(特例子会社、支援機関、特別支援学校経験者向け)チームリーダー【OST】
- 年収
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450万円〜650万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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** 本求人は、特例子会社や就労移行支援機関、特別支援学校の支援経験者向けです **
シェアードサービス業務を行う障がい者チームのチームリーダー
マネージャー配下に業務依頼元別にユニットがあり、そのユニット内に業務別のチームが複数あります。
このポジションではBasic Business Support Team(5~10名程度)を管掌いただきます。
就労移行支援事業所や、特別支援学校を卒業間もないメンバーの育成や、障がい特性のアセスメントを行いながらチーム運営を行っていただきます。具体的には…
・就労移行支援事業所や、特別支援学校を卒業間もないメンバー(5~10名程度)のマネジメント
・受託業務の業務選定、進捗確認、チーム内への展開
・メンバー育成(定期面談の実施や個人目標の進捗管理及び指導、障がい特性のアセスメント)
・チームメンバーの一次評価
・チームの先を考え、対応が必要なことの計画立案、スケジューリング現在活躍中のリーダーの紹介記事も是非参照ください。
https://www.pwc.com/jp/ja/careers/diversity/our-work.html■募集ポジションの魅力
・障がい者の長期的な育成に関わることができます
・障がい者チームでのチーム運営を経験できるため、市場価値の高い人材としてキャリアを積むことができます。
・社内の多くのチームと協業するため、様々な業務に触れることができます。
・依頼部門との調整や、チームメンバーへのタスクの割り振りなどプロジェクトをマネジメントするスキルが身につきます。
・評価制度(毎月1回振り返り)があり、成長が見込める環境です。■PwC Japanの障がい者チームのご紹介
2016年に発足し、現在は130名以上のメンバーが在籍しています。
主な業務内容は人事や経理などPwC Japanグループ各部門より依頼された多様な業務(PCデータ入力や郵送業務など)を遂行し、サービスを提供しています。PwCの障がい者雇用のビジョンに沿って、障がい者雇用チームの拡大を一緒に目指して下さる方をお待ちしております!
- 企業名
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PwC Japan合同会社
- 本社所在地
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東京都千代田区大手町1‐1‐1大手町パークビルディング
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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年末年始(12月29日~1月3日),PwC Japan Group day,年次有給休暇(年20日),リフレッシュ・ヘルスケア休暇(年5日),メディカル休暇,慶弔休暇,試験休暇,出産特別休暇(有給),育児特別休暇(有給),介護特別休暇(有給),子の看護休暇,公傷休暇など
- 情報更新日
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2026/05/01
AIが推定した求人関連情報
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障がい者の長期的な育成に関わるやりがい:
就労移行支援事業所や特別支援学校を卒業間もないメンバーの育成や障がい特性のアセスメントを行いながらチーム運営に携わることができます。社会的意義の高い仕事を通じて、人の成長を長期的にサポートできる環境です。 -
市場価値の高いキャリア形成:
障がい者チームでのチーム運営・マネジメント経験を積むことができ、インクルーシブな組織運営のスペシャリストとして市場価値の高い人材へと成長できます。障がい者雇用領域のリーダー人材は希少性が高く、転職市場でも評価されます。 -
グローバルトップファームのブランドと環境:
PwC Japanグループは世界136カ国に364,000人以上のスタッフを擁するグローバルネットワークの一員です。国際的なブランド力を持つ組織の中で、インクルーシブな職場環境づくりに貢献できます。 -
充実した評価制度と成長支援:
PwCグループ共通の評価制度「Global LDE」がOSTにも導入されており、毎月1回の振り返り面談を通じて成長が可視化されます。障がいの有無に関わらず一般社員と同様の評価基準が適用されます。 -
