■スマートフォンを中心とした モバイルコンテンツ開発
同社は2012年とまだ新しい企業だが、スマートフォン向けソーシャルゲーム開発をコア事業に据え、前期比5倍以上のスピードで急速に成長。まさに「今、伸びている」会社です。現在までの主な実績はiOS/Android向けソーシャルゲーム「バーコードフットボーラー(IP:株式会社サイバード)」の運営・開発。(2014年iOS セールスランキング最高12位、無料ランキング最高1位。2014年Android セールスランキング最高47位。)少数ながら「多くの方に面白いと言ってもらえるサービス」を作れるスタッフが結集。今流行りのソーシャルゲーム分野の最前線で実績を残しております。
◆「サムライ・ソフト」社名の由来と今後の展望
「サムライ・ソフト」という社名は「日本から世界と戦えるソフトウェアを提供する」という思いを込めて付けられました。代表の井上もセガ出身の元エンジニア(代表作「J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!」シリーズ)。開発・技術に対し、並々ならない情熱を持っています。現在は受託開発を中心に行っていますが、「3年以内の自社サービス提供」を具体的目標に掲げ、一緒に会社を成長させてくれる人材を求めています。
◆小さな会社だから経験できる「一緒に会社を作っていくこと」
同社は小さな会社ですので色んなことが足りません。不便なことも多いです。開発だけでなく、採用や外注管理といった周辺業務も仕事のうち。経験が無くても、やる気があればドンドン任せていきます。将来独立を考えている人、経営に近い部分まで吸収したい人にとって力を発揮しやすい環境だと言えるでしょう。同社にとってこれから数年は大きな転換期です。「会社を作っていくこと」を一緒に経験しませんか。
◆競争力の源泉は結局「スタッフの技術力」
ソフトウェア業界で生き残っていくには結局「スタッフの技術力」によるところが大きいです。それは「同時接続でより多くの人を捌くサーバー技術」だったり「生きているかのようなキャラクターの動きを表現する技術」だったりします。同社はそういう技術の部分を大切にしたいと思っています。「自分はこの分野では誰にも負けない」といった自負、もしくは「自分のスキルを大きく伸ばしたい」とやる気に満ちた方をお待ちしております。
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。