年収

300万円〜

勤務地

東京都

職務内容

※※ 本ポジションは障がい者アスリート向けポジションとなります ※※

◇障がい者がアスリート活動と業務の両立を通して人材育成プログラムを進め、長期的な自身のキャリアを考えながら働いていくことを目指すポジションです

■担当職務
チャレンジドアスリートプログラムの活動
・アスリート活動 (目標に向けて計画的に活動)
・業務(入力業務、企画立案、プロジェクトへの参画)
・チャレンジドアスリートプログラム事業の運営
 -障がい者スポーツの体験会やイベント企画の運営や参加
 ‐チャレンジドアスリートプログラム独自事業の運営や参加

企業名

PwC Japan合同会社

本社所在地

東京都千代田区大手町1‐1‐1大手町パークビルディング

雇用形態

契約社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

年末年始(12月29日~1月3日),PwC Japan Group day,年次有給休暇(年20日),リフレッシュ・ヘルスケア休暇(年5日),メディカル休暇,慶弔休暇,試験休暇,出産特別休暇(有給),育児特別休暇(有給),介護特別休暇(有給),子の看護休暇,公傷休暇など

情報更新日

2026/05/01

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
300万円〜
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
-
ポジションの魅力
  • 競技活動と仕事の両立(デュアルキャリア):
    アスリート活動を「競技も仕事のうち」として位置づけており、遠征時の休暇取得や練習との両立が制度として保障されています。競技を続けながら社会人キャリアを同時に積める希少な環境です。
  • 世界トップクラスのブランドで働く機会:
    PwC Japanグループは世界136カ国に364,000人以上のスタッフを擁するグローバルネットワークの一員です。大手プロフェッショナルサービスファームのブランドのもと、充実した福利厚生や育成制度を活用できます。
  • 一般雇用と同じ評価制度・キャリア形成:
    障がい者雇用でありながら、一般社員と同じ評価制度を採用。毎月1回の振り返り面談があり、就労未経験・事務職未経験からでもキャリアアップを目指せる環境が整っています。
  • インクルーシブな職場環境と手厚いサポート体制:
    チーム制(1チーム3〜10名程度)で運営され、業務上の不明点はチーム内でいつでも確認できる体制です。入社時には2週間〜1カ月の研修(ビジネスマナー・ストレスマネジメント・OJD・e-learning)も用意されています。
  • パラスポーツ普及・社会貢献への参画:
    障がい者スポーツの体験会やイベント企画・運営を通じて、社会的なインクルージョン推進に携わることができます。アスリートとしての知見や経験を活かして社内外で影響を与えられるポジションです。
必須スキル(ハード)

以下のスキル・特性を持つ方が対象となります。


  • 基本的なPCスキル(文字入力・操作)
  • 障がい者手帳をお持ちの方(アスリートとして活動中の方)
  • 競技活動を継続しながら業務に取り組む意欲
必須スキル(ソフト)
  • 自己管理能力:
    自身の障がい特性を理解したうえで、体調・スケジュール・競技活動と業務を自律的に管理できる方が求められます。
  • チームワーク・協調性:
    チーム制の職場環境のなかで、メンバーと円滑にコミュニケーションをとりながら協働できる姿勢が重要です。
  • 前向きな取り組み姿勢:
    競技と仕事の二つのキャリアに対して意欲的・前向きに挑戦し続けられるマインドが求められます。
  • 目標に向けた計画的な行動力:
    アスリート活動においても業務においても、目標を定めて計画的に実行できる力が期待されます。
  • コミュニケーション能力:
    業務上の報告・連絡・相談を適切に行い、障がい者スポーツのイベントや体験会等でも対外的に発信・交流できる対人スキルが求められます。
歓迎スキル
  • パラスポーツ・障がい者スポーツの競技経験:
    車いすバスケットボールや電動車椅子サッカーなど、障がい者スポーツの競技選手としての活動実績がある方は特に歓迎されます。
  • イベント企画・運営経験:
    スポーツイベントや体験会の企画・運営に携わった経験があると、チャレンジドアスリートプログラム事業の独自事業運営に活かせます。
  • Microsoft Office(Excel・Word・PowerPoint)の基本操作:
    入力業務や企画立案、プロジェクト参画において、基本的なOfficeツールの活用スキルが役立ちます。
この求人で得られるスキル
  • デュアルキャリアマネジメント力:
    アスリート活動と業務を両立するなかで、時間管理・優先順位設定・セルフコントロールなど、社会人として高度な自己管理スキルが身につきます。
  • イベント・プロジェクト運営スキル:
    障がい者スポーツの体験会やイベント企画・運営を通じて、プロジェクトマネジメントや社内外ステークホルダーとの調整スキルを習得できます。
  • ビジネス基礎スキル(事務・企画立案):
    入力業務・企画立案・プロジェクト参画を通じて、一般的なビジネスパーソンとしての基礎スキルをゼロから身につけることができます。
  • 障がい者スポーツの普及・啓発に関する知見:
    PwCの社内外でパラスポーツ体験会やプログラム事業を運営することで、障がい者スポーツの普及活動に関する実践的な知識と経験が蓄積されます。
  • グローバル企業でのビジネスマナー・組織リテラシー:
    世界規模のプロフェッショナルサービスファームで働くことで、グローバルスタンダードの職場文化・コンプライアンス意識・ビジネスマナーが自然と身につきます。
キャリアマップ
  • 現在
  • チャレンジドアスリート(CA)メンバー 競技活動と業務(入力業務・企画立案・プロジェクト参画)を両立しながら、社会人としての基礎スキルとアスリートとしてのパフォーマンスを同時に向上させていきます。
  • チームリーダー候補 プログラム事業の運営や障がい者スポーツのイベント企画に積極的に関わりながら、チームメンバーをリードする役割へのステップアップを目指します。一般社員と同等の評価制度のもとでキャリアアップが可能です。
  • プログラム運営リーダー・事業担当 チャレンジドアスリートプログラム独自事業の中心的な企画・運営担当として、社内外のステークホルダーとの調整や新規事業企画をリードするポジションへの成長が期待されます。
  • 競技引退後のキャリアトランジション 現役引退後も、業務経験・スキルを活かして障がい者雇用チームや関連部門での継続勤務が可能です。PwCのキャリアトランジション支援のもと、競技から業務へスムーズに軸足を移すことができます。
AI 口コミまとめ
PwC Japan合同会社の障がい者雇用部門は、インクルーシブな職場環境と手厚い定着支援が高く評価されています。一般社員と同一の評価制度を採用している点や、ワークライフバランスへの配慮(土日祝休み・残業ほぼなし)は口コミでも好意的に言及されています。一方、バックオフィス部門全般ではキャリアアップの限界や縦割り文化を指摘する声も一部見られます。リモートワーク環境の整備は特に高く評価されており、障がい特性に配慮した柔軟な働き方が実現されています。

【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性:原則リモートワーク・フレックスタイム制が整備されており、障がい特性に合わせた出社・在宅の選択が可能。業務に支障がなければ副業も申請可能という声もあります。
2. ワークライフバランス:土日祝日は完全休暇、障がい者雇用チームでは残業もほぼないとされており、口コミサイトの集計データでも働きやすさへの評価が高い傾向にあります。
3. 評価制度・成長環境:一般雇用と同じ評価制度を使用し、毎月1回の振り返り面談が実施されるた...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り462文字)

会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!

※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。