多様な業務・部門との協業機会:
人事・経理・総務など社内の多くのチームと協業するため、様々な業務に触れながら幅広いビジネス知識を習得できます。依頼部門との調整やプロジェクトマネジメントスキルも身につきます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 特例子会社・就労移行支援機関・特別支援学校等における支援業務経験
- チーム(3名以上)のマネジメント経験
- 問題の特定から解決まで主体的に導いた経験
- Microsoft365(Excel・PowerPoint 中級程度)の使用経験
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障がい特性への理解と共感力:
障がいのある方の特性を理解し、それぞれの強みや課題に寄り添いながら適切なサポートや業務アサインができる姿勢が求められます。 -
コミュニケーション・調整力:
業務依頼元となる社内各部門との連絡・調整や、チームメンバーへの丁寧なフィードバックなど、多様な関係者と円滑に協働できる能力が必要です。 -
主体的な課題解決能力:
チームの先を見越して課題を自ら特定し、計画立案・スケジューリングまで主体的に推進できる問題解決思考が求められます。 -
育成・指導への意欲:
定期面談の実施や個人目標の進捗管理を通じて、メンバーのキャリア形成を長期的にサポートしようとする姿勢と熱意が必要です。 -
障がい者雇用・人事制度への関心:
障がい者雇用の制度・人事制度・キャリア形成に興味を持ち、組織としての障がい者雇用のビジョン実現に向けて共に取り組める意識が求められます。
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就労支援・障がい福祉関連の資格:
精神保健福祉士・社会福祉士・ジョブコーチなどの資格保有者は、障がい特性のアセスメントや支援計画立案において即戦力として活躍が期待されます。 -
シェアードサービス・バックオフィス業務の経験:
人事・経理・総務などのバックオフィス業務に関する知識があると、受託業務の選定や進捗管理において業務理解がスムーズになります。 -
組織づくり・制度設計の経験:
ニーズに基づいたヒアリングや業務設計、評価制度の運用経験があると、OSTのさらなる組織拡大・改善に貢献できます。
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インクルーシブ・マネジメントスキル:
障がい特性のアセスメントを行いながら個別最適な育成・業務配分を実践することで、多様性を活かした組織運営の実践的スキルが身につきます。 -
プロジェクトマネジメントスキル:
依頼部門との調整、受託業務の選定・進捗管理、チームへの業務展開など、一連のプロジェクト運営に必要なスキルを実務を通じて習得できます。 -
人材育成・評価スキル:
定期面談の実施、個人目標の設定・進捗管理、一次評価の実施を通じて、人材育成と評価に関する実践的な経験とスキルが蓄積されます。 -
障がい者雇用・労務管理の専門知識:
障がい者雇用制度の理解を深めながら、合理的配慮や就労定着支援に関する実践知識を習得できます。労働市場での希少性の高い専門性となります。
- 現在
- シニアチームリーダー 複数チームをまたいだ横断的な業務改善や、新メンバーのオンボーディング体制整備など、より広い視点でOST全体の組織力向上に貢献するステップです。
- ユニットリーダー 複数のチームリーダーを束ね、ユニット全体の業務進捗・生産性管理・改善計画立案などを担う役割です。業務依頼元との高度な調整も担います。
- マネージャー OST全体の戦略立案・組織運営・人員計画に携わる管理職ポジションです。障がい者雇用のビジョン実現に向けたリーダーシップを発揮します。
- 障がい者雇用専門職・外部展開 PwCでの経験を活かし、他企業のインクルーシブ組織構築支援や、就労移行支援機関・特例子会社でのマネジメント職など、専門性を外部で発揮するキャリアも考えられます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性:基本的にリモートワークが中心で、フレックスタイム制も導入されており、「業務の調整さえできれば自由度高く働ける」という口コミが複数見られます。育児中の社員でも子供の行事への参加など、ライフスタイルに合わせた働き方がしやすい環境です。
2. 福利厚生:健康保険をはじめとする保険制度が充実しており、健康診断のオプション選択やポイントによる健康関連の購入ができるなど、健...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り407文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。