材紹介はまだまだ発展途上であるのに加えて、専門性が高く、大手の総合系の人材紹介と比べて求人数が少ないです。
そんな中で、転職支援をしていくためには、「いかに求人の魅力を適切に伝えられるか」という視点が問われます。魅力を伝えるには、営業や業界に関する洞察を深めていただくような勉強が必要になるので、そういった意味では確かに大変です。
成果を出しているCAは、「候補者の懐に入るのがうまい」「市場成長率やホットな業種に関する情報、求人相場に関する情報を集めている」と言った特徴があります。 - 企業名
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X Mile株式会社
- 本社所在地
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東京都新宿区新宿6-27-30新宿イーストサイドスクエア W7F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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年末年始,GW休暇,夏季休暇,有給休暇 毎年1月1日に一斉付与(入社時に3日分割付与),慶弔休暇,産前産後,育児休暇 ※男性の取得実績あり
- 情報更新日
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2026/09/17
AIが推定した求人関連情報
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HRBP制度の立ち上げという希少体験:
既存の仕組みが整っていない中で、ゼロからHRBP機能を設計・構築できるポジションです。制度設計・採用戦略・人件費マネジメントまで幅広く主導できるため、戦略人事のプロフェッショナルとして圧倒的な経験値を積む機会があります。 -
急成長メガベンチャーで社会課題に挑む:
物流・建設・製造といったノンデスク産業の市場規模は合計100兆円ともいわれる巨大市場です。2019年の創業以来、売上が対前年比約5倍で急成長しており、その成長を人事面から牽引できるポジションです。 -
事業責任者の参謀として経営に近い立場で働ける:
担当事業の責任者と密接に連携し、採用戦略・人事制度・組織設計など事業成長に必要な打ち手を自ら策定・主導します。経営視点でのHR実務を通じて、将来のCHROや人事コンサルタントへのキャリアにも直結します。 -
複数の新規事業が立ち上がる多様な環境:
ビジネスモデルが異なる複数の事業が並行して立ち上がっており、各事業の特性に応じた組織設計・採用設計を経験できます。画一的な人事ではなく、事業ごとのオーダーメイド型HRを実践できます。 -
成果主義×フラットな評価文化:
半期ごとに人事評価が行われ、年齢や入社年次に関わらず成果を上げた社員が評価される制度が整っています。20代でもマネジメント職に就ける環境があり、実力次第で早期キャリアアップが可能です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 人事業務(採用・制度設計・組織開発いずれか)の実務経験
- 採用戦略・計画の立案および実行経験
- 人事制度の企画・運用経験
- 人件費・採用費のマネジメント経験
- 事業部門との連携・折衝経験
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自律的・主体的に動ける行動力:
指示を待つのではなく、自ら課題を発見し、解決策を策定・推進できる姿勢が求められます。HRBP制度の立ち上げという性質上、前例のない局面での自走力が必要です。 -
事業視点での思考力:
人事の専門家であると同時に、事業成長のために何が必要かを逆算して考える経営視点が求められます。採用・制度・組織を「事業の武器」として捉えられる思考が重要です。 -
ステークホルダーへの影響力と調整力:
事業責任者・各部門長・現場メンバーと多層的に連携しながら、人事施策の合意形成・推進を担います。相手の立場を理解しながら粘り強く巻き込む力が問われます。 -
データに基づく意思決定力:
人件費・採用費のマネジメントでは、数値を正確に把握・分析し、根拠ある提案を行う能力が必要です。感覚ではなくエビデンスベースで施策を立案できることが期待されます。 -
スピード感を持った実行力:
急成長フェーズのベンチャー企業において、仮説を素早く実行し、PDCAを高速で回す力が求められます。完璧を追求するよりも「まず動く」というマインドセットが重要です。
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HRBPまたは戦略人事の実務経験:
人事ビジネスパートナーとして事業部門と連携し、採用・評価・組織開発などを担った経験があると即戦力として活躍できます。 -
スタートアップ・ベンチャー企業での人事経験:
制度や仕組みがまだ整っていない環境での人事立ち上げ・整備経験は、HRBP機能の新設という文脈において高く評価されます。 -
採用広報・ブランディングの経験:
採用実務だけでなく、採用広報の企画立案・実行まで担った経験があると、幅広い業務を担うこのポジションでより力を発揮できます。 -
ノンデスク産業(物流・建設・製造等)への関心・知見:
同社の事業ドメインである物流・建設・製造業界への理解・関心があると、事業責任者の参謀としての信頼関係を素早く構築できます。
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ゼロイチのHRBP制度設計スキル:
採用戦略から人事制度・人件費管理まで、HRBP機能を一から立ち上げる実務経験は、希少性の高いスキルとして市場価値を大きく高めます。 -
事業部門に伴走する戦略人事の実践力:
経営者・事業責任者と連携しながら、事業の成長課題を人事面から解決するプロセスを繰り返すことで、戦略人事の実践力が身につきます。 -
多様な事業モデルに対応した組織設計力:
ビジネスモデルが異なる複数の事業に関わることで、事業特性に応じた組織設計・採用モデルの構築ノウハウを幅広く習得できます。 -
ノンデスク産業・HR業界の深い知識:
人材プラットフォーム事業とSaaS事業を展開する同社での業務を通じて、ノンデスク産業特有の人材課題やHR市場の動向に関する専門知識が蓄積されます。 -
スタートアップにおける高速PDCA実行力:
急成長フェーズで仮説検証を繰り返す環境の中で、課題設定→施策立案→実行→改善のサイクルを高速で回す力が身につきます。
- 現在
- HRBPスペシャリスト 担当事業のHRBP業務を通じて、採用戦略・人事制度・組織設計の専門性を深め、事業責任者から信頼される戦略人事のプロフェッショナルとして確立します。
- シニアHRBP / HRBPリード 複数事業のHRBP機能を横断的に担当・統括し、HRBP制度の全社展開や標準化をリードするポジションを目指します。人材育成や後輩HRBPのメンタリングも担います。
- 人事部門マネージャー / HRディレクター 全社の人事戦略を担う管理職として、採用・制度・組織開発の各機能を束ねるポジションへ。事業成長と組織強化を牽引するリーダーシップが求められます。
- CHRO(最高人事責任者) / 独立・人事コンサルタント メガベンチャーの成長を人事面で牽引した経験を活かし、自社のCHROとして経営に参画するか、あるいは独立して複数企業の人事課題を解決するコンサルタントとして活躍するキャリアが拓けます。
【ポジティブな評価】
1. 成長環境とスピード感:スタートアップならではの高速PDCAと裁量の大きさが評価されています。若手でも成果を出せば評価・昇格できる実力主義の環境を好意的に捉える声が多く見られます。
2. 社内コミュニティ・文化:サウナ部・eスポーツ部・旅行部など多様な部活動制度があり、社員間のコミュニケーションが活発な点が評価されています。また、Sla...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り364文字)
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