年収

350万円〜420万円

勤務地

東京都

職務内容

■業務内容
複数(3名~5名程度)のパートナー(一般企業の役員クラス)秘書業務。
具体的には以下の業務にご対応いただきます。

■業務内容(一例)
・秘書業務全般  
・スケジュール管理  
・会食セッティング  
・ご案内、お礼状作成  
・出張手配(国内、国外)  
・電話、メール対応
・アポイント調整
・来客対応  
・慶弔関係、贈答品手配  
・経費請求書処理
・名刺管理  
・会議運営補助

*こちらは有期雇用契約のポジションとなります。

企業名

PwC Japan合同会社

本社所在地

東京都千代田区大手町1‐1‐1大手町パークビルディング

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

年末年始(12月29日~1月3日),PwC Japan Group day,年次有給休暇(年20日),リフレッシュ・ヘルスケア休暇(年5日),メディカル休暇,慶弔休暇,試験休暇,出産特別休暇(有給),育児特別休暇(有給),介護特別休暇(有給),子の看護休暇,公傷休暇など

情報更新日

2026/05/01

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
350万円〜420万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
-
ポジションの魅力
  • 世界最大級のプロフェッショナルファームでの秘書経験:
    BIG4の一角であるPwC Japanグループにおいて、パートナー(役員クラス)の秘書として従事することで、国際的なビジネス環境での高度な実務経験が積めます。
  • グローバルな職場環境:
    PwC Japanグループは世界136カ国以上のメンバーファームとのネットワークを持ち、国内外のビジネスに直接触れることができる希少な環境です。英語を活用する機会も豊富にあります。
  • ダイバーシティと女性活躍推進:
    口コミ情報によれば、マネージャーやその上席にも女性が多く、フレックスやリモート環境を活かして育児と仕事を両立しやすい環境が整っています。
  • 安定した経営基盤:
    PwC Japanグループは景気変動を受けにくい監査法人を中核に持ち、2025年度の業務収益は3,086億円に達するなど、業績が安定した組織でのキャリア構築が可能です。
  • 充実した福利厚生・働きやすい環境:
    フレックスタイム制(コアタイムなし)、在宅勤務、社内公募制度など、柔軟な働き方と多彩なキャリアパスを支援する制度が整備されています。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • 秘書業務全般の実務経験(スケジュール管理・アポイント調整・来客対応等)
  • ビジネス文書作成スキル(案内状・お礼状・メール等)
  • 国内外出張手配の経験(航空・ホテル・ビザ手配等)
  • 経費処理・請求書処理などの事務スキル
  • PCスキル(Microsoft Office全般:Word、Excel、PowerPoint、Outlook等)
必須スキル(ソフト)
  • 高いコンフィデンシャル意識:
    パートナー(役員クラス)の機密情報を扱うため、情報管理の徹底と守秘義務に対する強い意識が不可欠です。
  • 複数業務の同時管理能力:
    3名〜5名のパートナーを同時にサポートするため、優先順位を正確に判断しながらマルチタスクをこなす能力が求められます。
  • 高い対人コミュニケーション能力:
    来客対応・電話・メールなど、社内外の多様なステークホルダーと丁寧かつ的確なコミュニケーションを取ることが必要です。
  • 柔軟な対応力・臨機応変さ:
    パートナーのスケジュールや業務状況は急変することがあるため、突発的な事態にも冷静に対応できる柔軟性が求められます。
  • 細部への注意力と正確性:
    お礼状・贈答品手配・慶弔関係など、ミスが許されない場面が多く、常に高い精度で業務を遂行する姿勢が必要です。
歓迎スキル
  • 英語でのビジネスコミュニケーション経験:
    外資系・グローバル環境でのパートナーサポートにおいて、英語でのメール対応や出張手配が発生する場合があります。
  • 外資系・プロフェッショナルファームでの秘書・アシスタント経験:
    PwCのカルチャーやパートナー制度への理解が深まり、即戦力として活躍しやすくなります。
  • SAP・経費精算システム等の使用経験:
    経費請求書処理などに関連するシステムツールの経験は、業務習得を早めます。
  • 慶弔・贈答品手配の実務経験:
    ビジネスマナーに精通した贈答品や慶弔対応の経験は、パートナーサポートの質を高めます。
この求人で得られるスキル
  • トップマネジメントサポートスキル:
    パートナー(役員クラス)複数名のサポートを通じて、経営層アシスタントとしての高度なスキルとノウハウが習得できます。
  • グローバルビジネスの実務知識:
    PwCのグローバルネットワークに関わる出張手配・国際対応を通じて、国際ビジネスの実務感覚が身につきます。
  • プロフェッショナルファームの業務プロセス理解:
    監査・コンサルティング・税務・法務など多様なサービスラインが交差する組織で、プロフェッショナルサービスの実態を肌で感じながら幅広い業務知識が得られます。
  • 英語ビジネス文書・コミュニケーション力:
    国際的な環境での業務を通じて、英語でのビジネス文書作成や対外コミュニケーションのスキルが向上します。
  • プロジェクト・会議運営サポートスキル:
    会議運営補助や各種調整業務を通じて、大規模なプロフェッショナル組織における会議・イベントのマネジメント補助スキルが身につきます。
キャリアマップ
  • 現在
  • シニアエグゼクティブセクレタリー より多くのパートナーや上位役職者のサポートを担当し、秘書業務のエキスパートとして信頼を積み上げます。国際出張対応や英語対応の頻度も高まります。
  • チームリード・秘書チームマネージャー 複数秘書のとりまとめや新人育成を担い、秘書チーム全体のマネジメントを担当します。社内公募制度を通じたポジションチェンジも可能です。
  • コーポレートサービス(管理部門)異動 社内公募制度を活用し、人事・総務・マーケティング等の管理部門へキャリアを広げることが可能です。PwCグループ内で多様なキャリアパスが開かれています。
  • 他のPwCグループ法人・グローバルポジション PwC JapanグループはPwCコンサルティング・PwCアドバイザリーなど複数の法人で構成されており、グループ間異動やグローバルポジションへの挑戦も視野に入ります。
AI 口コミまとめ
PwC Japan合同会社は、口コミ情報によると、原則リモートワーク・フレックスタイム制(コアタイムなし)が整備されており、特に育児中や時短勤務希望者には働きやすい環境として評価されています。女性管理職も多く、ダイバーシティへの取り組みが評価される一方、バックオフィス職(秘書・事務等)においては業務量の多さや評価・昇進の仕組みに不満を感じる声も見られます。口コミサイトの集計データではPwC Japan合同会社の総合評価は5点満点中3.5点前後となっており、ブランド力と働きやすさは高く評価されているものの、キャリアアップの限界感を指摘する意見もあります。

【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性:原則リモートワーク・フルフレックス制が整備されており、業務の調整さえできれば高い自由度で働けるとの声が多いです。育児中のメンバーも在宅・時短を活用して活躍しており、ライフイベントとの両立がしやすい環境です。
2. 女性の活躍・ダイバーシティ:マネージャー以上にも女性が多く在籍しており、性別に関係なく評価される文化があるという肯定的な意見が複数見受けられます。
3. グローバルブランド・職場環境:世界最大級のプロフ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り458文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。